【ダイジェスト】勉強の夏、日本の夏 ――ポリタスTVお盆特集2026《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》石破茂・石井千湖・瀧波ユカリ・津田大介 #ポリタスTV

2026年8月14日(金) 10:00

動画の説明

ZAIKOにて配信チケットをご購入の上、ZAIKOにてご視聴ください。 👉️https://politastv.zaiko.io/ja/item/383990 ※8/31(月)23時59分までアーカイブは視聴できます ========================= DAY1《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》 DAY2《After Takenaka――バブルと新自由主義は日本人をどう変えたのか》 DAY3《自衛隊は大丈夫か――『VIVANT』が描かない「リアル別班」と不祥事の構造》 ========================= DAY1:《石破茂の本棚をひらく――本を読む政治家は何を見ているのか》 読書家として知られる石破茂前内閣総理大臣が、ポリタスTVのプレミアムトークに登場。話題の著書『積ん読の本』で知られる書評家・石井千湖さんと、「強火の石破担」を公言する漫画家・瀧波ユカリさんが、前首相の読書遍歴と読書論にとことん迫ります。 政治家はなぜ歴史を読むのか。読書は外交の現場でどう生きるのか。政治家が本を通じて歴史を知ることには、どんな意味があるのか――。話は読書論にとどまらず、歴史、外交、政治の本質へと縦横無尽に展開。ひと足先に収録を終えた本編は、単なるブックトークにはまったく収まらない、知的興奮にあふれた回に仕上がりました。 即断と強い言葉がもてはやされ、政治から歴史感覚や想像力がこぼれ落ちているように見えるいま「読み、考えてから決める政治」にはどのような意味があるのか。誰よりも本を読み、歴史に学んできた前首相の目に、いまの政治はどう映っているのか。石破茂という政治家の読書論を通して、失われた政治の輪郭を探る90分をお見逃しなく。 [出演] 石破茂(前内閣総理大臣) 石井千湖(書評家、ライター) 瀧波ユカリ(漫画家) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC)