【会員限定】月刊ミワタスTV#6 ゴールデン (7/15)#ポリタスTV

2024年7月15日(月) 20:30

動画の説明

第1部 月刊ミワタスTV #6 選挙報道へのBPO意見書を読む|ゲスト:三輪記子(7/15)#ポリタスTV 👉https://youtube.com/live/tzqy_RxH7cw?feature=share ※ 開始時間は予定です。第1部終了後にこちらの番組がスタートします。 ●弁護士三輪記子のYouTubeチャンネル  https://www.youtube.com/@MiwaFusako_B -------------------------------------------------------------------------------------- ゴールデン街にいる感じでお届けします。 【出演】 三輪記子(弁護士) 宮崎園子(フリーランス記者)

AIチャプター

  • 視聴者のチャットへの反応や音声トラブルへの対応に加え、吉田豪氏らとの配信や7月1日のイベント視聴期限について共有する

  • 消防士とのSNS上でのやり取りを例に、自身の完璧ではないあり方や人間味のあるスタンスを明かす

  • 蓮舫氏に向けられる異様なバッシングを分析し、男性政治家への批判とは明らかに異なる性質の違いに着目する

  • 女性政治家に対するアンコンシャス・バイアスが、いかに具体的な政策論争を阻害しているかを浮き彫りにする

  • 政策ではなく個人への攻撃が目立つ現状が、若い女性の政治参画への意欲を削いでしまう危惧について論じる

  • 視聴者のミスリードを誘う見出しや、ニュース性の欠如した批判が横行する報道基準の在り方を問う

  • 女性の意見が「悪口」と捉えられやすい構造や、「女は黙っていろ」という無言の圧力が社会に根付いている実態を探る

  • 能力を低く見積もられる中で、女性に「可愛げ」を求める社会的圧力が自己肯定感に与えるダメージを考察する

  • 自己実現のためではない切実な言葉の持つ力を説き、現在の言論界における女性の少なさがもたらす影響を紐解く

  • 新聞コラムでの女性論を題材に、「可愛げ」を持って社会に適応しようとする生存戦略の是非について議論を展開する

  • メディアの報じ方に対して感じるモヤモヤした感覚を無視せず、立ち止まって考える姿勢の重要性を説く

  • 権力批判がそのまま人格の全否定へと繋がる、日本社会の男子校的な閉鎖構造について深掘りする

  • ネガティブな要素を排除しようとする教育環境が、いかに子供たちのクリティカルシンキングを奪っているかを指摘する

  • ロスジェネ世代の自由な環境と比較し、現代の子供たちが置かれた精神的な余裕のなさと教育の現状を対比させる

  • 単なる誹謗中傷とは異なる、誠実な関係性を築くための概念である「クリティカル・フレンド」の重要性を提示する

  • 自身の属性や肩書きにキャラクターを寄せすぎず、自分自身の物差しを大切に生きることの意義を語る

  • 三輪氏の実家である広島県福山市のお寺から行われる、次回の生配信企画について詳細を伝える

  • コミュニタリアニズムを論じる八鳥車でのイベントや、シネマお道での舞台挨拶など、夏の特別企画を案内する

  • 第1部で議論したテーマの要約とともに、今後公開予定のロンダフェスの情報について触れる

  • 感情に流されず語り続けることへの願いを込め、視聴者への感謝と共に番組を締めくくる

  • CHAPTER END