問いタス #8 #ゴルタス 放送直前SP|津田大介がチャットの質問に答えながらポリタスTVのGW特集(ゴルタス)の話とか、ミュージシャンは政治的発言をするべきか否か問題とかゆるゆる話す生放送(5/1)
2026年5月1日(金) 22:00
動画の説明
津田大介がチャットの質問に答えながらポリタスTVのGW特集(ゴルタス)の話とか、ミュージシャンは政治的発言をするべきか否か問題とかゆるゆる話す生放送 【ゴールデンウイーク 三夜連続配信!】 ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 DAY1:5.4 Mon.19:00-《揺らぐ同盟、迫る中東危機――高市政権下の日本外交は生き残れるか》 DAY2:5.5 Tue.19:00-《『戦争論』から四半世紀――「対米従属」と「戦争」から読み解く現代日本の病理》 DAY3:5.6 Wed.19:00-《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ※すべての放送が5月末までアーカイブ視聴できます ============================================ ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 ●DAY1:《揺らぐ同盟、迫る中東危機――高市政権下の日本外交は生き残れるか》 [日時]5/4(月)19:00- 【出演者】 田中均(日本総合研究所国際戦略研究所特別顧問、元外務審議官) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/381587/stream/196872/167291 ---------------------------------------------------------------------- ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 ●DAY2:《『戦争論』から四半世紀――「対米従属」と「戦争」から読み解く現代日本の病理》 [日時]5/4(火)19:00- 【出演者】 小林よしのり(漫画家) 辻田真佐憲(評論家、近現代史研究者) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/381587/stream/196872/167292 ---------------------------------------------------------------------- ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 ●DAY3《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 [日時] 5/6(水)19:00- 【出演者】 eri(デザイナー/アクティビスト) 瀧波ユカリ(漫画家) 梶原阿貴(脚本家) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/381587/stream/196872/167293 ●【5/4~5/6 三夜連続配信!】 ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 【配信チケット】 👉 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ※5月末まで視聴可能 ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue
AIチャプター
対米自立を前提とした憲法改正の議論やトランプ政権が国際政治に与える影響の行方を見極める
歴史問題の認識やアジア諸国との協力体制を構築するための強力なカウンターパートの必要性について探る
保守とリベラルの均衡が持つ重要性や差別を生む人間の快楽と理性の葛藤の正体に迫る
三夜連続配信のラインナップ紹介とともに公共性と収益性を両立させる有料化の試みの全貌を明かす
AIを用いた業務自動化の構想やSNSにおける情報の信頼性を調査する手法を提示する
ゴールデンウィークの仕事への向き合い方からポリタスTVが展開する特別企画の魅力を伝える
小林よしのり氏の動画が持つ価値や辻田真佐憲氏の卓越したインタビュー能力の源泉を分析する
松尾氏と菊口氏を巡る議論から作品のクオリティとネット上での振る舞いの関係性を紐解く
音楽が内包する根源的な力と危険性を整理しアーティストが担うべき社会的役割を問い直す
議論を煽る言動や誤解の発生要因を指摘しリベラルな価値観における反省の文化を問う
松尾・菊口論争に見るSNSの性質や言葉の選び方が議論に与える影響に焦点を当てる
90年代の雑誌文化と比較しながらXにおける非建設的な議論や糸井重里氏の一貫性を論じる
対話の場をいかに設計すべきかという視点から人々がデモに集う多様な理由を解説する
ReHackなどのメディアが持つノリや世代によるデジタル化のアップデート速度の差異を指摘する
トランプ流の取引外交がもたらす国際法への脅威や対米従属が抱えるジレンマを浮き彫りにする
独自の外交方針が欠如している現状を小泉政権時代との比較から考察する
SNSを通じた一方的な発信が外交現場の現実と乖離していく危険性に警鐘を鳴らす
経済的地位の低下に伴うプライドの喪失が中国との関係においてどのようなリスクを生むのかを説く
安倍政権下の変容が現在の政治状況にどのような影響を及ぼしているのかを検証する
- CHAPTER END