月刊ミワタスTV #1 前田亜紀さんに聞く!|咋秋公開、上映が続く映画『NO選挙, NO LIFE』手がけた監督に、公開後の反響や選挙への思いを聞く|ゲスト:前田亜紀、三輪記子(1/8)#ポリタスTV
2024年1月8日(月) 19:00
動画の説明
●映画『NO 選挙,NO LIFE』公式サイト https://nosenkyo.jp/#modal 上映館 https://theaters.jp/15545 ●『劇場版 センキョナンデス』DVD発売決定! https://www.senkyonandesu.com/dvd 【ポリタスTV 1/8】 1️⃣:候補者全員取材!フリーランスライター畠山理仁さんの姿を記録した映画「NO選挙, NO LIFE」 2️⃣異色のドキュメンタリーの反響は 3️⃣選挙って、民主主義って、なんだろう 映像ディレクターの前田亜紀さん@maeda_aquiに、弁護士の三輪記子さん@bi_miwaとともに伺います。 【出演】 宮崎園子(フリーランス記者) 前田亜紀(ドキュメンタリーディレクター/映画『NO選挙, NO LIFE』監督) 三輪記子(弁護士) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。900本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
テレビドキュメンタリーで実績を積んだ前田亜紀が映画「NO選挙, NO LIFE」を制作するに至った経緯を語る
政治を題材にした作品制作における葛藤や監督自身が政治に興味を持ったきっかけを紐解く
「選挙」という言葉に込めた思いや枠を超えて多くの人の心に響いた物語の側面を明かす
フリーランスライター畠山理仁の独自の取材スタイルから見えるマスメディアの選挙報道の限界に迫る
既存メディアへの省察を通じて社会を立体的に捉えるために必要な想像力を問い直す
メディアの尺に収まりきらない現実や畠山氏の視点から見えてくる選挙の真実とは
映像化に対する独特な捉え方やオンリーワンの生き方を貫く姿勢がもたらす表現の可能性を見つめる
候補者ではなくライターの姿を追うことで得られた「もっと見たい」という反響の意味を考える
業界の理屈に縛られず純粋に人間そのものを描き出すための演出手法を詳述する
膨大な取材素材からストーリーを構築し候補者に意味を持たせるための緻密な編集プロセスに触れる
既存のフォーマットに捉われず調査票にない質問を投げかける畠山氏の取材手法を解説する
死に票を恐れずに自分の意志を貫く有権者としての純粋な政治への向き合い方を考察する
選挙権を持たない人々の存在を念頭に置いたとき有権者が負うべき重い責任とは
棄権は批判にならないという視点から戦略的投票を含む政治への関わり方を再定義する
単なる選挙の記録に留まらないキャリアや家族の在り方を示す人間ドラマの側面を読み解く
中高生が映画を鑑賞した際の反応から主権者教育が果たすべき役割について議論する
「お茶の間」の喪失が情報の分断や投票率の低下にどう繋がっているのかを分析する
全国での上映情報とともに映画が投げかける一票から社会を変えるという願いを伝える
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