予断許さぬ原発状況 キーウへの進軍再開か|チェルノブイリ原発給電再開もで全通信途絶。ロシア軍がキーウへの進軍再開か。最新の戦闘状況と諸外国の動きまとめ(3/11)#ポリタスTV
2022年3月11日(金) 22:00
動画の説明
【ポリタスTV 3/11】 1️⃣チェルノブイリ原発給電再開もで全通信途絶 2️⃣ロシア軍がキーウへの進軍再開か ウクライナ国内の戦闘状況と諸外国の動きをまとめます。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。400本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
戦況地図の変化からマリウーポリ周辺での戦闘激化を読み解き、人道回廊への攻撃による避難の困難さを浮き彫りにする
イギリス国防省の分析に基づき、制空権確保の難航や兵力分散がロシアの進撃に与える影響を検証する
チェルノブイリ原発における電源喪失のリスクと、ベラルーシによる給電再開が核の安全性に及ぼす意味を探る
衛星画像から判明したキーウ北西部のロシア軍車列の分断や、東部戦線での進軍再開の現状を分析する
ハリコフの破壊状況やマリウーポリ病院爆撃を巡るロシア側のフェイクニュース工作と、激化する国際法違反の現状を解明する
各都市からの避難経路を地図で解説しつつ、人道回廊が攻撃対象となっている背景と停戦が進まない要因を紐解く
NATOによるSNS投稿の削除経緯や、ロシアが主張するネオナチ勢力の存在が西側諸国に突きつける課題を検討する
コロナウイルス実験というロシア側の主張から、侵攻理由が変容し続ける背景とロシア国内の世論形成を追跡する
降伏を拒むゼレンスキー大統領の姿勢と、ロシア兵への攻撃を認める新法案が招く戦時下のナショナリズムの激化を考察する
米中の外交姿勢の違いやカナダの反応を整理し、激化するナショナリズムの中で国際社会が果たすべき役割を問い直す
ウクライナへの緊急人道支援の動向とともに、岸田政権における核保有議論や原発の緊急稼働に関する議論を辿る
ロシアによる企業資産の接収やグローバル企業の相次ぐ撤退、そしてマリウポリ爆撃が経済に与える影響を詳述する
今後の取材動画の配信予定や、番組の最新放送スケジュールについて案内する
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