週刊ニュースめった刺し #9 国家権力をみんなで監視!|岡田麻沙×高島鈴(1/13)#ポリタスTV
2026年1月13日(火) 19:00
動画の説明
【会員限定】ニュースめった刺しゴールデン #9 岡田麻沙×高島鈴(1/13) 👉️ https://www.youtube.com/live/Oqw2tOwEnlg?si=rE2mYgvk_J7JQ7Ox 会員限定の放送があります。ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 1/13】 1️⃣国家権力をみんなで監視! 2️⃣旧統一教会、内部文書流出 3️⃣国旗損壊罪、法案提出されず 4️⃣高市首相、衆院解散検討 5️⃣米移民当局職員、路上で発砲し女性死亡 6️⃣Meta、ファクトチェックを廃止 ライターの岡田麻沙とライター / アナーカ・フェミニスト高島鈴で語り尽くします。#ポリタスTV 【出演者】 岡田麻沙(ライター / UXライター) 高島鈴(ライター / アナーカ・フェミニスト) ■今週の未読本 ・バーナード・E. ハーコート『革命を鎮圧せよ アメリカが市民に仕掛けた戦争』 https://www.h-up.com/books/isbn978-4-588-60378-5.html http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4588603787/tsudamag-22 ・『ゆきどけ産声翻訳機 Best selection 100 現代川柳アンソロジー』 https://sayusha.com/books/-/isbn9784865285086 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4865285083/tsudamag-22 ・ニック・レーン『生命は変換の環である 生・死・再生のディープケミストリー』 https://www.msz.co.jp/book/detail/09828/ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4622098288/tsudamag-22 ・ポール・リクール『イマジネーション講義 フィクションの現象学』 https://www.shin-yo-sha.co.jp/book/b671462.html http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4788519070/tsudamag-22 ・『文學界 2026年2月号』 https://books.bunshun.jp/ud/book/num/49120770702672026 http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0G8DYBCVR/tsudamag-22 ■金子由里奈と高島鈴のPodcast「意味不明おばさん」#2 https://open.spotify.com/episode/25UkqbxeOD1tgP5ATq4LnT ■SIDE CORE特別展「新道路」 2025年12月13日(土)〜2026年1月25日(日)13:00-19:00 場所:ビック・クリエイティブ・ベース東京 https://ccbt.rekibun.or.jp/events/sidecore_shin-road ■ガスライティングとは? 心理的虐待の手口と身を守る対策を解説 https://www.asahi.com/sdgs/article/16147643 ■『リバー・ワールド』川合大祐 https://www.kankanbou.com/books/haiku_senryu/senryu/0453 https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4863854536/tsudamag-22 ============================================ ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
サフィック向けマッチングアプリ「スピンドル」の運営状況やその歴史的な変遷について整理する
デジタル空間での出会いの変遷や、孤独なクイアにとってのインターネットが持つアーカイブとしての意義を考察する
容姿や服装への言及を避けるなど、ネット上のやり取りにおける適切な作法とは
ルッキズムに対するアンビバレンスや、個人の問題を社会的な課題として開示する意義を掘り下げる
顔出しインタビューに伴う苦悩や、肩書きを用いた自己防衛が引き起こす自己の解体に迫る
顔出しが経済的生存に直結する現状と、表現者として活動を続けることで支払う代償を問い直す
流出した3200ページの文書が示す、自民党員290人の関与と宗教・政治の構造を明らかにする
法案提出が見送られた背景や、スパイ活動強化に関連する法案と自衛隊による物品提供協定の動向を検証する
解散時期の想定や「強い経済」を掲げた解散の是非、そして選挙コストが社会に与える影響を浮き彫りにする
野田代表と公明党幹部の会談から見える政策的な連携の動きを分析する
職員による独断的な判定介入や申請プロセスの煩雑さが招く、セーフティネットとしての役割の喪失について考察する
建設費の高騰や避難生活の長期化、さらには増加する災害関連死といった復興現場の過酷な実態を浮き彫りにする
ICE職員による発砲事件を端緒に、トランプ政権と地方自治体の認識の乖離や事態を歪めるガスライティングの構造を紐解く
コミュニティノート形式への移行の裏に潜むトランプ氏の圧力と、テクノロジーを巡る権力の関係性を問う
平岡氏のジャズ宣言を引き合いに、感情を持つことの正当性と自己抑圧が暴力へと繋がるメカニズムについて語る
教師と生徒の相互作用をアクターネットワーク的な視点から捉え、教育における「自分自身を置くこと」の意味を掘り下げる
『革命を鎮圧せよ』から見える国内の暴力化や、現代川柳における意味の破壊を通じて、統治とアナキズムの対峙を詳述する
言葉が持つ破壊的側面や現代川柳の特性に着目し、意味から逃れるための自己統治の重要性を探る
代謝の順行と逆行が織りなす「生命の変換の環」という概念から、マテリアルフェミニズムへの接続を試みる
ポール・リクールの『イマジネーション講義』に基づき、フィクションの再定義を通じた想像力のあり方を問い直す
クマ文学という視点から、作品内でクマがどのような暴力的なイメージを伴って立ち現れるのか、その表現の背景に迫る
ポッドキャスト「意味不明おばさん」の紹介とともに、AIを用いたノベルゲーム制作という新たな試みが示すものとは
- CHAPTER END