報道ヨミトキFRIDAY #151|能登半島地震取材報告、衆院3補選が28日に投開票、令和書籍の歴史教科書が検定合格、自民裏金問題最新状況……|ゲスト:青木理(4/26)#ポリタスTV
2024年4月26日(金) 19:00
動画の説明
ポリタスTV GW特別編~3夜連続思い入れMAXトーク祭 5月3日-5月5日 👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 ●DAY1:《『虎に翼』が私たちに教えてくれること》 日時:5/3(金・祝)19:00~ 出演:瀧波ユカリ,浜田敬子,三輪記子 ●DAY2:《After Bubble → Before Takenaka》 日時:5/4(土・祝)19:00~ 出演:渋谷和宏,速水健朗,津田大介 ●DAY3:《こうすりゃ料理は小洒落て美味い #2 featuring 安田純平》 日時:5/5(日・祝)19:00~ 出演:北丸雄二,安田純平,浜田敬子,青木理,津田大介,追加ゲストブッキング中 ※キッチンスタジオからの生放送 [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY#149 ゴールデン (4/11)#ポリタスTV 👉https://www.youtube.com/watch?v=24K2bDHInnU メンバーシップの登録はコチラから(下記リンクから会員登録できます)→https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 4/26】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #151 2️⃣能登半島地震取材報告、衆院3補選が28日に投開票、令和書籍の歴史教科書が検定合格、自民裏金問題最新状況…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ●「エッセンシャルワーカー」出版イベント | 社会に不可欠な仕事なのに安く使われるエッセンシャルワーカーの待遇改善で日本社会の持続可能性を取り戻せ | 田中洋子、上林陽治、小尾晴美、津田大介(2/21) https://www.youtube.com/watch?v=8BKmNgjUbKw ●世界を席巻する韓流カルチャーの強みと未来【コリタス #2】DAY1「韓国文学の中心にある近現代史」 https://www.youtube.com/watch?v=d5O0jX91wlc ●世界を席巻する韓流カルチャーの強みと未来【コリタス #2】DAY2「韓国ドラマ最新事情から韓国文化の現在地を知る」 https://www.youtube.com/watch?v=cAT18OM205g ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。700本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
オーストリア料理の調理風景を振り返り、撮影の反省点や次回への展望を共有する
3夜連続で開催される豪華出演者によるトーク祭と、イラク料理をテーマにした次回企画の全貌を紹介する
復旧が進まない現地の現状とボランティア不足が招く、被災者の孤独や不安な心理を浮き彫りにする
道路や住宅が破壊された輪島市の被害状況と、自然の美しさと対比される破壊の残酷な実態を伝える
東日本大震災時との比較から、丁寧すぎる行政手続きやコーディネーター不足が招く遅れを分析する
公費負担に関するアナウンス不足が、工事を躊躇する被災者を生んでいる実態に焦点を当てる
自治体が動けない法的制約と、緊急事態条項や環境省の通達を巡る議論を整理する
東日本大震災時との差から、迅速な意思決定と政治が果たすべき役割の重要性を問う
ネット上の誤解による批判が、深刻な人手不足に陥る支援現場に与えるダメージを考察する
渋滞に対するバッシングの是非と、現地記者が目撃した緊急車両の通行状況を詳述する
情報共有のボトルネックが生む行政への不安感と、避難所における連携の難しさを探る
瓦礫撤去や伝統工芸品の救出といった、支援団体と協力して進める泥臭い活動の最前線を追う
宅内引き込み工事の実費負担が、高齢者の生活再建にどのような深刻な影響を及ぼしているのか
支援者の滞在施設の確保や行政による適切なコントロールが、復興に果たす役割を検討する
行政への要望を伝える手段の乏しさと、繰り返される困難による精神的な消耗に迫る
瓦礫撤去が進まない行政の遅れに対し、ボランティアがどのように個別支援を担っているのか
公費解体が進まない構造的問題と、深刻な人手不足が招く復興の停滞を検証する
行政の呼びかけと現場の温度差や、支援を受ける側が抱く心理的プレッシャーを紐解く
SNSにおける情報の受け止め方と、避難所外での過酷な生活や物資不足の実態を報告する
行政によるボランティア抑制の影響と、初動における個人支援の重要性を考察する
登録制度と現場ニーズの乖離や活動時間の制限による摩擦を詳述する 民間レベルの活動から見える制度の限界とは
拠点からの移動に伴う渋滞や宿泊施設の不足といった物理的制約を整理する 土地の利用優先順位を巡る課題が支援活動をいかに阻むか
被災者が現場に立ち会えない物理的距離や二次避難に伴う調整の困難さを指摘する 震災から3ヶ月経っても変わらぬ状況の背景に迫る
批判を恐れる行政の停滞や、継続的な支援体制の構築に向けた課題を分析する
マンパワー不足に加え、被災者の慎み深さが招く実態との乖離を追う
社会福祉協議会のリソース不足と、官民連携が進まない構造的要因に切り込む
20年間にわたる行政機能の削減が、有事における政治の役割に与える影響を問う
防衛費増額と災害対策のバランス、さらに切り捨てられたエッセンシャルワーカーの待遇問題の背景を探る
自民党の組織力と、大型連休による投票率低下が選挙結果に与える影響を予測する
東京15区で発生している選挙妨害の実態と、アテンションエコノミーが招くリスクを浮き彫りにする
週刊文春によるスキャンダル報道と、議員の資質から見える安倍派の現状を明らかにする
NISA拡大が進む中で政府が検討する、金融所得を保険料に充てる施策の危うさを検証する
吉村知事が提案する子供への選挙権付与が、憲法の平等原則とどう矛盾するかを指摘する
慰安婦問題や特攻隊、沖縄に関する記述が検定を通過した背景を読み解く
不適切な歴史記述が許容される検定制度の問題点と、政治的介入の懸念を論じる
男系男子の維持を巡る議論が、皇族制度における個人の人権に与える影響を検討する
政治資金規制法改正案の不十分な点と、議員の連座制による透明性確保の課題を提示する
経済安保法案による身辺調査の拡大が、公安警察の権限肥大化を招くリスクを問う
公安警察の権限が強大化する中で、いかに政治的悪用を防ぐべきかを説く
BBCによる報道の切り取り疑惑を例に、当事者が果たすべき真の姿勢を追求する
失われた30年を経て、日本が先進国の地位を失い新興国化する予測の根拠を探る
能登半島地震の現実を直視するとともに、限定コンテンツの詳細を伝える
- CHAPTER END