ポリタスTV新レギュラー企画爆誕 松尾潔のメロウ・マンデー #1(3/31)#ポリタスTV
2025年3月31日(月) 19:00
動画の説明
【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #1 ゴールデン(3/31)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/5q_QC5h_G2Q?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。20時30分から- 松尾潔さん初のゴールデン。ぜひメンバーシップ登録をしてご視聴ください。 (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 3/31】 1️⃣ポリタスTV新レギュラー企画爆誕 2️⃣松尾潔のメロウ・マンデー #1 3️⃣ポリタスTVでいちばん肩の凝らないプログラム! 4️⃣「令和のパペポTV」を目指します! #ポリタスTV 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) =============================================== (3/25-3/27)【津田大介x青木理】ポリタスTVプレミアムトーク韓国取材SP 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/370871 ---------------------------------------------------- 『ポリタスTVプレミアムトーク韓国取材SP』 ●DAY1:《続・韓国の文化芸術を「ことば」から紐解く》 3/25(火)19:00- Misa / 伊東順子 / 青木理 / 津田大介 ●DAY2:《韓国のディープフェイク/デジタル性暴力問題・その後》 3/26(水)19:00- 出演:日下部元美(毎日新聞ソウル特派員) /朴志玹 / 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ●DAY3:《尹錫悦大統領弾劾!? 大統領選と今後の韓国政治のゆくえ》 3/27(木)20:00- 徐台教 / 浅羽祐樹 / 青木理 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/370871 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。。
AIチャプター
松尾潔が月1回で担当するポリタスTVの新企画を公開し、メンバーシップ登録を通じて視聴できる限定コンテンツの魅力に迫る
上岡龍太郎氏の影響を受けた台本なしのフリートークが持つ価値を考察し、雑談の中から思考を深めていく理想的なメディアの在り方に光を当てる
SNS普及前の取材手法と音楽・美術業界における情報の捉え方の違いを紐解きながら、現代におけるジャーナリズムの役割を問う
福岡の高校同窓生が関与したヘイトスピーチへの賠償判決の全容を詳述し、SNSによる誹謗中傷の実態を浮き彫りにする
金さん裁判における同窓生としての葛藤や九州における差別の歴史を分析し、悪を生み出してしまう社会的な構造を検証する
地域社会に深く根ざした在日コリアンへの差別構造を解き明かし、個人の意識を超えて存在する偏見の正体を深掘りする
東京同窓会へ働きかけることで負の遺産を断ち切るための具体的な提案を行い、組織としてのステートメントの意義を議論する
既存のアワードに対する批判から生まれる大規模な新アワードの構想を語り、音楽業界の構造的な問題を打破する手段を探る
芸能事務所との密接な関係により業界団体が沈黙せざるを得ない現状を指摘し、音楽業界が直面する社会的責任を再考する
九州の家父長制的な価値観に対し音楽がいかに精神へ影響を与えてきたかを考察し、環境に規定されない人間の柔軟な在り方を紐解く
アフリカンアメリカンカルチャーが示す自己の正しさに固執しない姿勢を紐解き、環境に依存しない人間の弾力的な生き方を提示する
多忙な日々やパートナーとの向き合い方による恋愛観の変化を振り返り、対人関係を通じた自己の変容を語る
InstagramでのDM大量送信事件から見える著名人への関係妄想のリスクを分析し、SNSがもたらすトラブルの深刻さを詳述する
恋愛感情の有無によって対応が分かれるストーカー規制法の不備を指摘し、事件を公表し社会的な議論へ繋げる意義を模索する
地方でのオーディション活動や記録行為に伴う罪悪感と向き合いながら、制作者として最善の形で関わるための模索を明かす
音楽プロデューサーとしての立場とオーディション企画への違和感による葛藤を語り、理想的な表現者の在り方を問い直す
イベント「この音楽は超えていく」の紹介を通じ、音楽とイデオロギーや差別問題との密接な関係を考察する
プレミアムトークで扱った韓国の政治情勢やデモの激しさを振り返り、現地の熱気を伝える取材内容の要点を整理する
山下達郎氏やストリートピアノ問題を題材にした次なる展開を予告し、2部で繰り広げられる深い社会派議論への期待を高める
- CHAPTER END