【会員限定】辻田真佐憲×津田大介 ゴールデン(2/27) #ポリタスTV

2026年2月27日(金) 20:15

動画の説明

第一部終了後から配信開始します 【第一部】 “無双状態”高市首相を支持する保守派の次なる狙いは? 辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今回は選挙で勝利しさまざまな政策実現が可能になった高市首相に保守派が期待していることは何か聞く(2/27)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/DOMbH7msNWo?si=WZkel2jF3AIebZLr 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■「あの戦争」は何だったのか (辻田真佐憲 / 講談社現代新書) https://www.amazon.co.jp//dp/4065404991/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417459 ■大学生の書籍費、月1000円を下回る…1日の読書時間「0分」も半数以上に(読売新聞) https://www.yomiuri.co.jp/kyoiku/kyoiku/news/20260224-GYT1T00410/ ==================== 【ポリタスTV 有料配信 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 DAY1:《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 DAY2:《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 DAY3:《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 【配信チケット】👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091

AIチャプター

  • エスタブリッシュメントのオフタイムの話題から、資産防衛のために円安が継続することを望む層の心理を考察する

  • 左翼的な性質を理解した上でコミュニティを離脱する過程や、ライフイベントを経ても変わらない自己の保守的な側面を詳述する

  • 企画の類似性が目立つ論評メディアの現状と、契約トラブルを回避するためのフリーランス法による保護の重要性を論じる

  • デジタルコンテンツへのシフトが進む中で、ロフト9で行われたサブカルチャーに関するトークの軌跡を辿る

  • ミュートではなくあえてブロックを選択する理由や、大量のアカウントを効率的に管理する手法について明かす

  • Xへの依存によって読書時間が減少する傾向や、大学生の書籍購入費が月額1000円を下回る現状に迫る

  • Noteや動画メディアの活用、さらにはXでの長文投稿といった新しい情報の届け方を考察する

  • 個人のZineが注目を集める流通モデルの変化や、出版コストの上昇が市場に与える影響を詳しく分析する

  • 異なる意見を持つコンテンツへの向き合い方や、キャンセルカルチャーへの懸念から見えるメディアの役割を問う

  • 弱者男性論を巡る議論の変遷と、左翼的なケア論との乖離が示す現代のジェンダー観の課題を浮き彫りにする

  • ショート動画による流入確保やYouTubeアルゴリズムへの対応、デジタル時代における人文知の活路を模索する

  • 政治家が避けがちな国家像の議論や、円安が製作コストなどの日常生活に及ぼす影響を紐解く

  • 次回ゲストである小倉弁護士との関係性や、イベント運営における事務方の苦労と人間関係の難しさを語る

  • 東京でのフェス開催構想や次回の放送告知に加え、今後の高市氏の動向への注視を促す

  • CHAPTER END