パリ五輪開幕式とRONDAN FES in IZU|辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今日のテーマはマリー・アントワネットの首が飛んだ五輪開幕式と週末に迫ったRONDAN FESについて(7/31)

2024年7月31日(水) 19:00

動画の説明

【今週末(8.3 /4) 開催】RONDAN FES 2024 in IZU 👉https://rondanfes.jp/ [出演メディア] 深掘TV,生活ニュースコモンズ,Arc Times,Air Revolution,NO HATE TV,ポリタスTV,loft project,DOMMUNE,久田将義と吉田豪の噂のワイドショー,8bit news,デモクラシータイムス,and more 2024年8月3日(土)・8月4日(日) 場所:crotchet / school (静岡県伊豆の国市中1606-59) (現地) 7000円 / (配信) 3500円 チケット👉https://rondanfes.jp/ticket/ ============================================== 緊急特別番組! 【米大統領選2024総力取材 クラファン放送 vol.2】【前嶋和弘,唐木元,佐久間裕美子,津田大介】 https://politastv.zaiko.io/item/365825 ●DAY1《トランプ銃撃!バイデン撤退!風雲急を告げる米大統領選のゆくえ》 7月24日(水)21時- 【出演】 前嶋和弘(上智大学総合グローバル学部総合グローバル学科教授) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) https://zaiko.io/event/365825/stream/142786/152471 ●DAY2《「もしトラ」で米社会はどう変わる?》 7月25日(水)21時- 【出演】 唐木元(ベース奏者) 佐久間裕美子(文筆家) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) https://zaiko.io/event/365825/stream/142786/152472 購入はコチラから 👉https://politastv.zaiko.io/item/365825 ============================================== "【ポリタスTV 7/31】 1️⃣マリー・アントワネットの首が飛んだパリ五輪開幕式 2️⃣週末に迫ったRONDAN FESの見どころ 評論家の辻田真佐憲さん @reichsneet に伺います。 #ポリタスTV" 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 辻田氏による広島での軍事歴史調査や執筆活動の現状を報告しつつ、秋田市の話題や石丸氏の動向についても言及する

  • マリー・アントワネットの演出が引き起こしたSNS上での賛否両論や、自由を象徴する演出の意図を紐解く

  • 会場選定に潜む核実験の歴史や、環境および多様性を武器にした現代的なマウントの在り方を考察する

  • 都市の持つ力や音楽性の違いに注目しながら、東京五輪における合意形成の難しさとオリンピック批判の一貫性を問う

  • 東京とパリの演出差から、市民革命後の平等な価値観やアーティストの関わり方が示すものに迫る

  • マルクス広場といった思想家にちなんだステージ名や、斎藤幸平氏の出演が示すフェスのコンセプトを解説する

  • 移民社会や報道、気候変動問題をテーマとしたセッションの枠組みと、参加メディアによる企画内容を紹介する

  • 災害大国である日本の現状を踏まえ、原発問題を巡る議論への宮台真司氏の参加に対する期待感を語る

  • 宮台氏と斎藤氏の対峙による炎上の懸念や、政治セッションが不在であることの不穏な予兆を読み解く

  • 米大統領選や戦争の記憶を巡る対談など、各ステージの名称に基づいた二日目の構成を整理する

  • なぜ特定のトピックが炎上するのかについて、吉田豪氏の見解を交えながらメディアの話題性を分析する

  • フェスにおける女性登壇者の少なさに注目し、上野千鶴子氏と宮台氏の対談が持つ意味を再考する

  • 文化祭のような運営スタイルや警備の状況、メール誤送信による騒動の真相などイベント準備の裏側を明かす

  • 移民問題を追うジャーナリストの参加や、保守メディアとの対話の可能性といったフェスの見どころを提示する

  • ゲーム「アサシンクリード」における歴史的描写を巡り、ネット上で激化した炎上のメカニズムを検証する

  • 課金制による情報収集という新しい視聴スタイルと、歴史学的なファクトがエンタメと衝突する弊害を論じる

  • 新書とYouTubeを組み合わせたメディアミックス戦略や、動画メディアが持つ信頼性の在り方を探る

  • 既存メディアとの構造的な違いや、国際政治系チャンネルが辿る独自の動向について議論する

  • リハックの運営構造を紐解きながら、現代のメディアにおける独立性の定義とは何かを検討する

  • ポリタスTVの収支状況から見える、保守系メディアの継続性を支える要因と今後の課題を浮き彫りにする

  • RONDAN FESの配信や視聴方法を案内し、イベントへの意気込みとともに今後の活動に向けた展望に迫る

  • CHAPTER END