月刊ミワタスTV #14 西脇亨輔弁護士と!|ともにYouTube発信し、TVにも出演する弁護士二人 兵庫県知事問題からCX問題まで根掘り葉掘り|ゲスト:西脇亨輔・三輪記子(4/21)
2025年4月21日(月) 19:00
動画の説明
【会員限定】月刊ミワタスTV #14 ゴールデン(4/21)#ポリタス 👉 https://youtube.com/live/r7g9hTCyefM?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。 20時45分頃から~会員限定の二部があります / ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join ==================== 【ポリタスTV 4/21】 1️⃣放送から法曹へ 2️⃣兵庫知事問題の発信続けるわけ 3️⃣テレビ局出身者として思うCX問題 西脇亨輔弁護士を、三輪記子弁護士 @bi_miwa と宮崎園子 @sonoko_miyazaki で囲みます。 西脇亨輔チャンネル:https://www.youtube.com/@nishiwakikyosuke 西脇亨輔著『孤闘 三浦瑠麗裁判1345日』:https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344041356/ 【出演】 西脇亨輔(弁護士) 三輪紀子(弁護士) 宮崎園子(MC / フリーランス記者)@sonoko_miyazaki ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
元テレビ朝日社員から司法試験を経て弁護士へ転身したキャリアと現在のYouTubeでの活動を振り返る
全国各地のワイドショーへの出演やコメンテーターとしての経験を通じたテレビ業界との新たな関わり方を紐解く
東京の緻密な番組構成と大阪の自由な番組作りの違いから見える事前打ち合わせスタイルの差異に迫る
対話によるキャッチボールを重視し自由な発言が許される生放送ならではの醍醐味を探る
関西の番組における自由度と東京の局が重んじる事前の打ち合わせ文化の違いを考察する
家庭環境による視聴制限の中で唯一の繋がりだったラジオが果たした役割とは
宇都宮での司法修習生活を通じて20代になって初めてテレビ視聴を享受した体験を語る
ワープロでの書類作成に苦労したアナログ時代の技術的な背景と当時の制作環境を詳述する
元テレビ局員としての強みと配信中に発生した機材トラブルによる放送事故の舞台裏に触れる
事案の風化や政治的総括の欠如に対する危機感と視聴者からの継続的な要望について述べる
公益通報者保護法の解釈や弁護士の肩書きが議論に与える影響について整理する
事実に基づかない議論の拡散やオルタナティブ・トゥルースが社会の土台を揺るがす危険性を指摘する
SNSの台頭による既存メディアの役割の変化と規制と検閲の境界線をめぐる難しさを探る
過去の冤罪事例を教訓に規制主体への過信を避け現行法を適切に運用・監視する必要性を説く
国による地方自治への介入や是正措置がもたらす悪い前例が規制を広げるリスクを懸念する
テレビ業界全体の構造的問題やコンプライアンス意識の変遷が人権尊重に与える影響を検証する
男性中心の経営層や本流・非本流部署の格差が多様性を失わせる組織の背景を分析する
利益部門と法務部門の対立が招く巨額損失や不祥事がブランドに与える甚大なダメージを考察する
他業界とは異なる家族的な組織風土がコンプライアンス体制にどのような弊害をもたらすのか
ルールを遵守した上での攻めのコンテンツ作りと境界線を知ることで生まれる表現の可能性を見出す
テレビ局勤務を経て刑事弁護活動へと舵を切った異色のキャリアと、公益活動として重要な国選弁護の実態を読み解く
冤罪が生み出される仕組みの恐ろしさと、無罪判決が出てもなお社会から向けられる厳しい偏見を浮き彫りにする
情報操作を防ぎ人権意識をアップデートするためのメディアの役割と、YouTube制作における泥臭い実務にスポットライトを当てる
YouTubeにはないテレビ独自の強みやメディアの価値を守る重要性を説きながら、次なる会員限定トークへと繋げる
- CHAPTER END