瀧波ユカリのなんでもカタリタスRadio #3|ゲスト:室越龍之介・瀧波ユカリ(5/30)#ポリタスTV
2024年5月30日(木) 20:00
動画の説明
【ポリタスTV 4周年】バックラッシュ、日本外交、選挙と私たち #ポリフェス(2024/6/1-6/2) 👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 #1《バックラッシュを乗り越えるために必要なこと》 【信田さよ子、岡村晴美、藤井セイラ、池田鮎美、津田大介】 6/1(土)16:00- #2《ガザ、ウクライナ、米大統領選そして裏金》 【田中均、青木理、津田大介】 6/1(土)19:00- #3《76talk vol.1~乙武洋匡さんを迎えて》 【乙武洋匡、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)17:00- #4《76talk vol.2~ペヤンヌマキさんを迎えて》 【ペヤンヌマキ、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)20:00- [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 【ポリタスTV 5/30】 1️⃣ 瀧波ユカリのなんでもカタリタスRadio #3 2️⃣「Radio」形式でお届け 3️⃣ 今回は人気Podcast「どうせ死ぬ三人」からmuro(室越龍之介)さん @ryunosukemuro がゲストに登場! @takinamiyukari #ポリタスTV 【出演】 室越龍之介(ライター・リサーチャー) 瀧波ユカリ(漫画家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! メンバーシップご加入はこちらから → https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
瀧波・津田の近況報告から4周年記念プレミアムトークの内容を展望する
病院でのエピソードや意外なアレルギー検査の結果がもたらす驚きを語る
名前の由来やポッドキャストでの活動の歩みを紐解く
散歩中の習慣から始まった瀧波氏との意外な出会いの経緯を辿る
フィールドワークの経験やDNA診断による自己分析の面白さを探る
キューバと日本の社会規範の違いや知らない人に話しかける性質を考察する
福岡から東京へ移住した際の重力や品川・青山といった街への馴染み方を語る
おじさんの孤独を巡る議論がなぜ多くの共感を集めたのかを分析する
序列を重視する社会の弊害と孤独から抜け出すための対話の重要性を説く
弱者男性と女性の権利における構造の違いや個人ではなく構造へ向けるべき批判とは
感情的な防御ではなく社会を分析するためのホモソーシャルなモデルの有用性を探る
学術界における実力主義の影や女性研究者が直面する構造的な壁を浮き彫りにする
パートナーシップの価値観や自立した女性に注がれる社会的な圧力の背景を考える
男性が人権に興味を持たない背景や娯楽によるストレス回避の現状を考察する
会議の性別バランスが心理的な「楽さ」や円滑な対話に与える影響を論じる
女性の割合が組織内の発言力や仕事のしやすさにどう寄与するかを分析する
通勤環境が精神に及ぼす影響と構造的な働き方の問題点を鋭く指摘する
スポーツや仕事以外の信頼関係をヤンキー漫画などの事例から紐解く
サービス業への高圧的な態度や外見による扱いの変化から見える男性性の問題を語る
仕事ができる男性が家事やマルチタスクで苦戦する理由とADHD的特性を考察する
女性の機会を奪う葛藤を抱えつつ、男性が自ら作るべき枠組みや決定権の重要性について考察する 責任を持って場を整えるためのスタンスとは
思春期の身体的比較から派生する「ビッグディック・コンペティション」や、年収・居住地による序列化の弊害を紐解く 男性同士のマウント構造がもたらす影響とは
男性の性欲と支配欲を切り分け、法的・倫理的ラインを越える構造的な性被害の背景を詳述する 女性が自衛するために必要な視点に迫る
生理が女性のメンタルヘルスに与える影響や、それに対する男性の反応を整理する 日本におけるフェムテック普及の課題を浮き彫りにする
解決策を提示するのではなくアドバイスを求めない対話の重要性や、男女間の相談スタイルの違いを比較する 現代社会で減少するコミュニケーションの本質を探る
感情を言葉にすることの難しさや、ライフステージの変化に伴う友人関係の変容を分析する 共通の関心事で繋がる新しい関係性の形とは
東京における人間関係の中で内面化された序列意識を自覚し、「下駄を脱ぐ」ためのプロセスを考察する 周囲の反応にどう向き合うべきかを論じる
自分自身の振る舞いを正すための環境設定や、多様な人々が集まる場づくりの重要性を説く 身体化を促す具体的なアプローチに注目する
社会的な立場を再考し、無力な自分を受け入れながら対話を通じて場を活性化させる手法を提示する 哲学的な視点がもたらすコミュニケーションの価値とは
ポリタスTV4周年を記念したフェスの詳細や、出演者による今後の活動について紹介する 次なる展開への期待感を高めるメッセージとは
- CHAPTER END