トランプ・リターンズ 世界平和はどこへ行く|大統領に返り咲くトランプ氏の剥き出しのマチズモ世界はどうなる?日本はどうする?|ゲスト:宮本ゆき(12/9)#ポリタスtv
2024年12月9日(月) 19:00
動画の説明
/ 米大統領選2024総力取材 クラファン放送 the FINAL / トランプが再選した理由と"赤い州"のこれから【前嶋和弘, 山口智美, 北丸雄二, 安田菜津紀, 津田大介】 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ==================== ●DAY1《トランプ大勝後のいま"赤い州"で起こっていること》【山口智美, 津田大介】 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます ●DAY2 《トランプ再選を噛みしめながら美味しく安い米国料理と米社会の現在を学べる チョリタス》【北丸雄二, 前嶋和弘, 安田菜津紀, 津田大介】 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ==================== 【ポリタスTV 12/9】 1️⃣青いシカゴで見た大統領選 2️⃣軽んじられていく「DEI」 3️⃣オラオラなアメリカとどう付き合う デュポール大学教授の宮本ゆきさん @chicagonoyuki に、@sonoko_miyazakiが伺います。 【宮本ゆきさん前回出演回】 オッペンハイマー公開前に考える アメリカの原爆観、そして平和観(2024年3月18日配信:会員限定) https://youtu.be/4yyTkoQbvfo?si=Du3iwzL6kRoHy76k 【イベント】 宮崎園子・共著『「平和都市」ヒロシマのまがりかど 広島市平和推進基本条例の制定過程を検証する』出版記念イベント@ハチドリ舎(12月15日) https://hachidorisha.com/event/241215/ 【出演】 宮本ゆき(デュポール大学宗教学科教授、デュポール人文科学センター長) 宮崎園子(フリーランス記者) ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
デュポール大学の宮本ゆき教授がトランプ政権の復活が核廃絶や世界の平和にどのような変容をもたらすかを探究する
選挙当日の現地のリアルな空気感を伝えながらレガシーメディアとSNSの持つ影響力の違いを浮き彫りにする
2016年当時と比較した現在の学生の反応から最高裁への影響や政治的な長期展望を読み解く
男性の保守化と女性のリベラル化という対照的な動きから経済問題とジェンダーの結びつきを考察する
黒人やヒスパニック系有権者の支持離れと労働者階級が抱く見捨てられた感覚に迫る
ガザ連帯運動の衰退やキャンパスへの警察介入が教員や学生に与えた影響を詳述する
ミシガン州における投票行動の変化やトランプ氏による閣僚指名が示すDEIへの否定的な姿勢を検証する
ヘリテージ財団が提唱するプロジェクト2025による教育省の解体や核実験再開の可能性を検討する
「偉大なアメリカ」の概念が先住民やヒスパニック系に及ぼす影響と核開発が抱える構造的問題を解明する
エリート層に対する強烈な反発が経済問題やアイデンティティ政治とどのように結びついているかを探る
経済問題の陰で軽視される女性の安全やマチズモ的な世界観と核開発の関連性を明かす
核抑止論の台頭が日本の外交に与える影響と広島・長崎の平和理念との乖離を論じる
格差や地域差を犠牲にする仕組みや環境人種差別が抱える構造的な危うさを突きつける
TE AACプロジェクトの活動を通じたマイノリティと核・環境問題の結びつきを提示する
宮崎園子氏の著作に基づき広島平和推進基本条例の制定過程やG7サミット後の現状を紐解く
次回のゲスト告知とともに今回の収録内容を振り返りながら番組を締めくくる
- CHAPTER END