報道ヨミトキFRIDAY #215|警察不祥事&米国全体主義化SP|警察不祥事連発、トランプ政権本格的に全体主義化、今週の「日本人ファースト」、旧統一教会韓鶴子総裁の逮捕状請求……|青木理(9/19)

2025年9月19日(金) 19:00

動画の説明

【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #215 ゴールデン(9/19)#ポリタスTV 👉️ https://youtube.com/live/vxlu9gg_vQo?feature=share ニュース解説終了後、会員限定の二部を放送します。 全編ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 9/19】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #215 警察不祥事&米国全体主義化SP 2️⃣警察不祥事連発、トランプ政権本格的に全体主義化、今週の「日本人ファースト」、旧統一教会韓鶴子総裁の逮捕状請求…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演者】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ■古川英気の米国民主主義点検 #2|古川英気さんによる日本一ディープな月イチ米国民主主義点検。エプスタイン問題やカーク氏銃撃など米国でいま何が起きているのか(9/17)#ポリタスTV https://www.youtube.com/live/ziIIipxjl4Q ■絞首刑 (青木 理) https://www.amazon.co.jp/dp/4062774070/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000206118 ■ファッション業界にもSDGsの波|コロナ禍の下ローンチした新ファッションブランド「CFCL」が追求するサステナビリティとアパレル業界が直面する未来|ゲスト:高橋悠介さん(4/21) https://www.youtube.com/live/cbic4RHHzyA?si=R_zBYj5cNDFmMmqd ※メンバーシップに加入いただけるとご覧になれます ============================================ ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 10月からの放送曜日の変更に加え、新企画「ニュース読み解き」が始動する背景を探る

  • 旧コーナーを刷新し、政治や政策に対してより鋭い批判的視点から切り込む新たな展開とは

  • 相次ぐ捜査の不備や規律の弛緩に対し、警察庁長官が抱く組織運営への懸念を紐解く

  • 無関係な市民への暴行事件を端緒に、記者クラブと警察による情報管理の実態を暴く

  • オンラインカジノへの関与や盗撮など、身分を悪用した不適切な行為が後を絶たない現状を詳述する

  • 繰り返される不祥事に対し、組織内の処分制度がどのように機能しているのかを考察する

  • 130件を超える鑑定の捏造や改ざんが、いかにして冤罪を生むリスクを孕んでいるのかを検証する

  • 民間による警察管理の仕組みが、なぜ実効性を失い形骸化しているのかを分析する

  • 法医解剖を担う医師の不足に対し、AIや画像診断技術の導入がもたらす可能性に迫る

  • 鑑定資料の保存に関する制度上の欠陥が、いかに再検証を困難にしているのかを浮き彫りにする

  • DNA鑑定の再現性問題を巡り、証拠の原則保存が不可欠である理由を再考する

  • 性的接待や不適切な関係といった幹部の不祥事が、どのように組織の腐敗に繋がったのかを追う

  • 行政警察による利権の発生や天下りによる腐敗のメカニズムに切り込む

  • 川崎ストーカー事件の不備を例に、警察の本来の任務が揺らぐ現状を記述する

  • 利権目的の捜査や見かじめ料に似た権力構造が、組織上層部からいかに蔓延しているのかを検証する

  • チャーリー・カーク氏銃撃事件が示唆する、マッカーシズム2.0の懸念と社会の動向とは

  • FCCによる放送免許剥奪の脅しや、政府への忖度によって揺らぐ報道の自由の行方を見守る

  • トランプ政権がFCCを政治利用し深夜ニュースへの言論統制を図る中で、ニューヨーク・タイムズがどのように抵抗しているのか

  • 奴隷制に関する展示撤去指示や労働統計局への介入が、負の歴史を消し去る動きにどう繋がるのか

  • インフルエンサーによる政治的弾圧や反トランプ派の公職解雇が、SNSを通じた政治的暴力にどう結びつくのか

  • ナチス・ドイツとの類似性を踏まえ、危機を利用して独裁体制へと移行するアメリカ・ファーストの危うさを探る

  • トランプ氏の父とKKKの関わりから紐解く政治的連続性と、FCCと日本の総務省を比較した放送免許規制の懸念を詳述する

  • 検閲禁止を謳う放送法第4条の解釈が、90年代以降の政治的公平性を巡ってどのように変化してきたのか

  • メディア関係者の交代が進む中で、自己防衛が報道番組の質にどのような変化をもたらしているのか

  • 米国における深刻な分断とマッカーシズムの再来が、言論の自由や人権をいかに脆弱にしているのか

  • ビザ規制やSNSチェックの可能性が示す、米国社会の復元力に対する懸念とジャーナリズムへの圧力を検証する

  • 米国への入国規制強化がジャーナリストの活動を阻害する中で、混迷する世界情勢における彼らの役割を問う

  • ホームタウン事業に関する誤解が陰謀論へと発展し、ネット世論が行政決定にどのような影響を及ぼすのか

  • 経済的余裕の喪失から生じる寛容さの欠如と、ナショナリズムの高まりが示す排他的な空気の正体に迫る

  • ムスリム向け墓地計画の中止を巡り、選挙における「日本人ファースト」の台頭が宗教的配慮とどう衝突するのか

  • 日本維新の会の提言を軸に、外国人労働者への依存と排外主義的プロパガンダが孕む矛盾を浮き彫りにする

  • 外国人による土地取得規制へのアプローチにおいて、ロジックとエモーションがどのように使い分けられているのか

  • 韓鶴子総裁への逮捕状請求を巡り、日韓の宗教観の差や韓国政権の政治的背景を紐解く

  • AfDの支持率急増や中国の世論工作、ガザ支援を巡る米国の拒否権が国際社会に与える影響を分析する

  • 那覇市議会でのトランスジェンダーに関する発言に見る、米国流のレトリックを用いた政治手法の危うさを指摘する

  • CHAPTER END