報道ヨミトキWEEKLY #228|臨時国会閉会SP|臨時国会閉会、森友文書で改竄指示の文言、維新に国保逃れ不正疑惑、再審法改定議論に反対の声、将棋連盟が謝罪……ゲスト:浜田敬子(12/18)
2025年12月18日(木) 19:00
動画の説明
第2部はこちらから 【会員限定】報道ヨミトキWEEKLY #228 ゴールデン(12/18)#ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/djr6RkrciZk?si=qNVEVU75NE4Q5zbG ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 12/18】 1️⃣報道ヨミトキWEEKLY #228 臨時国会閉会SP 2️⃣臨時国会閉会、森友文書で改竄指示の文言、維新に国保逃れ不正疑惑、再審法改定議論に反対の声、将棋連盟が謝罪…… ジャーナリストの浜田敬子さん @hamakoto と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 浜田敬子(ジャーナリスト) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■週刊ジョーホー番組(ニュースピックス) https://newspicks.com/movie-series/172/ ■(朝日新聞)「別姓阻止」に汗かいた高市氏 「通称使用の法制化」は何のためか https://www.asahi.com/articles/ASTDD0QQJTDDUTFL01WM.html ■複雑化する『Black Box Diaries』上映に関する論点を解きほぐす(2/26)#ポリタスTV https://www.youtube.com/watch?v=HzY5MhxMSN8&feature=youtu.be =============================================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
メンバーシップ制度の詳細や2025年総集編スペシャルの告知を行い、今週の膨大なニュース量について語る
ChatGPTやGeminiといった生成AIの比較から、NVIDIAを中心とするテクノロジー業界の変化、AIを活用した新たな調査報道の可能性を探る
臨時国会の閉会に伴う議員定数削減の議論や、高市氏の答弁を巡る官僚との摩擦から政治家の責任ある姿勢を問う
武器輸出制限の緩和がもたらすものづくり復活への狙いや、自民・維新の足並み、さらには医療費負担増の議論について考察する
削除を求めたメールの存在や指示系統の解明、佐川氏の関与に関する議論を通じて文書改ざん問題の核心に迫る
ネット番組での事実誤認発言を例に、政治家の正確性とプラットフォーム側が果たすべきファクトチェックの重要性を議論する
社会保険料の負担を抑える不正なスキーム疑惑と、大阪議会における自民党の追及から見える政治的責任の所在を明らかにする
身内への発注問題や社会保険料逃れの脱法スキーム疑惑が、今後の政治資金改革にどのような影響を与えるのかを分析する
カーター大統領の利益相反回避策とトランプ氏の姿勢を比較し、政治家が維持すべき倫理観の重要性を再確認する
政党支持率の変動や米価高騰への政府対応を精査し、高市氏の政治的なキャラクターと支持傾向に光を当てる
立憲民主党の中道化戦略や公明党との連携、国民民主党の動向が次なる選挙に与える影響を読み解く
法務省の改正案に対し、検察の証拠開示のあり方や冤罪被害者の救済を懸念する専門家たちの反対意見を詳述する
地方首長選挙での敗北から見える既存政治への不満と、新たな政治トレンドの動向を追う
フィンランドでの極右政党台頭の背景にあるネットメディアのデマ拡散を検証し、成熟した民主主義が直面する課題を日本と比較する
基本計画案への通称使用の盛り込みや、高市氏による選択的夫婦別姓阻止の動きが示す意思決定プロセスの問題点を指摘する
選択的夫婦別姓に反対する活動の実態や、自民党内で行われている署名集めの動きについて詳しく解説する
国と東京都の支援策の違いに焦点を当て、地方と首都圏における保育環境の格差の実態を浮き彫りにする
妊娠によるタイトル戦出場への懸念から、将棋連盟が規定の見直しと謝罪に至った経緯を振り返る
ホワイトカラー職への影響や感情を扱う技術の進展を軸に、AIが変える労働環境の展望を描き出す
映画の修正内容や公益性の主張、さらにFCCJでの記者会見における司会進行のあり方について疑問を呈する
調査報道のプロセスで捜査員の特定が招く人権侵害のリスクと取材対象者へ払うべき配慮の重要性に迫る
被害当事者としての視点とジャーナリストという二つの役割が混在する中で映像表現がどのようなナラティブを描き出すのか
小川氏によるカルテの解釈を巡る批判に対し監督がどのように反論を展開しているのか
国内外メディアでの説明の相違やトラウマが記憶に与える影響を考慮し性的暴行の主張への理解と批判手法の妥当性を問う
弁護士の扱いに関する倫理的問題やドキュメンタリーが提示する視点と事実との関係性を浮き彫りにする
映像使用に伴う責任のあり方と社会が規定する理想的な被害者像が制作に与える影響を読み解く
山口氏の行為の重大性と犯罪事実を明確に分けた上で映画制作への批判の妥当性を問い直す
- CHAPTER END