デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか|ポリタスTVプレミアムトーク GW特別企画「戦争の時代に抗う」DAY3|出演:eri・瀧波ユカリ・梶原阿貴・津田大介(5/6)#ポリタスTV

2026年5月6日(水) 19:00

動画の説明

【最後まで視聴したい方はこちらから】 👉 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ※ この番組はZAIKOでも同時配信しております。既にZAIKOでチケットをご購入された方は、ZAIKOにてご視聴ください。 ポリタスTVプレミアムトーク GW特別企画「戦争の時代に抗う」 DAY3 《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 冒頭パートのお試し配信です。 ======================================================== 【ゴールデンウイーク 三夜連続配信!】 ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 DAY1 5/4 19:00- 《揺らぐ同盟、迫る中東危機――高市政権下の日本外交は生き残れるか》 DAY2: 5/5 19:00- 『戦争論』から四半世紀――「対米従属」と「戦争」から読み解く現代日本の病理》 DAY3: 5.6 19:00- 《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ======================================================== 【DAY3】《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 国会前に3万人が集まり、全国各地で戦争反対、武器輸出解禁反対の声が広がるなか、ある自民党議員が「デモはごっこ遊び」と発言し、激しい批判を浴びました。しかし、この炎上は単なる失言問題ではありません。それは、この国における「市民の声」と「政治」の距離――そして、声を上げるという行為そのものに対する社会の眼差しを、改めて私たちに突きつけています。 ゴールデンウィーク特集の最終日は、デモを開催する立場、スピーチする立場、参加する立場から、いま街頭に集う人々が抱えている危機意識と希望を共有します。デモは政治を動かせるのか。社会に何を可視化し、どのような連帯を生み出すのか。民主主義の実践としてのデモの可能性を考えます。 ゲストは、若い世代の切実な声を可視化してきた「WE WANT OUR FUTURE」のメンバー、eriさん、SNSで話題となった「エレクトリカル憲法」でも知られ、ポリタスTVでおなじみの漫画家・瀧波ユカリさん。そして、『爆弾犯の娘』を機に言論活動にも注目が集まる脚本家の梶原阿貴さん。 国会前デモにそれぞれの形で関わる3人の言葉から、「ごっこ遊び」と切り捨てられがちなデモという行為が持つ本来の意味と、いま私たちに必要な民主主義の作法を考えます。 [出演] eri(デザイナー/アクティビスト) 瀧波ユカリ(漫画家) 梶原阿貴(脚本家) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC)

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