月刊ミワタスTV #12|平和とか自由とか尊厳とか|パレスチナ問題によって顕になったドイツの分断|現地在住15年超のライターがSNS発信を続ける理由 |ゲスト:浅沼優子(2/10)#ポリタスTV
2025年2月10日(月) 19:00
動画の説明
■2/11(火)OPEN 12:00 / START 13:00 『映画 ○月○日、区長になる女。』毎日映画コンクール、ドキュメンタリー映画賞受賞記念!日本の民主主義、ジェンダー格差とメディアを考える https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/307253 ■2/20(木)OPEN 18:30 / START 19:00 緊急開催! 「女性特権」は存在するのか?〜弁護士たちの対話〜 https://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/306175 ■3/17(月)OPEN 18:30 / START 19:00 スナックみちこ vol.3 性犯罪無罪判決を私たちはどう受け止めたか、そしてこれから https://www.loft-prj.co.jp/schedule/naked/306368 =============================================== 【会員限定】月刊ミワタスTV #12 ゴールデン(2/10)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/VrR2fYYRpDA 今日は会員限定の二部もあります。20時頃から開始予定 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 =============================================== 【ポリタスTV 2/10】 1️⃣久々に同い年ゲストを迎えた「76女子」トーク 2️⃣二部もやります 音楽ライターの浅沼優子さん @yukoasanuma を迎え、弁護士の三輪記子さん @bi_miwa と、宮崎園子 @sonoko_miyazaki がしゃべります #ポリタスTV 【出演】 浅沼優子(音楽ライター・翻訳家・ブッキングエージェント) 三輪記子(弁護士) 宮崎園子(MC) 『アンジェラ・デイヴィスの教え: 自由とはたゆみなき闘い』 アンジェラ・デイヴィス (著), 浅沼優子 (翻訳) https://www.amazon.co.jp/dp/4309249973 https://www.kawade.co.jp/np/isbn/9784309249971/ ==================== 『こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 鹿児島SP』【北丸雄二 with 青木理、浜田敬子、津田大介】#トリタス #チョリタス #フロタス ※アーカイブ視聴期間:2月28日(金) 23時59分まで視聴できます [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 ●本編 こうすりゃ料理は小洒落て美味い #4 北丸雄二,浜田敬子,青木理,津田大介 ●オマケ ※食材選び、車内トーク、放送終了後のオフトーク、レシピなどなど ※アーカイブ視聴期間:2月28日(金) 23時59分まで視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/369414 =============================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ベルリンのクラブシーンを拠点に音楽ライターやブッキングエージェントとして活動する浅沼優子の多角的なキャリアに迫る
オーストラリアでのマイノリティ体験とブラックカルチャーへの共感が、フリーランスへの転身にどう影響したかを探る
パレスチナ情勢を巡るドイツメディアの報道姿勢と、SNSによる情報収集の重要性を読み解く
翻訳書『自由とはたゆみなき闘い』に基づきガザが「屋外の監獄」とされる抑圧のシステムを浮き彫りにする
収容システムと監視技術がビジネスとして成立しているガザの深刻な現状を提示する
ベルリンのパレスチナ人アーティストが音の記録を通じて文化をアーカイブする試みの重要性を説く
クラブカルチャーやLGBTQ+の歴史が育んだ、寛容な街ベルリンの魅力に光を当てる
10.7以降のドイツで進むデモの中止や警察による排除、表現内容への規制という脅威を詳述する
SNSや業界内の監視体制によって、芸術や学術の分野で起きているキャンセルの実態を検証する
ホロコーストへの反省が過剰なコントロールを招き、パレスチナ連帯が反ユダヤ主義とされる矛盾を指摘する
ユダヤ人差別への配慮とパレスチナ人への扱いに潜む矛盾から、二項対立による思考の限界を問う
AfDなどの極右政党の台頭や移民排除の流れに見える、ナチズムの再来への懸念を論じる
反ユダヤ主義のレッテルを恐れて沈黙を余儀なくされる、社会の閉塞感を捉える
アラビア語使用の禁止や警察による強硬な対応など、ベルリンのデモ現場における抑え込みの実態を記録する
パレスチナで開発された監視技術が世界的なビジネスへと拡大する、国家とプライバシーの関係性を考察する
同調圧力や沈黙の文化が強い両国の共通点から、他者に力を与えるという自由の本質を探る
反対意見を言いにくい社会の空気感や、社会的孤立・失業への不安がもたらす影響を分析する
ドイツと日本の近時性を見つめ直し、民族浄化や虐殺という構造的な問題の現実を直視する
LGBTQ+の権利とパレスチナ問題の交差性、そして先住民の権利へ繋がる連帯の在り方を提示する
ペアンヌまき氏のトークライブや女性特権、性犯罪無罪判決を巡る今後のイベント予定を紹介する
- CHAPTER END