辻田真佐憲×津田大介|月イチ時事放談 #18|参院選公示、桜を見る会酒持込代問題、慰霊の日で岸田首相に抗議の声、原発訴訟で最高裁が国の責任認めず……|ゲスト:辻田真佐憲(6/30)#ポリタスTV
2022年6月30日(木) 19:00
動画の説明
本日の会員限定第2部はこちらから →https://youtu.be/zGZp7rsJ208 ZAIKOで沖縄イベントの配信・チケット販売ページを公開しました。 ● 青木理・津田大介コンビが県知事選を目前に控えた沖縄で現地のメディア人と徹底議論【7/6(水)・7/7(木)】 #ポリタスTV | ポリタスTV プレミアムトーク ⇒ https://politastv.zaiko.io/item/349356 【ポリタスTV 6/30】 1️⃣辻田真佐憲×津田大介月イチ時事放談 #18 2️⃣参院選公示、桜を見る会酒持込代問題、慰霊の日で岸田首相に抗議の声、原発訴訟で最高裁が国の責任認めず…… 辻田真佐憲さん @reichsneet と6月の時事ニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 辻田真佐憲(作家、近現代史研究者) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
与党の過半数維持に向けた動向に加え、国民民主党が選挙結果に及ぼす影響力について検証する
改憲に必要な3分の2の議席確保を阻む要因や、参政党がネットや資金力を武器に支持を広げる仕組みを考察する
日本維新の会が全国政党として躍進する中で、野党間の票の分散が共闘をいかに困難にしているかを見極める
維新の勢力拡大が野党共闘に与える構造的な変化と、消極的な支持層がどのように分散していくのかを紐解く
高齢層と現役世代で分かれる支持構造を分析し、立憲民主党が若年層を取り込むための課題を浮き彫りにする
電話調査で把握されるボリューム層とネット調査で見える浮動票の特性を比較し、結果の差異が生まれる理由を探る
立憲民主党の取り組みを中心に女性候補者の擁立割合が増加する現状と、社会運動が政治に与える影響を詳述する
防衛力強化に伴う財源問題や物価高騰への対応といった、政権運営の不透明さをめぐる争点をまとめる
安倍政権の政治的遺産とどう距離を置くのか、選挙後の政権運営における岸田首相のリーダーシップを問い直す
衆院選時と比較してコロナ対策から生活や安全保障へと重点が移る中で、エネルギー問題への関心はどう変化したかを分析する
アベノミクスの影響による物価高に対し、補助金による抑制か減税による対応かという各党のスタンスの違いを解き明かす
電力不足解消に向けた原発再稼働の課題や、原子力規制庁が果たす役割と議論の現状を整理する
周辺国の情勢を踏まえた防衛力強化の必要性と、反撃能力保有に伴う予算確保の議論に迫る
防衛費2%増の是非を問い、戦時中の特別会計という歴史的背景が社会保障へ与える影響を検討する
自衛隊の明記に関する各党のスタンスの違いや、参院選に向けた改憲論議の駆け引きを読み解く
ウクライナ侵攻後の安全保障環境の変化を踏まえ、核燃料サイクルや最終処分場の確保といった重要課題を議論する
最高裁が国の責任を認めなかった判決の背景から、国策としての原発推進と日本の司法制度のあり方を突き詰める
選択的夫婦別姓を巡る議論や、少数派の声をいかに政策へ反映させるかというダイバーシティの姿勢を提示する
少数派の声と政治的合理性の間で生じる集団間の衝突を、どのように調整すべきかという課題を考察する
女性議員の比率向上に向けた数値目標の有効性や、LGBT当事者の参画を支える体制を模索する
セクハラ疑惑や不適切な言動に対する報道の論点を整理しつつ、政治における検証作業がいかに重要であるかを紐解く
オリンピックを巡るドキュメンタリー制作における演出の差異を分析し、批判的視点とプロパガンダの境界線を問う
世代間対立の本質が格差問題にあることを指摘した上で、現役世代への支援と財源確保に向けたフューチャーデザインの活用法を探る
水道料金値上げの事例を参考にしながら、将来世代の負担を考慮したエビデンスに基づく建設的な議論のあり方に迫る
アクセス稼ぎのための過激な発言が孕むリスクを浮き彫りにし、運営を安定させるためのメンバーシップ活用の意義を考える
僅差で決着した杉並区長選挙の結果を分析し、保守的な政治構図の中で市民運動が果たした役割を明らかにする
慰霊の日に岸田首相へ抗議の声が上がった現地の状況を伝え、歴代政権と比較した警備態勢の変化に注目する
遺骨収集を巡る国と沖縄県の対立を整理した上で、辺野古移設に対する各政党の公約や立場の違いを浮き彫りにする
- CHAPTER END