エプスタイン文書最新情報&民主党の新生・タラリコとは |古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検 #7(2/24)#ポリタスTV
2026年2月24日(火) 19:00
動画の説明
0:00 OP 0:19 開始 1:16 OPトーク 4:07 本編開始 4:45 今回のポイント 14:53 トランプ氏 負の歴史塗り替え 51:06 元共和党下院議員の宣言 53:01 トランプ仮想通貨企業で巨利 1:09:14 連邦移民当局 2:08:07 エプスタインファイル問題 3:26:26 中間選挙への道 3:36:09 民主党2028の顔は誰か 4:16:39 テキサスで共和党敗北 4:25:25 NYタイムス論説室 4:30:01 EDトーク 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join ==================== 【ポリタスTV 有料配信 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 DAY1:《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 DAY2:《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 DAY3:《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 【配信チケット】👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091 ==================== 【ポリタスTV 2/24】 1️⃣古川英気の米国民主主義点検#7 2️⃣古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検 3️⃣今月はエプスタイン文書最新情報とテキサス州下院議員ジェームズ・タラリコなどなど(長いです) 映像ディレクターの古川英気さんに伺います。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC / ジャーナリスト) 古川英気(映像ディレクター) 【アメリカ大統領選挙 総力取材ドキュメンタリー】 ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――米国を変えた“運命の時”津田大介が迫った2024米大統領選挙|“最重要接戦州”からワシントンへ350キロ走破密着ドキュメント(12/8)#ポリタスTV https://youtu.be/xc43MMV27rE ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選の争点「移民問題」“排除から融和”へ歩む町 (12/21)#ポリタスTV https://youtu.be/ZJjeA_zf33E ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――最重要接戦州を決める“アラブ票”「反民主党」から驚きの…町に刻まれた傷(12/31)#ポリタスTV https://youtu.be/REW2eY75szE ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選の争点「中絶問題」女性たちはどう行動したか(1/2)#ポリタスTV https://youtu.be/7VA9vdedyMw ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選で「若者」はどう行動したか "偽の選挙人"へ挑む…25歳の戦い(1/18)#ポリタスTV https://youtu.be/UvjLbWi3nCI ■“2025以降”米国の行方 「トランプ・フォーエバー」計画 「君主制」を目指す“新右翼”(1/28)#ポリタスTV https://youtu.be/EeOpdhgKywA ■“米国の良心”が語る「2024の選択」 米国に刻み込まれた“トランピズム” 声を上げ続ける人々、そのメッセージ(2/24)#ポリタスTV https://youtu.be/OOMC9ldgQmI 【米国民主主義点検】 ■古川英気の米国民主主義点検 #1|映像ディレクターの古川英気さんを迎えて米国の民主主義が直面する危機的状況を点検する企画が爆誕。就任後のトランプ政権をチェック(7/16)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=XNRn8XvQxow ■古川英気の米国民主主義点検 #2|古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。エプスタイン問題やカーク氏銃撃など米国でいま何が起きているのか(9/17)#ポリタスTV https://www.youtube.com/live/ziIIipxjl4Q ■古川英気の米国民主主義点検 #3|古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。今月のテーマは『“ドナルド・トランプとMAGA”の本質を考える』(10/21)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=V7mHkOFDSxo ■古川英気の米国民主主義点検 #4|日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。今月のテーマは先月に続き「“ドナルド・トランプとMAGA”の本質を考える」VOL.2(11/18)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=AgfIe0enM0Q&feature=youtu.be ■古川英気の米国民主主義点検 #5|古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。今月のテーマはエプスタイン問題とマジョリー・テイラー・グリーンのその後|(12/17)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=-4xcfNkXs4U&feature=youtu.be ■古川英気の米国民主主義点検 #6|日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。トランプ ベネズエラ軍事攻撃の思惑、エプスタインファイル問題のその後、ICE担当官が三児の母を射殺…(1/20)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=8WxG9IxAPoI&feature=youtu.be ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
