世界を想う。平和を問う。難民映画祭のメッセージ|第19回難民映画祭が開催中!3790万の「難民」と呼ばれる人々のかけがえのない人生と未来の可能性を想像しよう。|ゲスト:山崎玲子(11/26)

2024年11月26日(火) 19:00

動画の説明

【キニマンス塚本ニキ出演のプレミアムトークはコチラから】 秋の夜長の“文化系”ポリタスTV(2024/11/23-11/24) 【購入リンク】 👉https://politastv.zaiko.io/item/368145 ●episode1 11.23 Sat 21:00-《小川公代×笹野みちる対談――ケアの倫理の真ん中で》 ●episode2 11.24 Sun 19:00-《世界を席巻する「いつか一発逆転」マインドに処方箋はあるのか》 ●episode3 11.24 Sun 21:00-《キニマンス塚本ニキ×寺尾紗穂対談――対立を乗り越える言葉を探して》 笹野みちるさん、寺尾紗穂さんにはスタジオで音楽ライブをしてもらいます。 秋の夜長にぜひ音楽を聞いてください。 【チケット】👉https://politastv.zaiko.io/item/368145 ==================================================== 【ポリタスTV 11/26】 1️⃣世界の難民を取り巻く課題や解決策 2️⃣ 日本初公開作品を含む6つの映像作品を紹介 3️⃣ オンライン視聴の最終日は11月30日! 難民映画祭 | 国連UNHCR協会 | 国連UNHCR協会 https://www.japanforunhcr.org/how-to-help/rff 第19回難民映画祭・詩の朗読フィルム「リスト:彼らが手にしていたもの」 | 国連UNHCR協会 https://www.japanforunhcr.org/appeal/rff/list 【出演】 山崎玲子(国連UNHCR協会 渉外担当シニアオフィサー) キニマンス塚本ニキ(MC / 翻訳・通訳)@tsukaniki85 ==================================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 第19回難民映画祭の開催目的を紹介し、当事者の人生を想像するための問いを投げかける

  • 避難時に人々が持ち出す大切な品々を通じて、個人の尊厳と物語を浮き彫りにする

  • 難民を固定的なレッテルではなく一時的な状態と定義し、一人ひとりの人生に目を向ける重要性を説く

  • 世界人口の69人に1人が直面している1億2000万人規模の避難民という深刻な現状を提示する

  • 国際的な定義に基づく難民と国内避難民の分類の違いとその背景にあるステータスの差を解説する

  • 自国の保護を受けられない状況を打破し、誰もが「難民」と呼ばなくなる社会を目指す願いを語る

  • 世界規模での人道支援や資金調達の仕組み、そして共感を生むための広報活動の役割を紐解く

  • 3.5メートルの巨大な人形が象徴する少女の旅を描き、大人と子供の反応の差に注目する

  • 映画「永遠の故郷」を通じて報道の裏側にあるウクライナ避難民の日常と人間ドラマを映し出す

  • カナダでチョコレート店を営むシリア難民の姿を通じ、移民が直面するコミュニティとの葛藤を描く

  • シリア難民家族の苦労や地域住民との摩擦から、パイを奪い合うのではなく増やす視点の必要性を探る

  • 孤立を防ぐために「おせっかい」を焼く女性の姿から、移民と地域社会を繋ぐ包摂の手法を考察する

  • アフガニスタン難民が直面する不透明な生活の中で、ゼロから教育の場を築く人間の可能性に迫る

  • ガザにおける暴力と対立の連鎖が生む子供たちのトラウマと、大人が負うべき平和への責任を問う

  • オンラインでの視聴方法や寄付付きチケットによる支援制度を紹介し、難民の物語へ想像力を向けるよう促す

  • 難民が持つ「のほほんとする権利」をテーマに、オンラインセミナーや映画を通じた対話の意義を提案する

  • 大学や企業がSDGsや社会勉強会で作品を活用できる、通年での上映会サポート制度を紹介する

  • 今後の放送スケジュールや視聴者からのフィードバック受付について触れ、感謝を込めて締めくくる

  • CHAPTER END