瀧波ユカリ×今泉真緒 自分が生きている世界をながめる、かんがえる(1/23)#ポリタスTV
2026年1月23日(金) 19:00
動画の説明
【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 1/23】 1️⃣瀧波ユカリのなんでもカタリタスTV #40 2️⃣瀧波ユカリさん @takinamiyukari と今泉真緒さんの濃厚雑談 3️⃣今回は津田に代わって瀧波さんMC。キュレーター/展示デザイナーの今泉真緒さんと「自分が生きている世界をながめる、かんがえる」というテーマでトーク いろいろ語り尽くします! #ポリタスTV 【出演】 今泉真緒(キュレーター / 展示デザイナー) 瀧波ユカリ(MC / 漫画家) ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
キュレーターとして多角的な活動を展開する今泉真緒の素顔と瀧波ユカリとの深い関係性に迫る
日常の営みと壮大な世界の狭間で誠実に生きるために必要な視点を考える
漫画やアニメといった中間生物の保存や科学コミュニケーションを軸とした展示デザインの全貌を語る
選挙における専門的な肩書きの難しさや文化・教育への長期投資の必要性を考察する
科学的な視点と表現への関心がどのように人間工学やデザインの研究へと繋がったのかを紐解く
人間工学とデザインを選択した理由から社会そのものを演出したいという情熱の源泉を探る
デザインアカデミーでの学びを通じ機能よりも物語を重視する多国籍な手法を詳述する
ジオコスモスの制作や科学を文化として捉え直す科学者とデザイナーの対話に注目する
土を用いたプロジェクトを例にモノの価値を付与する文脈の力と自然の捉え直しを議論する
世界を眺め考える場を創出するという観点からキュレーションと政治の接点を探る
社会構造への疑問やジェンダー視点での違和感がどのように生活者としての関心に変わったのかを振り返る
現場の努力と政治の方向性の乖離を乗り越え等身大の声を届けるための挑戦を語る
政策立案と選挙活動のジレンマや落選後の政治活動の在り方について深く掘り下げる
街頭演説での予期せぬ反応や言葉の壁から浮き彫りになる生活の苦しさと政治の距離感に迫る
女性候補者への偏見や政治の世界に根強く残る男女格差と女性らしさを求める圧力の正体を明かす
選挙を通じて形成される市民ネットワークや同質的な集団を超えた交流の重要性を説く
外見への期待や子育て経験の政治的利用といった属性によるレッテル貼りの難しさを詳述する
富裕層の連帯から学ぶ教訓や左右の差異を越えて小さな一致点を積み重ねる道筋を提示する
都市部中心の視点から脱却し地方の暮らしや日本の多様な姿を理解するプロセスを辿る
都市部に潜む見えない分断を越えるために必要な階層への介入と日常における逸脱の意義を考察する
特権階級には見えにくい差別や不平等の現状を直視し、自覚的に社会の風景を捉え直す重要性を問う
地域や所得によって生活圏が分離されるアメリカの肌感覚から、社会階層が固定化していく構造を紐解く
誰もが等しくアクセスできる展示の工夫を通じて、美術館がいかに社会に対して開かれた空間であり得るかを模索する
階層や国境を軽やかに超えていくコンテンツの可能性と、書き手と読み手の接点が持つ文化的価値を探る
悲観的な状況を乗り越えるために、選挙をお祭りとして楽しむ姿勢がいかに有効であるかを提示する
目的を忘れて何かに没頭することや、失敗を許容する「予白」が新しい社会を創る鍵となる理由とは
- CHAPTER END