本土復帰50年目の慰霊の日|首相と知事は何を語ったか|6月23日は沖縄慰霊の日。3年ぶりの直接訪問となった式典で岸田首相は何を語ったか。遺骨を含む土砂利用問題の今後は(6/23)#ポリタスTV
2022年6月23日(木) 20:10
動画の説明
【ポリタスTV 6/23】 1️⃣本土復帰50年目の沖縄慰霊の日 2️⃣3年ぶりの直接訪問となった式典で玉城知事と岸田首相は何を語ったか 3️⃣遺骨を含む土砂利用問題の今後は 昨年と今年の違いに触れながら解説します。 #ポリタスTV 【出演】 津田大介(MC) ◆ ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
6月23日の沖縄慰霊日が持つ意味とともに、辺野古新基地建設を巡る遺骨問題の現在地を詳述する
沖縄県の基地問題に対する強固な主張と、激動する世界情勢を踏まえた平和への願いを鮮明に描き出す
辺野古新基地建設への踏み込んだ要望や、ウクライナ情勢の影響を受けた平和宣言の内容に深く切り込む
台湾やロシア情勢による安全保障上のリスクと、二度と戦場にさせないという強い意志が込められた詩の朗読が放つメッセージを辿る
歴代首相の式辞と比較しながら、基地負担軽減の実績が乏しいテンプレート的な内容を厳しく指摘する
辺野古問題への憤りから、テレビ中継でも聞こえるほどの激しい野次が飛び交う式典の緊張感を捉える
新基地建設用の土砂に遺骨が混入する問題に対し、岸田首相の姿勢や総務省による和解提案の動向を整理する
沖縄県の措置命令が取り消されるリスクを孕んだ、総務省による和解案の背景にある構造的な課題を明らかにする
遺骨問題に憤る具志堅氏による戦没者救済のハンガーストライキと、本土メディアの報道姿勢を問い直す
自民・公明・維新のスタンスから国民民主党が掲げるプランBの合理性まで、各党の公約の違いを浮き彫りにする
辺野古問題への県民の憤りと、7月の沖縄ツアーや新作ドキュメンタリー公開に向けた展望を紹介する
沖縄関連の取材を継続するための費用負担や、メンバーシップを通じた支援の必要性を訴える
沖縄問題に継続的に取り組む姿勢を示しつつ、明日のライブ配信や新番組のスケジュールを伝える
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