【会員限定】深澤真紀直伝! 大学で教えた取材と記事の書き方全公開(2/17)#ポリタスTV

2026年2月17日(火) 22:10

動画の説明

12年間大学でメディア論を教えていた深澤真紀さんが授業で教えた大学生向けの取材と記事の書き方を全公開! お得過ぎ会員限定放送を見逃すな! ■深澤ゼミ#20 イマドキ大学生と12年過ごして見えた/気づいたこと|ゲスト:深澤真紀(2/17)#ポリタスTV https://youtu.be/6sXXTLOUgs8 【出演】 深澤真紀(関西大学特任教授) 津田大介(ジャーナリスト/ポリタスTVキャスター) 【企画展】 「性別越境の歴史学-男/女でもあり、女/男でもなく-」(國學院大學博物館) https://museum.kokugakuin.ac.jp/special_exhibition/detail/2025_seibetuekkyou.html 【イベント】 「オタク、ウツ、ASD、ノンバイナリーの59年 ーー草食男子名付け親が、個人史から日本社会を語る」 2026/3/8 (日) 19:00- 場所:ハチドリ舎(広島市中区土橋町2-43-2F) https://hachidorisha.com/event/0308f/ ==================== 【ポリタスTV 有料配信 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 DAY1:《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 DAY2:《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 DAY3:《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091 ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 取材プランの作成からメモやリライトに至るプロセスを通じてプロに求められる準備力を詳述する

  • 単独での取材を推奨する理由やエンタメ施設と美術館における取材環境の違いを考察する

  • ネタ探しのための自分自身への取材や徹底的な資料調査によって取材動機を研ぎ澄ます手法を提示する

  • 施設の基本情報を事前に把握し工程ごとのスケジュール管理と締め切りの厳守を徹底する重要性を説く

  • ファクトと主観的な感想を明確に分ける技術やネガティブな視点を言語化することの意義を探る

  • 公式サイトやSNSを活用して必要十分な情報を収集し正確な記録を残すための具体的なリサーチ法を紹介する

  • データマンとアンカーの役割分担に触れつつ記事の質を左右する良質な取材メモの重要性を論じる

  • 準備、執筆、確認のプロセスを回し資料の読み込みやプリントアウトによる見直しを行う手順を解説する

  • 事実と主観の違いを整理しSNS世代が自身の感情を言葉にすることの難しさやコミュニケーション特性を分析する

  • 時系列での組み立てや固有名詞の正確な使用、文章のリズムを整えるために不要な要素を削る技術を伝授する

  • 読者を惹きつけるパンチラインの作り方や本文の内容と重複させない小見出しの役割を深掘りする

  • 類語辞典や思想辞典を活用した語彙力の強化とAIには代替できない五感を通じた実地取材の重要性を強調する

  • 小規模グループ運営で起こるトラブルやコンテンツ提供とファン化の境界線をどう保つべきかを検討する

  • コンテンツ制作と組織運営の分離、そして顔出しをしない選択を含む発信者のプライバシーと対人関係の悩みを紐解く

  • 広島でのリアルイベントを通じた地方への情報還元と東京中心主義から脱却することの必要性を語る

  • 個人的な歴史を記録するナラティブの重要性やオタク文化のコミュニティ変遷を辿る

  • 宮崎駿や高畑勲による作家性と鈴木敏夫プロデューサーが作品に与えた影響の違いを探索する

  • CHAPTER END