報道ヨミトキ2020-2025|ポリタスTV 5周年記念特別企画。「報道ヨミトキFRIDAY」を拡大し日本や世界、ポリタスTVのこの5年間を振り返る|津田大介、浜田敬子、青木理(6/1)#ポリタスTV
2025年6月1日(日) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 開局5年】#3 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキ2020-2025ゴールデン》 岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ (6/1)#ポリタス https://www.youtube.com/watch?v=7UXlsPOZVjU&feature=youtu.be ==================================================== ポリタスTV5周年企画の最後を飾るのは「報道ヨミトキ2020-2025」。 1週間のニュースを深掘り解説することで人気を集める番組の顔「報道ヨミトキFRIDAY」をこの5年分に拡大。週替わりコメンテーターの青木理さんと浜田敬子さんをお迎えして、日本や世界、そしてポリタスTVのこの5年間を振り返ります。 こちらは、zaikoを使ったこの有料プレミアムトークの枠ではなくYouTubeの通常無料放送になります。#1と#2を見たうえでこちらの企画を見ていただけるとより理解が深まること請け合い。ポリタスTVのこれまでとこれから、日本や世界の民主主義が今後どのように変わっていくかを考えるうえで必見のプログラムになることでしょう。皆様ぜひ! 【ポリタスTV 6/1】 1️⃣ポリタスTV 5周年記念特別企画 2️⃣報道ヨミトキ2020-2025 3️⃣人気企画「報道ヨミトキFRIDAY」をこの5年分に拡大 4️⃣日本や世界、ポリタスTVのこの5年間を振り返る ジャーナリストの青木理さん、浜田敬子さん @hamakoto と5年間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ※このプログラムはYouTubeとZAIKOでサイマル配信をします。 ※《報道ヨミトキ2020-2025》は、YouTubeで全ての方がご視聴いただけます。 ※《報道ヨミトキ2020-2025ゴールデン》のみザイコで視聴可能。 ==================================================== 【ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ #1《どうすれば民主主義を〈信じ続けられる〉のか》 6/1(日)13:00- 岸本聡子 / 坂本美雨 / 和田靜香 / 津田大介 #2《年表で検証! ネットは民主主義をどう毀損したか》 6/1(日)15:00- 辻田真佐憲 / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 #3 ポリタスTV 開局5周年 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキSUNDAYゴールデン》 6/1(日)15:00- 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470
AIチャプター
開局5周年を記念した特別企画の概要を解説し、ゲストとしてジャーナリストの青木理と浜田敬子を紹介する
アテンションエコノミーが支配する現代において、ネットメディアが担うべき公共的な役割とポリタスTVの立ち位置を考察する
新型コロナウイルスの拡大に伴う日本国内の混乱と、政府による緊急事態宣言の発令が社会に与えた影響を検証する
検察庁法改正案を巡るSNSでの抗議ムーブメントから、デジタルツールが民主主義に与えたポジティブな側面を紐解く
安倍政権から菅政権への移行プロセスを振り返り、世界各国のリーダーの対応比較を通じてパンデミックの影響を分析する
安倍首相の辞任に至る健康問題と、コロナ禍が日本の政治構造に及ぼした変化のプロセスを詳述する
米議会乱入事件と陰謀論の広がりを分析し、情報が錯綜する中でポリタスTVが進めてきた調査報道の歩みを振り返る
新たな政治勢力の誕生と、内部抗争を象徴する「ここ一カレー事件」を巡る論争のプロセスを追う
緊急事態宣言下の無観客開催という異例の状況下で、森発言が社会に投げかけたジェンダー問題の波紋を考察する
ロシアによる侵略がもたらした国際秩序の崩壊と、ハイブリッド戦という新しい戦争形態の脅威に迫る
デジタルとリアルが融合する新たな戦場において、既存の秩序がどのように崩壊しつつあるのかを浮き彫りにする
北朝鮮によるロシアへの兵力派兵が、南北関係や国際情勢にどのような波及効果をもたらすのかを探る
統一教会と政治の密接な関係が表面化した事件の衝撃と、メディアの報道姿勢が露呈した限界を詳述する
安保3文書の策定と防衛力強化の流れを追い、ウクライナ侵攻を受けて変化した世論と日米同盟の不確実性を探る
ロシアや中国の動向に加え、トランプ政権再来による不確実性が日本の防衛政策に与える影響を考察する
ChatGPTの爆発的普及がホワイトカラーの業務に与える変化と、AI時代における新たな価値の在り方を問う
出生数の急減が示す経済的不安と、結婚や出産に対する価値観の変容がもたらす深刻な事態を検証する
BBCの報道によって表面化した性加害問題と、日本の既存メディアが抱える報道責任の欠如を浮き彫りにする
イスラエル・ハマスの衝突による深刻な人道危機と、欧米諸国や国際機関が直面している限界を詳述する
東日本大震災との比較から見える行政力の低下と、ボランティア自粛論が招いた復興支援の遅れを考察する
袴田事件の無罪確定が持つ歴史的意義を辿りつつ、強引な取り調べや証拠開示の不備といった日本の刑事司法が抱える冤罪リスクと構造的問題を浮き彫りにする
トランプ氏の再選がもたらすプロジェクト2025の影響や、深刻化する社会の分断がアメリカの民主主義に与える脅威に迫る
アメリカの政治変容が世界秩序に及ぼす波及効果や、極東地域における民主主義と人権の維持という重要課題を検討する
同質的な組織構造が生み出す意思決定の弊害を指摘し、メディアが果たすべき危機管理能力と社会的責任の在り方を問う
SNSの台頭により激変した過去5年間のメディア環境を振り返り、現場主義を貫くことでいかに報道の信頼を取り戻すべきかを探る
ロシア・ウクライナ情勢に象徴される予測困難な時代において、メディアの公共性を守り独立系メディアを支える重要性を紐解く
重層的な社会問題に携わる制作側が、精神的な負荷を管理しながら視点を切り替え継続していくための姿勢を考察する
開局5周年の感謝と共に、ZAIKOでの特別番組案内や次の5年に向けた決意、そして視聴者に期待する具体的な行動について語る
- CHAPTER END