特別ゲストと月イチ時事放談|仏大統領選でマクロン大統領が再選、入管法改正案今秋再提出、たわわ/吉野家/映画業界のハラスメント問題……|ゲスト:三輪記子(4/27)#ポリタスTV

2022年4月27日(水) 19:00

動画の説明

本日の会員限定第2部はこちらです。 →https://youtu.be/U69af5_ZTII 【ポリタスTV 4/27】 1️⃣特別ゲストと月イチ時事放談 2️⃣仏大統領選でマクロン大統領が再選、入管法改正案今秋再提出、たわわ/吉野家/映画業界のハラスメント問題…… 弁護士の三輪記子さん @bi_miwa と4月の時事ニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 三輪記子(弁護士) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。450本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。

AIチャプター

  • 弁護士の三輪記子氏を迎え、メンバーシップの案内や野球を交えたアイスブレイクを通じて番組の幕を開ける展開に注目が集まる

  • 激化する戦況による民間人への被害やロシア国内のプーチン支持率、停戦の見通しに関する懸念を整理する

  • 国際刑事裁判所(ICC)の役割や平和構築における女性の視点の重要性、報道におけるジェンダーバランスの必要性を説く

  • マクロン大統領の再選背景にある極右勢力の台頭や、都市部と地方の経済的・政治的な分断の構造を浮き彫りにする

  • 日本維新の会が中間層から支持を集める背景や、既存勢力への批判を通じて生まれる新たなリーダーシップの動きを分析する

  • 女性リーダーへの支持傾向や政治における外見の影響、日本のジェンダーギャップ指数の現状を検証する

  • 補完的保護制度の不備や個別把握論による厳しい解釈、強制送還規定の強化がもたらす課題を指摘する

  • SNS投稿を巡る岡口裁判官の弾劾裁判から、裁判官の規律と司法の独立性をいかに保障すべきかという論点を整理する

  • Twitterでの投稿に対する懲戒処分の経緯や、情報の引用と私見の区別に関する議論を深める

  • 国会による罷免手続きが法曹資格の喪失に直結する仕組みや、裁判官の表現の自由が受ける社会的影響を見つめる

  • 弁護士のグラビア出演が懲戒リスクとなる実体験を通じ、個人の活動が職業資格に与える影響の妥当性を問う

  • SNSにおける権利侵害の判断基準や、個人の意志に基づく活動が職業的評価にどう結びつくのかというあり方を模索する

  • 性別欄の男女二元制が抱える課題や、トランスジェンダー等の多様な性への配慮と統計データの信頼性を巡る検討を重ねる

  • 子どもを客体ではなく主体として尊重する理念や、共同親権議論における面会交流の重要性を紐解く

  • アルコールや薬物依存症をめぐるメディアの自己責任論的な報道と、ハームリダクションという専門的視点を示す

  • アルコール飲料のリスクとスポンサー関係が報道内容に与える影響、依存症患者への適切なアプローチのあり方を考える

  • 依存症に苦しむ家族の現状やメディアの言動が与える影響を整理し、ウクライナの感謝動画を巡る外交上の承認欲求の是非を問う

  • 日経新聞の広告が助長するジェンダー・ステレオタイプと、それに対する国連女性機関による抗議の経緯を解説する

  • 表現の自由が保障される境界線と、人々が不快なものを見たくないと感じる権利との対立構造を掘り下げる

  • 公共の場における性的表現への違和感に基づき、適切なゾーニングの必要性と具体的なあり方を検討する

  • 日経新聞の広告掲載に対する批判を通じ、不快な表現への規制とメディアが果たすべき責任のバランスを議論する

  • 囚われの聴衆事件の判例を紐解きながら、見たくないものに触れない権利とハラスメントの境界線を明確にする

  • SNSによって文脈が付加され炎上が加速する現状から、性的な被害経験に対する社会の反応と対立する視点の整理を行う

  • 早稲田大学教授による性差別的な発言がSNSで拡散し、企業の社会的対応や株価にまで影響を及ぼしたリスク管理の実態を探る

  • 古い価値観と現代社会のギャップが生む摩擦を分析し、公共空間における内輪のスラングが持つメッセージの重要性を説く

  • 監督の権力構造が生むハラスメントの実態を明らかにし、相談窓口や仲裁機関の整備による環境改善の必要性を提示する

  • 法曹界の閉鎖性が被害を困難にしている現状を指摘し、スポーツ界の対策事例を参考にフリーランスを守る仕組みを考察する

  • 適切なジェンダー知識が被害の言語化を助けるプロセスを説明し、立場を利用した行為とセカンドハラスメントの境界線を検証する

  • 認知の歪みが引き起こすセカンドハラスメントを防ぐために、性暴力の立証の難しさと加害意識を醸成する教育の在り方を論じる

  • 成人年齢の引き下げに伴う契約取消権の課題に焦点を当て、望まぬ出演を防ぐための新制度の実効性を解き明かす

  • 三輪氏のグラビア撮影における実体験に基づき、法的な知識を用いた契約交渉やエージェントによる保護の必要性を提起する

  • メディアのジェンダー表現ガイドラインや経営層への女性登用といった社会の動きに加え、痴漢対策アプリの活用事例を紹介する

  • 女性政治家への偏見を含む質問の在り方や政治家の妻としての葛藤を通じ、政治におけるジェンダー平等の遅れを浮き彫りにする

  • CHAPTER END