古川英気の米国民主主義点検 #3|古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。今月のテーマは「“ドナルド・トランプとMAGA”の本質を考える」(10/21)#ポリタスTV
2025年10月21日(火) 21:00
動画の説明
0:00 OP 0:32 OPトーク 8:35 本編 9:52 今回のテーマ 11:50 おさらい~プラウド・ボーイズとアンティファ 28:14 さらに進む政敵弾圧 1:26:36 反DEI 2:13:24 ウクライナ難民女性襲撃事件 2:23:03 キングスレー・ウィルソン氏 2:49:35 イーロン・マスク、南アフリカルーツ 3:26:57 この1ヶ月で気になった投稿たち 3:35:02 EDトーク 3:37:21 プレミアムトークダイジェスト ============================================ 【10月31日まで視聴できます!】 ポリタスTV 緊急プレミアムトーク「混迷の政局と日本の未来」 【大島育宙,宮崎園子,三輪記子,菊地夏野,浜田敬子,小川公代,宇野常寛,辻愛沙子,平河エリ,津田大介】 ============================================ 【ポリタスTV 10/21】 1️⃣古川英気の米国民主主義点検 #3 2️⃣古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検 3️⃣今月のテーマは「“ドナルド・トランプとMAGA”の本質を考える」 映像ディレクターの古川英気さんに伺います。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC) 古川英気(映像ディレクター) 【アメリカ大統領選挙 総力取材ドキュメンタリー】 ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――米国を変えた“運命の時”津田大介が迫った2024米大統領選挙|“最重要接戦州”からワシントンへ350キロ走破密着ドキュメント(12/8)#ポリタスTV https://youtu.be/xc43MMV27rE ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選の争点「移民問題」“排除から融和”へ歩む町 (12/21)#ポリタスTV https://youtu.be/ZJjeA_zf33E ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――最重要接戦州を決める“アラブ票”「反民主党」から驚きの…町に刻まれた傷(12/31)#ポリタスTV https://youtu.be/REW2eY75szE ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選の争点「中絶問題」女性たちはどう行動したか(1/2)#ポリタスTV https://youtu.be/7VA9vdedyMw ■2024米大統領選・津田大介検証ドキュメント――大統領選で「若者」はどう行動したか "偽の選挙人"へ挑む…25歳の戦い(1/18)#ポリタスTV https://youtu.be/UvjLbWi3nCI ■“2025以降”米国の行方 「トランプ・フォーエバー」計画 「君主制」を目指す“新右翼”(1/28)#ポリタスTV https://youtu.be/EeOpdhgKywA ■“米国の良心”が語る「2024の選択」 米国に刻み込まれた“トランピズム” 声を上げ続ける人々、そのメッセージ(2/24)#ポリタスTV https://youtu.be/OOMC9ldgQmI ============================================ DAY1:10/18 Sat 19:00-《政治分断の時代に"文化"は何を救えるのか》 DAY2:10/19 Sun 19:00-《高市早苗首相誕生をフェミニストは喜ばないといけないのか》 DAY3:10/20 Mon 18:00-《ポピュリズム→個人崇拝政治に突入した日本の未来はどうなる》 [配信チケットはコチラ] 👉https://politastv.zaiko.io/item/376104 ※10/31(金)23時59分までアーカイブは視聴できます ------------------------------------------------------ ●【ポリタスTV 緊急プレミアムトーク 混迷の政局と日本の未来】 DAY1:《政治分断の時代に"文化"は何を救えるのか》 10/18(土)19:00- 大島育宙/宮崎園子/三輪記子/津田大介 ------------------------------------------------------ ●【ポリタスTV 緊急プレミアムトーク 混迷の政局と日本の未来】 DAY2:《高市早苗首相誕生をフェミニストは喜ばないといけないのか》 10/19(日)19:00- 菊地夏野/小川公代/浜田敬子/津田大介 ------------------------------------------------------ ●【ポリタスTV 緊急プレミアムトーク 混迷の政局と日本の未来】 DAY3:《ポピュリズム→個人崇拝政治に突入した日本の未来はどうなる》 10/20(月)18:00- 宇野常寛/辻愛沙子/平河エリ/津田大介 [配信チケット] ↳https://politastv.zaiko.io/item/374207 ============================================ ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
