報道ヨミトキFRIDAY#179|2024年冤罪関連ニュース振り返り、元刑事裁判官の木谷明弁護士が死去、韓国尹錫悦大統領弾劾の公算大……|ゲスト:青木理、西愛礼(12/6)

2024年12月6日(金) 19:00

動画の説明

タイムスタンプ 0:00 開始 0:33 オープニングトーク 5:17 今日のニュースアジェンダ 6:31 ①2024年冤罪関連ニュース振り返り 1:51:37 ②元刑事裁判官の木谷明弁護士が死去 1:59:50 第一部エンディング ------------------------------------------------------------------------------------ 第2部【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY#179 ゴールデン(12/6)#ポリタスTV 👉 https://youtube.com/live/69Lnjxs8viU?feature=share 今日は会員限定の二部もあります。21時30分頃から ぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 ======================== / 米大統領選2024総力取材 クラファン放送 the FINAL / トランプが再選した理由と"赤い州"のこれから【前嶋和弘, 山口智美, 北丸雄二, 安田菜津紀, 津田大介】 日時:12.07 , 12.08 21:00〜 [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ------------------------------------------------ ●DAY1《トランプ大勝後のいま"赤い州"で起こっていること》【山口智美, 津田大介】 日時:12.07 Sat 21:00〜 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます ●DAY2 《トランプ再選を噛みしめながら美味しく安い米国料理と米社会の現在を学べる チョリタス》【北丸雄二, 前嶋和弘, 安田菜津紀, 津田大介】 放送日:12.08 Sun 21:00〜 ※アーカイブ視聴期間:12月31日(火)23時59分までアーカイブは視聴できます [配信はコチラから] 👉https://politastv.zaiko.io/item/368509 ======================== 【ポリタスTV 12/6】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY#179 2️⃣2024年冤罪関連ニュース振り返り、元刑事裁判官の木谷明弁護士が死去、韓国尹錫悦大統領弾劾の公算大…… ジャーナリストの青木理さん、西愛礼弁護士 @YoshiyukiNishi_ と1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 西愛礼(弁護士) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ======================== ■西愛礼さん 新刊 『冤罪 なぜ人は間違えるのか』(インターナショナル新書) https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-7976-8151-2 https://www.amazon.co.jp/dp/4797681519 ======================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • プレミアムトークの案内や米国大統領選に関する特別取材企画の内容を公開する

  • ゲストの西愛礼弁護士が登場し、著書『冤罪 なぜ人は間違えるのか』の重要性を説く

  • 大河原加工機訴訟の賠償命令や名張毒物混入事件における再審の課題を検証する

  • 飯塚事件の新証言や島田事件の事例から日本の死刑制度が抱えるリスクを考察する

  • ベトナム人女性の逆転無罪判決や、司法が誤りを認めにくい心理的背景を探る

  • 嘘の供述や共犯者による責任転嫁が冤罪を招く危険な仕組みを浮き彫りにする

  • 当日告知や当日執行が弁護士による法的救済を困難にする実態を問う

  • 自白偏重の捜査が知的障害者に与える影響と、弁護士立会権の必要性を問いかける

  • プロと素人の不均衡な捜査構造から弱者を守るための具体的手段とは

  • 逆転無罪となっても運転免許が戻らない理不尽な司法と行政の分離の実態に迫る

  • 鹿児島県警の内部告発事例から、証拠廃棄を促す不健全な組織文化を暴く

  • DNA型鑑定の信憑性と死後再審が認められる極めて高いハードルの実態を詳述する

  • 台湾の刑事保障法改正を参考に、袴田事件のような冤罪を防ぐための法的課題を検討する

  • 無理やりな自白や誘導操作の実態から、再審開始決定が極めて稀である理由を解明する

  • 国家権力との圧倒的な格差や、保釈を餌に自白を強要する現状を分析する

  • 人格権を侵害する不適切な取り調べと、黙秘権に対する社会の誤解を解き明かす

  • 検察の控訴断念によって確定した無罪判決が持つ歴史的な重みを再考する

  • 検察総長の談話への批判を通じ、証拠捏造の再発防止に向けた課題を追求する

  • プレザンス事件に見る特別公務員職権乱用の問題と、弁護士立会権の範囲を問い直す

  • 議論を封殺する国の姿勢を批判し、刑事司法における透明性の確保を提言する

  • 大川加工機事件における捜査資料の廃棄や隠蔽の現状を検証し組織の保身が冤罪防止を妨げる構造を浮き彫りにする

  • 警察や検察との癒着が疑われる記者クラブ制度の弊害や情報の非対称性が招く報道の偏りを検証してメディアの役割を問う

  • 乳幼児突然死症候群を巡る事例から医学的見解に基づく立証の危うさを考察し無罪判決が持つ司法の意義に迫る

  • 刑事司法における検証作業の困難さやフィードバック機能の欠如がどのように冤罪の連鎖を生み出しているのかその要因を分析する

  • 袴田事件に象徴される人質司法や証拠隠蔽の問題を整理し立法府による抜本的な刑事司法改革の必要性を提示する

  • 緻密な判決を通じて冤罪防止に尽力した元刑事裁判官の木谷明氏の訃報に接し氏が冤罪学に遺した多大な影響を辿る

  • 冤罪被害者の救済のためにその才能を捧げた木谷明氏の姿勢から権力行使ではなく正義を追求する重要性を説く

  • 西愛礼弁護士の新刊から科学的な失敗のメカニズムを紐解きつつ韓国大統領弾劾に関する最新情報へと議論を繋げる

  • CHAPTER END