【会員限定】報道ヨミトキWEEKLY #221 ゴールデン(10/30)#ポリタスTV

2025年10月30日(木) 21:30

動画の説明

報道ヨミトキWEEKLY #221|高市トランプ会談SP|山上徹也被告初公判、日米首脳会談、宮城県知事選で村井知事が6選、法務省の再審見直し議論で証拠開示限定案が有力……ゲスト:青木理(10/30) 👉 https://www.youtube.com/live/J7i3cpvTXb0 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■青木理さん新刊『闇の奥』 https://www.amazon.co.jp/dp/430923173X/ https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309231730/ ■『安倍三代』(青木理) https://www.amazon.co.jp/dp/4023315435 https://publications.asahi.com/product/20890.html ■『分断八〇年 韓国民主主義と南北統一の限界』出版記念 特別対談【徐台教×青木理】 https://www.youtube.com/watch?v=dgWDFyBCpTk

AIチャプター

  • 宿泊費高騰により大阪に滞在せざるを得ない奈良のナイトタイムエコノミー不足に加え、山上被告の裁判や安倍氏を巡る新刊執筆の構想に触れる

  • 昔ながらの喫茶店が持つ魅力と、取材現場に現れる迷惑系YouTuberがもたらす困難な取材環境の実態を詳述する

  • 雑誌『日刊現代』による政治予測の妥当性に疑問を投げかけ、メディアとの関わりの中で見えてくる報道の在り方を問う

  • 奈良公園での長時間待機中に発生する作業場所の確保問題と、イスラエル支援問題を受けたスターバックス利用における倫理的ジレンマに直面する

  • 愛知県でのイベント計画を例に挙げ、地方都市における本屋やカフェが果たすべき新たな役割を模索する

  • 国際的なジャーナリズムの原則に基づき、反論権を確実に担保するための取材連絡における努力の必要性を説く

  • ニューヨーク大学の研究事例を参考に、取材相手に不意打ちを与えない「ノーサプライズレター」の有効な活用術を紐解く

  • 撮影者の同意やモザイク処理の是非を巡り、ヨーロッパの放送基準と比較しながら伊藤氏の謝罪文に見える論点を分析する

  • ドキュメンタリー監督と暴力被害者という二面性が生む葛藤や、表現が引き起こす社会的な摩擦と未解決の法的問題を整理する

  • 政治的圧力によってプロフェッショナリズムの維持が困難になる現状と、社会における原則の形骸化という深刻な事態に迫る

  • 作品公開の公益性と新たな人権侵害への懸念を対比させ、米国と日本の報道規制の違いから自由を守るための手法を検討する

  • CHAPTER END