オンエアとオフで見せる印象の違いや、リアリストかつマキャベリスト的な側面から彼女の政治スタイルを考察する
トランプ流の「洪水戦略」との共通点や、メディアを巧みに活用する手法の巧妙さとは
トランプ政権が進める4つの重要ポイントと、アメリカ民主主義が毀損されていく理由を検証する
プラウド・ボーイズらが暴徒を英雄視するレトリックを用いた、歴史を改ざんする意図について
イーロン・マスクとトランプ氏の政治的相互利用や、アンティファのテロ組織指定を巡る背景に迫る
ポートランドでの対立構造やエンリケ・タリオの動向から見える、治安維持への脅威とは
司法省への介入や人事操作を通じて、捜査関係者や政敵を排除しようとする工作の実態を問い直す
証拠を軽視した訴追要求が常態化し、法の支配が形骸化していく変容が示すものとは
裁判官やその家族を標的にしたSNSでの攻撃と、虚偽情報の拡散がもたらす深刻な影響を掘り下げる
裁判官への攻撃が暴力の扇動へと発展するリスクと、司法制度が直面する危機の核心とは
トランプ氏による捜査経験の乏しい人物への検事交代が、いかに司法の独立性を脅かすのかを検証する
第2トランプ政権への浸透を図るスティーブン・ミラーが、民主党を過激団体と定義する思想の背景を探る
政府閉鎖を解雇の機会と捉え、民主党員を大量解雇しようとするMAGAの戦略とプロジェクト2025の関連性を紐解く
国防長官による軍の変容と、国内都市への軍派遣がもたらすシビル・ウォーへのリスクを詳述する
トランプ氏の選挙活動における発言から、内乱法の適用や軍隊の国内利用が現実味を帯びる状況を問う
FCCによる圧力や番組への介入が、メディアの独立性とビジネスモデルにどのような打撃を与えるのかを浮き彫りにする
取材パス発行の新条件に見る国防総省の動向と、メディア各社が直面する検閲のリスクに光を当てる
詐欺的経歴を持つジョージ・サントス氏への恩赦に見る、トランプ氏による身内と敵の選別基準を分析する
DEIプログラムの廃止方針と、女性や黒人の指導者を解任しようとする組織的な人事操作の実態に迫る
軍事記録の改ざんや黒人・先住民の功績の抹消を通じて、どのように歴史が塗り替えられようとしているのかを問い直す
トランプ支持派による理事会の刷新と、LGBTQ+コミュニティに対する文化的な攻撃の実態を考察する
奴隷制の負の遺産を象徴する南軍将軍の名が残る基地と、名称変更を巡る激しい政治的論争の背景を探る
ミシシッピ州の州旗変更や軍事基地の名称改称に見る、南部連合が残した差別的な歴史の重みを紐解く
2021年の法案成立を受けて加速するDEIの推進と、新たな英雄たちを象徴する基地名選定の具体例に光を当てる
法案の不備を突いて同姓同名の別人を利用し、旧名称を復元しようと画策する驚くべき手法とは
基地名称の復元を巡る動きの中で、法の隙間を突く手法やヘグセス氏の関与がどのようなパフォーマンス性を帯びているのかを考察する
スミソニアン協会への介入や奴隷制度に関する写真の撤去問題から、政治的な歴史の書き換えが進行する実態に光を当てる
CRTへの強烈な反発や白人層に広がる被害者意識が、少数派への転落を阻止しようとする心理といかに結びついているのかを問い直す
クラッカーバレルを事例に、トランプ氏による直接的な圧力が多様性への対応を強いる企業の姿勢をどう変容させるのかを詳述する
ロゴ変更に対する白人中高年層の激しい反応から、トランプ氏による企業介入の政治的な意味を掘り下げる
トランプ氏とマスク氏の共同戦線によるメディア批判や、ウクライナ人女性襲撃事件が軍隊投入の正当化にどう利用されるのかを分析する
BLMへの対抗軸として台頭する白人主義や、大置換理論といった右翼的陰謀論が社会に与える影響を浮き彫りにする
プーチン氏を擁護しゼレンスキー氏を批判するキングスレー・ウィルソン氏の言動から、白人至上主義的思想の浸透度を検証する
レオ・フランク事件の複雑な証拠と、背景に潜む人種や宗教的な偏見がどのように結びついていたのかを解き明かす
レオ・フランクの冤罪とリンチ事件が、20世紀におけるKKKの復活やADLの設立にどのような影響を及ぼしたのかを紐解く
キングスレー・ウィルソン氏の思想や台頭するヒスパニック系極右勢力がトランプ政権に与える影響に光を当てる
白人の被害者意識の拡散や抗差別連合ADLとの激しい対立、さらにはプーチン政権への接近傾向を分析する
ヒトラーへの言及やナチス礼に関する疑惑が示す真相とは
ナチス系ジェスチャーの使用と白人ナショナリストとの繋がりを詳述する
南アフリカのアパルトヘイトという背景や父エロール・マスクの性格が息子に与えた影響とは
母メイ・マスクの家系から紐解くテクノクラシー運動の思想的特徴について
社会信用党での活動やシャープビル虐殺事件を巡る人種差別体制への同調の歴史を問い直す
アパルトヘイトの遺産や祖父の思想が現代のイーロン・マスクへどう繋がっているのかを浮き彫りにする
白人ナショナリズムが陰謀論と結びつき西洋文明への危機感を募らせるメカニズムを解明する
議会襲撃事件に関する陰謀論や「トランプ・フォーエバー」の兆しに見える挑発的な手法をどう捉えるか
MAGAの潮流の中で孤立しつつもトランプ氏との関係を維持し政治的な地位を守り抜くための手法とは
政策決定に深く関与するイーロン・マスクの動向と情報の解釈においてドキュメンタリーが果たす役割を考察する
表層的な報道によって政治的に利用される女性政治家の姿とメディアが抱える構造的な問題を浮き彫りにする
サッチャー政権との共通点を紐解きながら政治的に利用されるフェミニズムが孕む危険性を問い直す
階級や人種といった差異を無視し共感によって人々を画一化させてしまうネオリベラル・フェミニズムの弊害を詳述する
忖度や表面的な調和への批判を通じ真の民主主義を実現するために必要な対話の在り方を模索する
- CHAPTER END