【会員限定】月刊ミワタスTV #23 ゴールデン|三輪記子、宮崎園子 (12/15)#ポリタスTV
2025年12月15日(月) 20:00
動画の説明
※第1部終了後に配信開始いたします。 月刊ミワタスTV # 23 首長で振り返る2025年|失言、不倫、性加害、疑惑あれこれ… 各地の首長をめぐる出来事から今年を振り返ります(12/15)#ポリタスTV https://www.youtube.com/live/q_3H96t-lR0 【出演】 三輪記子(弁護士) 宮崎園子(フリーランス記者) ■そのことふさこ Vol.1〜2025年総決算 @大阪MoMoBooks 日時:12/19(金)20:00- 場所:大阪MoMoBooks (大阪市西区本田4丁目9−13) https://momobooks.jp/RmX8KLhJ/Ceogd9ZE [配信チケット] https://premier.twitcasting.tv/c:momobooks/shopcart/406961 ■三輪記子×こたけ正義感 スペシャルトークライブ(2026/1/16(金)20:00@大阪):https://livepocket.jp/e/1xu_j
AIチャプター
高市氏の政治スタイルとの相違点やジェンダー問題に対する認識不足がもたらすリスクを検証する
政治的なパフォーマンスに終始する思考の浅さが外交判断においてどのような危うさを招くのかを紐解く
支持者が自身の期待を投影しやすい透明な存在としての空虚さが石破氏とは対照的に支持を集める仕組みを解き明かす
中身のないリーダーが総理大臣という地位によって自らを正当化する現実とメディアや有権者の姿勢を問う
「中立」という言葉に逃げ込み空虚さを指摘し続けてこなかったメディアの問題と国民との鏡合わせの関係を浮き彫りにする
何も考えていない状態を指す空虚さの定義と主義主張を持つことへのラベリングを回避し自分自身の軸を持つ重要性を語る
組織の論理と個人の問題意識が衝突する中で声を上げられない記者が直面する居場所のなさと報道の実態に迫る
生活を維持しながら言論活動を続けるために副業やSNSを活用する手法と単なる批判に留まらない行動の重要性を説く
組織内での日々の姿勢がどのように外部へと伝わり見えないところで個人の評価が積み重なっていくのかを見つめ直す
SNSによる反応の可視化が進む中で炎上を恐れすぎないことの必要性と津田氏の事例に見る精神的な強さを探る
国文太一氏からの助言を糧に視聴者を欺かず自分の考えを正直に伝えるという言論人としての基本姿勢を振り返る
政治家と支持者の間に存在する空虚さや批判の背景にある自己との向き合いそして政治におけるジェンダー視点について論じる
他者による評価ではなく自己の基準を持つことの大切さと女性同士が対話を重ねることの意義をまとめとして提示する
- CHAPTER END