1月6日の議会襲撃事件を英雄視し既存の歴史を塗り替えようとするトランプ氏の戦略と、司法・治安機関へ及ぼす影響を詳述する
最新のエプスタインファイルに浮上したトランプ氏への疑惑と、報道が持つ政治的な重要性の背景に迫る
次期大統領選の顔となる人物の選定と、共和党内の勢力変化の中で民主党が果たすべき役割に光を当てる
検閲の疑念が渦巻く中で、ストライド効果により注目を集めるテキサス州の政治動向が示すものとは
重大な犯罪歴を持つ襲撃者への恩赦検討と、税金を用いた保証金支払いの懸念が法治主義に与える影響を問い直す
特別検察官ジャック・スミス氏への個人攻撃と、それに追従する共和党議員たちの動きをどう捉えるか
選挙不服従や機密文書事件を巡る捜査の核心と、民主党による追及から見える法の支配の争点を浮き彫りにする
フルトン郡での捜査やトゥルシ・ギャバード氏の関与から、2020年大統領選を巡る陰謀論の拡散を検証する
ジョージア州における公文書偽造疑惑や担当者への圧力の実態など、選挙の正当性を揺るがす工作の意味を掘り下げる
共和党内の派閥争いや民主党へ転向した議員の動向が、ジョージア州の選挙戦にどのような変化をもたらすのか
ワールドリバティファイナンスを巡る疑惑やUAE王族からの出資が、トランプ氏の政策と私益をどのように結びつけているのかを考察する
中東での大規模な経済取引が外交政策とどのように連動し、AIチップの輸出を巡る思惑がどう作用しているのかを詳述する
バイナンス創設者やUAE王族との密接な関係が、仮想通貨を通じた利益相反の疑いをどう深めているのかを問い直す
膨大な個人資産と強大な影響力を持つタフヌーン氏のプロフィールと、トランプ陣営との不可解な関係性を浮き彫りにする
前例のない規模で発生している利益相反問題が、民主党による弾劾戦略や共和党内の政治状況に与える影響を分析する
移民当局の執行官による射殺事件に対し、政権幹部がどのような論理で正当化を図り、追及を回避しているのかを検証する
未成年者の強制拘束や市民権保持者への不当な扱いなど、裁判所の権限を軽視する執行の実態に光を当てる
令状なしの行政令を駆使して司法手続きを回避するICEの動きが、裁判所の権限をいかに低下させているのかを危惧する
5歳児リアム君の拘束という衝撃的な事件に対し、聖書を引用してICEを激しく非難した裁判官の判断が示す意味を掘り下げる
宗教者による祈りと大規模なゼネストが巻き起こる中、地元警察とICEの対応の差から見える社会の分断を読み解く
テロリスト扱いをする政府の主張に対し、映像から判明した背後からの射撃という事実が示すものとは
銃を奪われた後の射殺という異常事態に対し、ニューヨーク・タイムズによる政権批判と議会調査の必要性を詳述する
共和党議員による批判やナタリー・ポートマンの声明から読み解く、共和党支持層の意識変化の行方に迫る
声明文の不自然な一致に見えるスティーブ・ミラーの影響力と、政権による責任回避の構図を浮き彫りにする
ミネアポリス事件や南北戦争との比較を通じ、政治的関心を逸らすための工作と風刺の背景に光を当てる
公開のタイミングに隠された政治的な意図や、FBIのメールに記された著名人との関連性をどう捉えるべきか
トランプ、エプスタイン、マックスウェルの三者が形成した関係性の時系列と、そのトライアングルが持つ意味を掘り下げる
豪華な刑務所環境や不自然な移送から浮かび上がるトランプ氏による特別扱いの疑惑を検証する
過去の批判と現在の擁護という矛盾した態度から、トランプ氏が弱みを握られている可能性を問い直す
暴露されたメールに記された島への訪問計画と、マスク氏の主張と実態の乖離を解明する
ティル氏とエプスタインの交流やファンドへの資金提供、政治的権力との関わりについて光を当てる
2005年以降に関係を断ったとするラトニック氏の主張に対し、接触を証明する公開文書を提示する
マラ・アゴでの遭遇や手書きメモの詳細から、巧妙なグルーミングの手口を浮き彫りにする
モデル時代の出会いやキャスティングへの関与疑惑について、エージェントの証言を基に掘り下げる
性的接触に関する訴訟内容や家族への危害を伴う脅迫、裁判が中断した経緯を詳述する
被害者たちが発した共同声明の内容と、真実解明を阻む情報開示のあり方を追求する
謝罪を拒否し株価の話題へ転換した司法長官の態度と、トランプ氏による称賛が示すものとは
公聴会での不適切な対応やエプスタイン問題への姿勢がMAGA界隈からの激しい反発を招いた経緯を検証する
クリントン夫妻への公聴会がどのように実施されメディアがそれをいかに政治的に利用しているかについて詳述する
不正義を正すために元軍人や政府職員が民主党へと転身し中間選挙へ挑む新たな勢力図の変遷を紐解く
テキサスでの生い立ちや元中学校教師という経歴、宗教的背景が政治スタンスに与えた影響を考察する
投票制限法への鋭い反論やトランプ氏の敗北に関する言及を通じてタラリコ氏の知名度が急上昇した背景に迫る
宗教的価値観を銃規制などの政治課題に結びつける手法が既存の民主党議員とどう異なるのかを浮き彫りにする
人気ポッドキャスターのジョー・ローガンとの対話から見える大統領選への展望やリーダーシップの本質を問う
政治的暴力への批判と敵対者への敬意を通じて権力ではなく愛を基盤とした民主主義の守り方を提唱する
タラリコ氏の潜在能力とクロケット氏が展開する「上対下」の戦いが党の未来に何をもたらすのかを探る
コニンとパクストンの対立に見られる共和党内の亀裂とトランプ派による権力行使の実態を分析する
メディアによる情報検閲や圧力が強まる中で、ネット配信がどのように世論を動かし状況を覆していくのかを考察する
テキサス州補選で起きた予想外の逆転劇が、トランプ氏を支持するMAGA勢力にどのような危機をもたらしているのかを詳述する
トランプ氏やミラー氏の関係性、さらにはデサンティス氏の戦略が複雑に絡み合うテキサス州の政局を解き明かす
ゲリマンダーによる選挙区操作や郵便投票の論争、そして選挙の連邦化といった手法の背景に迫る
「民主主義破壊インデックス」の指標を用い、反対意見への圧力や非常事態宣言の悪用が及ぼす影響に光を当てる
政治的リスクや利益相反が及ぼす影響を踏まえ、次の中間選挙における民主党勝利のシナリオを分析する
- CHAPTER END