ウクライナ侵攻から50日 マリウポリ陥落間近か|東部地域への攻勢を強めるロシア軍。マリウポリで戦争犯罪証拠隠滅の徴候も。最新の戦闘状況と諸外国の動きまとめ(4/15)#ポリタスTV
2022年4月15日(金) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 4/15】 1️⃣ウクライナ侵攻から50日 2️⃣マリウポリ陥落間近か 3️⃣戦争犯罪証拠隠滅の徴候も 最新の戦闘状況と諸外国の動きをまとめます。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。450本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
ドンバス地方におけるロシア軍の実効支配が拡大する中で、東部戦線の具体的な支配状況を分析する
重火器や物資の運搬に欠かせない鉄道インフラの支配がロシア軍の兵站確保に果たす役割を考察する
陥落の危機に瀕するマリウポリの現状と、ロシア・ウクライナ双方が展開する情報の食い違いを詳述する
占領地における組織的な人権侵害や民間人に対する性暴力の証言から、深刻な事態を浮き彫りにする
巡洋艦モスクワの沈没による黒海の制海権への影響と、プーチン政権によるFSB内の粛清が招く混乱を追う
FSB内部の工作員への粛清や人権NGOへの圧力に加え、高学歴人材が大量に国外へ流出する社会背景を探る
AI顔認識やドローンによるデジタル地図作成、衛星画像を用いて戦争犯罪を立証する最新の手法とは
ロシア軍による証拠隠滅の兆候やウクライナ難民の帰国状況を整理し、各国で異なる戦争への認識を比較する
バイデン大統領によるジェノサイド発言と、榴弾砲の提供による米国の支援段階の移行が持つ意味を読み解く
プーチン大統領とロシア国民が負う責任の境界線や、河瀬直美監督の東大祝辞に対する批判を巡る議論を深める
東大における祝辞選定の課題と、ウクライナのメディアが国営から公共放送へと移行するプロセスの裏側を検証する
マリウポリや東部戦線の情勢とともに、今後報告されるであろう戦争犯罪の証拠と次回のテーマに注目する
- CHAPTER END