シンポジウム明日 開催!平和を求め軍拡を許さない女たちの会|2023年1月にスタートした女性たちの会 9月15日のシンポジウムとこれまで何を発信してきたのか(9/14)#ポリタスTV

2025年9月14日(日) 19:00

動画の説明

【ポリタスTV 9/14】 1️⃣明日開催「戦争と性暴力」のシンポジウム 2️⃣韓国女性政治センター国際会議に参加 3️⃣平和を求め軍拡を許さない女たちの会がこれまで発信してきたこと 田中優子、前田佳子、杉浦ひとみ、酒井かをり、望月衣塑子にライター和田靜香が伺います #ポリタスTV 【出演】 田中優子(法政大学名誉教授・元総長) 前田佳子(日本女医会会長) 杉浦ひとみ(弁護士) 酒井かをり(出版労連前委員長) 望月衣塑子(東京新聞/オッカ君チャンネル) 和田靜香(ライター) 平和を求め軍拡を許さない女たちの会 第6回シンポジウム 日時:2025年9月15日(月)13:30- 会場:専修大学 神田キャンパス 申し込み: https://docs.google.com/forms/d/1pwKm80m0XKWsUnkfcll-3wG5nGqRQNpS3vf4VI7_J8Q/viewform?edit_requested=true ■『平和を求め軍拡を許さない女たちの会 第6回シンポジウム 中継』 (2025/9/15) 13時30分から配信 https://www.youtube.com/live/mw2l-Ox38ig ■『平和を求め軍拡を許さない女たちの会』 繋がるアイデア・繋がる気持ち ミサイルよ鳩になれ スカーフ  https://gunkakuyuhantai.awe.jp/%E7%B9%8B%E3%81%8C%E3%82%8B%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2/ 核兵器 × ジェンダー 視点を加えて見える課題|核兵器の問題をジェンダーの視点から考える団体を立ち上げ過去ではなく現在そして未来の課題として提起する工夫とは|ゲスト:徳田悠希(7/22)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=h_VQ-kFRosQ&feature=youtu.be ======================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 2023年1月に始まった会の成り立ちと、加速する軍拡に対して女性たちが抱く切実な危機感を詳述する

  • 特徴的なデザインのスカーフが持つ象徴的な意味や、グッズ展開を通じて広がる意思表明のあり方を考察する

  • 「戦争と性暴力」をテーマに掲げるシンポジウムの内容と、平井み子氏による講演の重要性に迫る

  • 韓国女性政治センターとの交流から見えてくる、国境を越えた女性たちの国際的な協力体制を紐解く

  • 共同代表の田中優子氏が語る現在の政治状況への懸念と、社会に根深く存在する女性への構造的差別の実態を浮き彫りにする

  • 安保法制訴訟を事例に、戦争のプロセスにおいて女性がいかに組み込まれ利用されるのかという問題を提示する

  • 韓国女性政治センターとの連携を通じ、国連決議1325号が示す国際的な人権基準の重要性を議論する

  • 国会前でのスタンディング活動から見える、氏名変更に伴う不利益や家制度の名残といった課題を検証する

  • 開拓団の女性たちが直面した過酷な現実や、ドキュメンタリーを通じて記録すべき歴史的事実を記述する

  • 各省庁への質問状提出や要望書の送付といった、政治を動かすための具体的なアクションとネットワークの強みを探る

  • 基地周辺や離島で発生している事前通告のない物資運搬の実態と、メディアが報じないローカル情報の重要性を説く

  • 横断幕やスカーフを活用し、誰もが各地で自主的に活動を開始できる仕組みとその広がりを示す

  • ジャーナリストたちの議論を起点に、有識者や市民が結集して女性中心の活動を展開するに至った経緯を語る

  • なぜ今女性中心の運動が必要なのか、ジャーナリストや有識者がどのように組織に参画しているのかを明らかにする

  • 多様な執筆陣による女性たちの声を、驚異的なスピードで一冊にまとめ上げた書籍の背景に注目する

  • スカーフなどのグッズを通じて、地方や韓国へと活動の波がどのように広がっているのかを展望する

  • 戦争と性暴力をテーマにしたシンポジウムの予告や、ベテランズ・オブ・ピースによる集会の告知を行う

  • 血液スクリーニングの導入や葬祭業者との協定といった、軍事化が進む社会の極めて具体的な現実を指摘する

  • CHAPTER END