ぼくたちわたしたちは2025年をどう生きるか|政治不信、ジェノサイド、テロ、ヘイトなど暗い話題が続くなか、個人と政治、愛と経済の結び目についてゆっくり考えてみる|佐久間裕美子(1/7)#ポリタスTV

2025年1月7日(火) 19:00

動画の説明

【ポリタスTV 1/7】 1️⃣ 個人として市民として新年に託す想い 2️⃣ 家族、恋愛、健康、お金…personal & political 3️⃣市民運動のカギは『編み物』? 🎍キニマンス塚本ニキと佐久間裕美子の新春トーク🎍 #ポリタスTV 【出演者】 キニマンス塚本ニキ 佐久間裕美子(ライター・アクティビスト) ■1/11 ニキママナイト https://checkout.square.site/merchant/MLHHJJ8FP7CS9/checkout/5WYJUIR6CTWHE24VJB5T4XOR <開催概要> 日時:1/11(土) 17:00-21:00 *ご都合のよい時間にお越しください *終了後も自由にスナックを楽しんでいただけます 場所: SNACK LIFE IS ROSE GINZA(新橋駅より徒歩5分) =============================================== ポリタスTV 報道ヨミトキ2024年末総集編スペシャル@ロフトプラスワン 【青木理, 浜田敬子, 宮崎園子, キニマンス塚本ニキ, 瀧波ユカリ, 辻田真佐憲, 北丸雄二, 津田大介】 【チケット購入はこちら】👉https://politastv.zaiko.io/item/368797 ※2024年1月13日(月)まで購入・視聴できます。 【タイムテーブル】 1部(19:00〜20:00) 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 2部(20:00〜21:00) 北丸雄二 / 瀧波ユカリ / キニマンス塚本ニキ / 津田大介 〜〜休憩(21:00~21:15)〜〜 3部(21:15~22:30) 辻田真佐憲 / 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 質疑応答(22:30~23:00) 青木理 / 浜田敬子 / 津田大介 / ほか出演者 =============================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 新年に際しての挨拶とともにポリタスTVの運営体制やメンバーシップの仕組みについて語る

  • 癌の診断からBRCA遺伝子による高リスクの判明、そして予防的手術を決断するまでの経緯を辿る

  • 全的手術後のプロセスとAIによる情報収集がもたらす落とし穴、体調管理の難しさを振り返る

  • 保険会社CEO暗殺事件を端緒にニューヨーク州の規制や保険適用を巡る交渉の現実を浮き彫りにする

  • 株主利益を優先する米国民間保険の構造が招く医療費高騰と自己破産の恐怖を考察する

  • 癌ゲノム医療におけるパネル検査の仕組みと専門医へ相談する重要性を探る

  • 混迷する社会において個人の生活と市民としての視点をどう両立させるか模索する

  • 軍需産業とジェノサイド問題、さらには年金制度が武器製造へ流れる構造的矛盾を指摘する

  • トランプ再選の背景にある民主党の経済アプローチ不足と生活者へのメッセージの欠如を分析する

  • 強制送還を巡る懸念とサンクチュアリステートが担う連邦政府との法的対立を詳述する

  • 連邦政府と州の法的な争いが移民や難民に対する市民感情に与える影響を読み解く

  • 「deserve」という概念を通じ、自分や他者の権利を認めるための価値観を問い直す

  • コンフォートゾーンを意識し、互いの心地よさを確認しながら自律的に生きる方法を考える

  • 悪い出来事を個人の責任に帰結させる心理と、不条理なランダム性を受け入れる重要性を説く

  • 過剰な我慢を強いる社会構造がストレス社会を生み出す負の連鎖を検証する

  • 管理しやすい社会を作るための仕組みと、怒りの矛先を逸らさないための生存戦略を提示する

  • 完璧さを求める社会の圧力の中で、身体が発する限界のサインや弱さを隠さざるを得ない現状を吐露する

  • 翻訳本「編むことは力」を題材に、経済学の視点から個人の経験と社会の結びつきを紐解く

  • 独立運動や大量生産への対抗策として、資本主義社会に対する静かな抵抗の歴史を再考する

  • メンタルヘルスへの寄与やジェンダーからの解放、そしてコミュニティ形成の可能性を見出す

  • 編み物がストレス緩和に与える効果やジェンダー・政治的運動との歴史的な関わりを紐解き、人と人を繋ぐツールとしての可能性を探る

  • 自身の弱さや痛みをオープンにする生き方に加え、新しい日記本の出版プロジェクトや多様な人々が集う場づくりの展望を明かす

  • 著書『世界をちょっとよくするために知っておきたい英語100』の活用法を通じ、語学の枠を超えた社会的な価値を問いかける

  • ラジオ出演やスナックでのイベント案内、配信者のニュージーランド渡航について触れながら番組を締めくくる

  • CHAPTER END