高市政権のスタートダッシュと偽情報に荒らされた宮城県知事選|辻田真佐憲さんとの月イチ時事放談。今回は高市政権のスタートダッシュと参政党の参入により偽情報に荒らされた宮城県知事選を議論(10/31)
2025年10月31日(金) 19:00
動画の説明
【会員限定】辻田真佐憲×津田大介ゴールデン(10/31) #ポリタスTV 👉 https://www.youtube.com/live/qqbbxz3r4ow?si=N-iXlQQE8QC_w_4_ 今日は会員向けの放送があります。 全編ご視聴したい方はぜひメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 10/31】 1️⃣辻田真佐憲×津田大介 月イチ時事放談 2️⃣高市政権のスタートダッシュをどう見るか 3️⃣参政党の参入により偽情報に荒らされた宮城県知事選 辻田真佐憲さん @reichsneet に伺います。 #ポリタスTV 【出演】 辻田真佐憲(評論家・近現代史研究者) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■「あの戦争」は何だったのか (辻田真佐憲 / 講談社現代新書) https://www.amazon.co.jp//dp/4065404991/ https://www.kodansha.co.jp/book/products/0000417459 ■【11月1日開催 辻田真佐憲の国威発揚ウォッチ 5周年特別ゲスト回】 津田大介×辻田真佐憲「動画論壇時代の司会術 公共的なファシリテーションとは何か」 https://www.youtube.com/watch?v=Hu7CNXxXa8o https://shirasu.io/t/tsujita/c/beobachter/p/20251101 ==================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ポリタスTVのメンバーシップ特典や動画論壇時代の司会術をテーマとしたイベント情報を紹介する
南洋諸島での取材を通じ戦跡の現状と歴史的視点の重要性を考察する
安倍政権との比較から石破氏の政治的ビジョンと歴史認識のあり方を問い直す
石破政権の政治的な曖昧さとメディアが歴史認識に向き合う姿勢を分析する
公明党の離脱と維新との連携や小泉進次郎氏の防衛大臣起用による変化を詳述する
経済安保や外国人政策を担う小野田氏が掲げる独自の愛国心の実態を明らかにする
安倍政権の歩みと対照させながら高市氏が選ぶイデオロギーかリアリズムかを議論する
日本版CIAの創設議論やスパイ防止法を含むインテリジェンス戦略の全貌を紐解く
アメリカ依存からの脱却を目指すアジア連携の必要性と安倍外交との違いを検証する
日本人墓地訪問を巡る歴史認識がX上でどのような批判を招いたのかを整理する
シンガポール等の占領下の歴史を振り返り日本人の歴史認識不足を指摘する
トランプ政権への対応や防衛装備品購入に見えるアメリカ依存の限界を考察する
保守系メディアの台頭やネット上での人格攻撃が政治に与える影響を分析する
高市氏への高い支持と自民党全体の支持率の間に存在する構造的な乖離に迫る
TikTokやXを活用したマーケティングが若年層の支持にどう繋がっているのかを解き明かす
女性特有の課題へのアプローチとリベラル層からの批判への向き合い方を模索する
官僚の評価や国会でのパフォーマンスが抱えるリスクと学習能力を検証する
米空母での振る舞いを巡る議論から外交的最適解を導き出すための視点を探る
参政党の参入が招いた水道民営化や外国人政策を巡るデマの拡散を詳述する
都市部や若年層における情報受容の変容と保守化が進む社会の構図を読み解く
市街地への出没リスクが拡大する中で、自衛隊派遣に伴う法的・実務的な課題やハンター支援の重要性を検証し、直面する危機の深刻さを浮き彫りにする
クマとの共生をめぐる政治家の主張に潜む違和感を指摘し、奈良の鹿による反撃リスクや情報の扱いに関する問題を鋭く検証する
支持率向上を狙ったクマ問題の政治利用や防災庁設置の議論を通じ、人口減少に伴うコンパクトシティ化がもたらす社会構造の変化を紐解く
AIによる誤ったファクトチェックやパーソナライズされたプロパガンダの脅威を整理し、デジタル社会で求められる高度な情報リテラシーを問い直す
- CHAPTER END