問いタス #6 アフター総選挙SP|チャットの質問に答えながらあらためて選挙結果を振り返りつつ今後のリベラル左派とポリタスTVの未来を語る生放送|津田大介(2/13)#ポリタスTV

2026年2月13日(金) 21:00

動画の説明

【ポリタスTV 有料配信 2/14~2/16 三夜連続配信!】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 DAY1:2.14 Sat.19:00-《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 DAY2:2.15 Sun.19:00-《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 DAY3:2.16 Mon.19:00-《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/379091 ※すべての放送が2月末までアーカイブ視聴できます ============================================ ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 ●DAY1:《瀧波ユカリ presents 男性に聞くフェミニズムの現状と今後》 [日時]2/14(土)19:00- 【出演者】 上野千鶴子(社会学者) 古賀史健(株式会社バトンズ代表、ライター) 室越龍之介(人文学ゼミ「le Tonneau」主宰、ライター) 瀧波ユカリ(漫画家、MC) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/379091/stream/189491/165202 ---------------------------------------------------------------------- ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 ●DAY2:《"卑怯"vs"真面目"が対立する世界でどう正気を保てばいいのか》 [日時]2/15(日)19:00- 【出演者】 佐々木敦(批評家) 小川公代(上智大学外国語学部教授) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/379091/stream/189491/165203 ---------------------------------------------------------------------- ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 ●DAY3《『庭の話』と『「あの戦争」は何だったのか』から考える民主主義の危機》 [日時] 2/16(月)19:00- 【出演者】 宇野常寛(評論家、「PLANETS」編集長、明治大学大学院理工学研究科特別招聘教授) 辻田真佐憲(評論家、近現代史研究者) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) 配信URL👉 https://zaiko.io/event/379091/stream/189491/165204 ●【2/14~2/16 三夜連続配信!】 ポリタスTV 総選挙アフタートークSP「選挙後の日本社会と民主主義の危機」 【配信チケット】 👉https://politastv.zaiko.io/item/379091 ※2月末まで視聴可能 ======================================================== 『庭の話』(宇野 常寛) https://www.amazon.co.jp/dp/4065377919 https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000404327 『庭の話』が100倍面白くなる自己解説テキスト https://note.com/wakusei2nduno/n/n26fcd18b8923 『「あの戦争」は何だったのか』(辻田 真佐憲) https://www.amazon.co.jp/dp/4065404991/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417459 ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue

AIチャプター

  • 3日間の特別企画の概要を伝え、各回に集う出演者や議論のテーマを紹介する

  • 具体的な政策を持たずイメージ戦略のみで支持をハックする現代の政治手法を解明する

  • イギリスの事例を参考に、言葉の定義をすり替えて少数派がマジョリティを代表するリスクを考察する

  • 『動物農場』の比喩を用いて、政策の吟味を放棄して肖像画を崇拝する社会の危険性を指摘する

  • 初対面となる両氏の濃厚な対談を予告し、憲法改正が日本社会に与える影響を展望する

  • 特定の層に深く届ける文化系トークラジオとして、政治と文化を往来するポリタスTVの価値を語る

  • ハッシュタグ運動の功罪を検証し、プロの戦略がSNSの拡散力によって意図せず回収されるメカニズムを暴く

  • ネットコミュニケーションへの深い洞察に基づき、情報社会を捉える独自の視点を紐解く

  • フィルターバブルの危険性に触れつつ、棄権が現状維持を支持する結果を招く構造を分析する

  • 文脈を無視した過剰な攻撃や「嫌われない努力」の限界を論じ、情報の「持ち」が持つ重要性を探る

  • 国会が機能不全に陥る中で、ハッシュタグがいかにして運動化し政治に影響を与えるかを検証する

  • 既存メディアとの差別化を図りながら、新しい言論人の発掘や育成を担うポリタスTVの使命を論じる

  • 自衛隊明記を軸とした改憲の流れと、国民投票を見据えて展開される政治リソースの活用法に迫る

  • 立憲民主党から支持層が離脱する背景を、消費税ゼロを掲げる政党の強さと中道層の動向から読み解く

  • テクノロジーを活用するチーム未来の設計図を見つめ、エリート層への支持集中が招く階級政党化の可能性を問う

  • 女性総理としての人気ブーストが政権の持続性にどう影響するか、今後の政治情勢を予測する

  • ネットの反応に最適化しようとする政治が、差別やヘイトを許容してしまう危うさを危惧する

  • 民主党から立憲への変遷の中で野田氏が下した決断と、政権交代への道のりに潜む課題を整理する

  • メディア業界における人間関係の変化を、ロスジェネ世代の視点や新しいジャーナリストとの交流から捉え直す

  • 執行部への批判や党の統制状況を整理し、特定の政治家へのリスペクトと党が抱える課題を詳述する

  • 憲法9条と自衛隊の整合性をめぐる議論から、原理主義的な改憲論が抱える危うさと合意形成におけるプロセスの重要性を考察する

  • ボランティアの募集やショート動画の活用といった運営面の工夫に加え、切り抜き動画の解禁がもたらす拡散と管理のジレンマを紐解く

  • サービス開始6周年を迎えたポリタスTVが、ネット報道へのAI導入の試みや今後の体制整理をどのように進めるのかを探る

  • 男性中心の社会に根深く存在するホモソーシャルな関係性を分析し、脆弱性が武器として利用される際の葛藤と支配の構造を浮き彫りにする

  • 個人の抱く違和感に名前を与える言葉の持つ力や、フェミニズムという看板を背負い続けていくことの本質を問い直す

  • CHAPTER END