すべてのニュースは賞味期限切れである×ポリタスTV|速水健朗とおぐらりゅうじ、2人のライター・編集者による時事ニュース放談がポッドキャスト番組として始動(2/3)#ポリタスTV #すべニュー
2022年2月3日(木) 19:00
動画の説明
【有料会員限定】すべてのニュースは賞味期限切れである×ポリタスTV 第2部→ https://www.youtube.com/watch?v=ttoGECib3ec すべてのニュースは賞味期限切れである #8 https://open.spotify.com/episode/4s7ohZgc461pEpb3ekRGJn?si=I0lXIiElR6KsIqVtyInLBw&nd=1 【ポリタスTV 2/3】 1️⃣すべてのニュースは賞味期限切れである×ポリタスTV 2️⃣ライター・編集者の速水健朗 @gotanda6 とおぐらりゅうじ @oguraryuji による時事ニュース放談がポッドキャスト番組として始動 2人がなぜ番組を始めたのか伺います。 #ポリタスTV 【出演】 速水健朗(ライター・編集者) おぐらりゅうじ(ライター・編集者) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。400本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
文春オンラインへの移籍後も屋号を維持し続けるメディア変遷の軌跡からブランドの重要性を紐解く
村上隆の言葉をモチーフにした番組名に込められたSNSにおける情報の爆速な消費と議論の質への問いを投じる
速水健朗とおぐらりゅうじが文化系コミュニティを通じて出会い編集者として歩んできたキャリアを振り返る
テレビ業界のピラミッドの中で既存の枠組みを模索してきた同世代の表現者たちが抱く独自の戦略を考察する
ハガキ職人からコピーライターを経て過酷なテレビ業界の現場で編集者へと至る道のりを語る
番組表が購読モデルを支えていた時代におけるインターネット以前のメディアが放っていたオルタナティブな視点を探る
地上波や新聞大国としての特殊性を踏まえ深夜番組の自由度がYouTubeへと移行していく文化の変容を分析する
低コストで構築可能な個人メディアを武器にライターが生き残るための新たな生存戦略を提示する
報道メディアを取り巻く環境の変化に伴い個人が容易にメディアを創出できる時代の到来を捉える
音声コンテンツへの注目が高まる中で次なる10年の足がかりとしてDIY的な手作りメディアへ挑む理由を明かす
テキスト化の制作コスト削減と情報の鮮度維持を両立させるための音声メディアならではの利点を検証する
対話ベースのコミュニケーションを通じて声から伝わる人柄やリアリティがもたらす価値に迫る
雑誌編集部とは異なる詳細な打ち合わせや承認プロセスを排除した独自の企画立案手法を詳述する
消費社会の例えを用いて身近な話題から大きな社会性へと繋げる独自のコンテンツ制作の切り口を語る
YouTube市場の飽和を見据えSpotify等のプラットフォームを活用して個人ブランドを築くための土壌作りを論じる
ラジオや新聞の役割が変化する中で表現者が次世代を見据えて行うべき体重移動の必要性を説く
マスコミからIT企業へと面白い人材が移動し続けるメディア業界の構造的な課題と衰退のスパイラルを指摘する
音楽と並列に扱われる音声コンテンツの存在感とSNSに依存しない新しい検索習慣の形を読み解く
業界の衰退に伴うキャリアの葛藤の中で組織に属さないフリーランスとしての生き方を自覚する
個人の限界を超え異なる個性を組み合わせるチームとしてのビジネスパートナーの在り方を模索する
サブカルチャーの変容に伴いアルゴリズムに適応しつつ、情報の真価を見極める目利きとしての役割を再定義する
アルゴリズムと個人の価値を融合させ、メディアとしての自覚を持ちながら自らをプロデュースしていく重要性を説く
奥田民生から受けた衝撃を原体験として、表現のステージに立つ送り手へと変容する喜びの正体を明かす
送り手と受け手の境界線を揺らし、専門外の視点から切り込むことで生まれる執筆のモチベーションを紐解く
テレビとは異なる構造の中で、プロではない視点がリスナーとの間に生む共犯関係の魅力を浮き彫りにする
リアルタイムな反応が欠けやすい課題を、ライブ配信との融合によっていかにコミュニティ形成へと繋げるかを議論する
- CHAPTER END