祝! ポリタスTV開設5周年|節目を迎えるこの5年を振り返り|2020年6月1日に開始したポリタスTV。常に終了・倒産の危機にさらされてきたポリタスTVはここまでなぜ続けることができたのか赤裸々に告白
2025年5月31日(土) 22:00
動画の説明
【ポリタスTV 5/31】 1️⃣㊗️祝! ポリタスTV開設5周年 節目を迎えるこの5年を振り返り 2️⃣2020年6月1日に開始したポリタスTV 3️⃣新MCの発表や新企画の発表なども 4️⃣常に終了・倒産の危機にさらされてきたポリタスTVはここまでなぜ続けることができたのか 5️⃣24時の瞬間を一緒にカウントダウンでお祝いしましょう👼 【出演者】 津田大介(MC) ==================== 【6月1日配信!/ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ 【津田大介、岸本聡子、坂本美雨、和田靜香、辻田真佐憲、キニマンス塚本ニキ、青木理、浜田敬子】 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ---------------------------------------------------- 【ポリタスTV 5周年 特別企画】岐路に立つ民主主義――絶望からアクションへ #1《どうすれば民主主義を〈信じ続けられる〉のか》 6/1(日)13:00- 岸本聡子 / 坂本美雨 / 和田靜香 / 津田大介 #2《年表で検証! ネットは民主主義をどう毀損したか》 6/1(日)15:00- 辻田真佐憲 / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 #3 ポリタスTV 開局5周年 《報道ヨミトキ2020-2025》 + 《報道ヨミトキSUNDAYゴールデン》 6/1(日)15:00- 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/372470 ==================== ◆ ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue
AIチャプター
2020年6月1日の開局から歩んできた5年を振り返り視聴者への感謝を伝える。記念すべき節目をどのように迎えるのか
民主主義をメインテーマに据えた特別プログラムの概要を詳しく解説する。岸本聡子や坂本美雨が登壇する対談の見どころとは
市民が声を上げることの重要性とケアを中核に置いた政治の在り方を考察する。絶望からアクションへ繋げるための思考法を探る
インターネットが民主主義に与えた影響を年表を用いて紐解く。報道ヨミトキが歩んできた5年間の軌跡を辿る
インフォデミックや情報の断片化が政治に与えたダメージを分析する。SNSによる動員が社会をどのように変えたのか
白か黒かの極端な議論が支配し中間層が消失していく現状を浮き彫りにする。ネットアクティビズムが抱える課題に迫る
ニュースの振り返りを通じてレギュラーゲストとの対話による知の深化を図る。5年間の蓄積をまとめる意義を紐解く
裏方の仕事からパーソナリティへと転身した二木氏の軌跡を語る。明日のカレッジ開始がもたらした変化とは
カルチャー分野への展開や多様な社会問題への継続的なアプローチを模索する。プラットフォームとしての新たな役割を提示する
戦争の激化に直面した際の衝撃と問題に徹底して向き合う決意を語る。東日本大震災との共通点からメディアの使命を問う
5周年を迎え収支が安定傾向にある現状と継続するための体制を明かす。毎日放送を維持する「箱」の重要性を説く
番組クオリティの維持とスタッフのQOL向上を両立させる決断を詳述する。定期的な休暇導入の狙いを解説する
数字の追求よりも伝える価値を重視する運営スタイルを考察する。MCのテーマを尊重するメディアの在り方とは
ロンダンフェスなどの予定を公開し幅広いテーマをカバーできる特性を提示する。ポリタスの持つ独自性を紐解く
政治からテック、カルチャーまでを横断する津田の知見を紹介する。専門家と連携する番組運営の極意に迫る
アーカイブの無料公開とメンバーシップ維持のバランスという課題に触れる。コンテンツの公共性をどう担保するのか
シリアスなテーマでも楽しさを忘れない運営の重要性を説く。5年前と比較したファシズムの兆候と社会の変化を分析する
アドレナリンによる過密な生活と年齢に伴う体力低下の実感を語る。無理のない運営に向けた限界を提示する
突発的な話題への対応やチャットを捌きながらの進行という難題を詳述する。生配信を支えるMCの技術とは
アメリカ大統領選という極限の現場で求められる司会術や演者の脱線をコントロールし場を盛り上げる技術について明かす
日本政治が右傾化する中で生じる相対的な立ち位置の変化や宇野氏との新たな関係性が示すものとは
トークイベントで生じる批判のあり方や発言に対する責任の取り方、言論人同士の意見の相違をどう扱うべきかを考察する
視聴者の代わりに怒り感情を露わにすることの意味やあえて感情の起伏を見せる司会者としての役割に迫る
ビジネスで成功する左翼の在り方やAIとテクノロジーを駆使した次世代のジャーナリズムの可能性を探る
AI技術の活用により開発が容易になった時代において少人数体制で新しいメディア運営に挑戦し続ける意義を提示する
噂話が拡散するメカニズムやネガティブな情報との関連付けによる魔女狩りの危うさ、論理的判断の重要性を説く
深夜0時のカウントダウンと共に振り返る5年間の歩みと活動を支え続けてくれた視聴者への感謝を伝える
オンラインサロンとは異なる価値に対する寄付の考え方や対話を生み出す場としてのコンテンツの在り方を模索する
年2回のリアルイベント開催に向けた大阪や東北、沖縄への展開構想と社会問題をシェアする場づくりの展望を描く
プロの制作会社導入による体制見直しやコミッティ設置とアドバイザリーボードによるプログラム補完の案を示す
メンバーシップ加入者の視聴体験の変化に触れつつ視聴者との直接的な交流を目指すオフ会の動向を追う
8月に開催されるロフトプラスワンでのイベントについて吉田豪氏とのハードコアなトークの内容を予告する
デジタル社会のコミュニケーションやSNSの利便性と影響をテーマに地元・北区での講演活動について触れる
来週土曜日に東京都墨田区で行われる5周年をテーマにした参加費500円のトークイベントの詳細を紹介する
視聴者数の報告とともに5周年特別番組の放送スケジュールや今後のチャット放送への展望を共有する
個人の幸せと社会のデザインを結びつけ行政と市民を繋ぐボトムアップな議論の形成がいかに重要かを浮き彫りにする
ネット社会におけるインフォデミックや社会の分断が民主主義に与えたダメージと新たな政治課題を総括する
SNSによる世論の動員がもたらす危うさや中間層の消失、ネット・アクティビズムが抱える側面を分析する
- CHAPTER END