報道ヨミトキFRIDAY #168|自民党総裁選/立憲代表選、韓国ディープフェイク性的画像問題、斎藤知事証人尋問、60万円移住婚支援金取りやめへ……|ゲスト:青木理、日下部元美(8/30)
2024年8月30日(金) 20:00
動画の説明
第2部【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #168 ゴールデン(8/30)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/F3qkMLN4oW4?si=nzjB46VNR30GejgJ 今日は会員限定の二部もあります。 ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 =============================================== ●「RONDAN FES 2024 in IZU」後夜祭!@阿佐ヶ谷ロフトA 9月4日(水) OPEN 18:30 / START 19:30 【出演】 ダースレイダー 津田大介 ジョー横溝 and more… 【会場観覧】予約 ¥2,000/ 当日 ¥2,500 ※いずれも飲食代別・1ドリンク必須。 https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/292918 =============================================== 【8月31日まで視聴できます】 ポリタスTVお盆SP feat. 瀧波ユカリ【政治と女性 / 虎に翼 / 性をガチで語る】#ボンタス (2024/8/12-8/14) 【蓮舫,瀧波ユカリ,浜田敬子,三輪記子,國本依伸,岡田麻沙,福田和子,キニマンス塚本ニキ,津田大介】 👉https://politastv.zaiko.io/item/366202 =============================================== ●DAY1:《「全てを尊重する社会」はどうつくるのか》 8.12 Mon 19:00- [出演]蓮舫,瀧波ユカリ,津田大介 ●DAY2: 《なぜわたしたちは『虎に翼』が好きなのか》 8.13 Tue 19:00- [出演]浜田敬子,三輪記子,國本依伸,瀧波ユカリ,津田大介 ●DAY3: 《セックスについて語るときに私たちが語ること――あるいは、彼女たちがかつて通ってきた地獄をいかにして昇華させるかについて》 8.14 Wed 19:00- [出演]キニマンス塚本ニキ,岡田麻沙,福田和子,瀧波ユカリ 【配信チケット】👉https://politastv.zaiko.io/item/366202 =============================================== 【ポリタスTV 8/30】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #168 2️⃣自民党総裁選/立憲代表選、韓国ディープフェイク性的画像問題、斎藤知事証人尋問、60万円移住婚支援金取りやめへ…… 青木理さん、毎日新聞ソウル特派員の日下部元美さん @MoKusakabe に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 日下部元美(毎日新聞ソウル特派員) 津田大介(MC) ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
メンバーシップへの案内やロンダンフェスの反省会について共有し、今後の展開を予告する
石破氏の解散表明撤回や小泉進次郎氏を巡る党内の動き、そして裏金問題への対応が焦点となる
堀学氏の略式起訴から見える政治資金収支報告書の虚偽記載問題と、検察の捜査基準を検証する
選挙において裏金が果たす役割と、自民党という組織が抱える構造的な課題を浮き彫りにする
裏金問題による党の弱体化を防げるのか、次期リーダー候補と世論の動向を追う
野田佳彦氏の出馬理由や安倍氏との約束、政権交代を見据えた野党の連携について考察する
代表選で浮き彫りになった女性や若手候補の不足という課題と、次世代への期待を探る
生成AIによる性的画像の拡散やテレグラムを用いた犯罪の巧妙な仕組みを詳しく解説する
公務員の写真が悪用される実態や軍内部者の関与、記者への攻撃といった闇を暴く
メディアの連日報道や政府による犯罪宣言から、社会が受ける衝撃を分析する
ディープフェイクへの刑罰引き上げ議論や、技術的な検知の限界について論じる
フェミニズムへのバックラッシュや過酷な競争社会が引き起こす歪んだ承認欲求を紐解く
学歴社会での自分を大きく見せたい心理が、どのように犯罪へと作用するのかを検証する
組織的犯罪と日常的な加害の違い、そして被害者の深刻な精神的ダメージに焦点を当てる
テレグラムやダークウェブが阻む捜査の限界と、国際的な協力体制の必要性を説く
国際的な規制動向を踏まえ、日本における法整備の現状と課題を整理する
百条委員会での証人尋問を通じ、公益通報者への圧力や組織文化の問題を浮き彫りにする
60万円の移住支援策に対する批判や、政策決定における妥当性を議論する
映像の改変による差別煽動やヘイトスピーチの拡散がもたらすリスクを考察する
差別禁止法が権力に与える影響や、偽情報に対して社会がいかに向き合うべきかを考える
愛知県警の内部資料に見る外国人への不適切な取り調べマニュアルや川口市の警備問題を巡る課題の核心に迫る
経済的困窮や社会保障への不信感によって加速する未婚化の現状と移住支援金制度への疑問を考察する
星野文善氏による批判を軸に正義への依存が招くコミュニティ化のリスクと作家としてのあり方を問う
表現活動における意見の伝え方を見据えつつSNSを積極的に見ない選択をする理由とは
リアルタイム対話の重要性に触れながら視聴者と共に平和的な議論の場を作るための協力を呼びかける
静岡新聞が取り組む冤罪事件のVR再現を通じ最新技術がもたらす取り調べ体験の可視化という可能性を探る
VR映像の実際の視聴体験を共有し続く第2部で青木理氏が語る感想の内容に注目が集まる
- CHAPTER END