ライターがMCをやってみた この1年の振り返りトーク|月1ヒルタスMC、からの週1ポリタスMC 普段は取材執筆をしている2人による大反省?会|出演:和田靜香・宮崎園子(6/3)#ポリタスTV
2024年6月3日(月) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 4周年】バックラッシュ、日本外交、選挙と私たち #ポリフェス(2024/6/1-6/2) [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 #1《バックラッシュを乗り越えるために必要なこと》 【信田さよ子、岡村晴美、藤井セイラ、池田鮎美、津田大介】 6/1(土)16:00- #2《ガザ、ウクライナ、米大統領選そして裏金》 【田中均、青木理、津田大介】 6/1(土)19:00- #3《76talk vol.1~乙武洋匡さんを迎えて》 【乙武洋匡、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)17:00- #4《76talk vol.2~ペヤンヌマキさんを迎えて》 【ペヤンヌマキ、宮崎園子、三輪記子、前田亜紀】 6/2(日)20:00- [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364708 ----------------------------------------------------------------------------------------------- 【ポリタスTV 6/3】 1️⃣公開取材ともどこか違う?「番組MC」という仕事 2️⃣学んだこととか失ったものとか 3️⃣自分の立場性や体験を仕事に生かすということ ●ライターでポリタス日曜MCの和田靜香さん @wadashizuka と、月曜MCの宮崎園子 @sonoko_miyazaki がしゃべります。 ●『「個」のひろしま 被爆者 岡田恵美子の生涯』宮崎園子 https://www.amazon.co.jp/dp/4908443734 ●『50代で一足遅れてフェミニズムを知った私がひとりで安心して暮らしていくために考えた身近な政治のこと』和田靜香 https://www.amazon.co.jp/dp/4865283862 【出演】 和田靜香(MC / ライター)@wadashizuka 宮崎園子(MC / フリーランス記者)@sonoko_miyazaki ●2024/6/9 ポリタスTV公開収録! 「 香港大規模デモから5年 5年で香港はどう変わったか@ハチドリ舎」(6/9) https://hachidorisha.stores.jp/items/663720dd044f8903a74f15cf 日時:6/9 19時ー 場所:ハチドリ舎 広島県広島市中区土橋町2−43 光花ビル 2F 1500円+1ドリンク ●2024/6/11『ネットはなぜいつも揉めているのか』刊行記念トークイベント 【出演】 津田正太郎(慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所教授),津田大介 日時:6/11 19時30- / 場所:阿佐ヶ谷ロフト https://www.loft-prj.co.jp/schedule/lofta/285234 ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! メンバーシップご加入はこちらから → https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
広島のカフェでの偶然の出会いから始まった活動と、原水爆禁止運動への関わりを振り返る
取材活動と番組MCでは求められる役割が大きく異なり、常に視聴者の視線にさらされる緊張感の正体を紐解く
ゲストとの対話を通じて得られる気づきや、視聴者と共に問いを立てていく姿勢の重要性を語る
シングル女性の生き方や地方が抱える課題といった個人的な関心が、いかにジャーナリズムへと繋がるのかを検証する
住宅問題をテーマにした回を振り返り、社会が想定する家族像と個人の生き方の乖離について考察する
家族形態の変化に伴う住宅問題の深刻さと、社会の構造を個人の生活に引き寄せて考える重要性とは
客観性と自己の介在の間で揺れ動く葛藤や、被爆者・岡田恵美子の生涯を通じた自己探求のプロセスに触れる
学童保育の現状や消費者運動といった、地方に凝縮された切実な社会問題のリアリティを詳述する
異なる背景を持つ人々との対話がもたらす気づきや、外部からの視点が平和運動に投じる一石について考える
書くことと話すことで使う脳の筋肉が異なる感覚や、役割を切り替える際に生じる身体的な消耗を明かす
客観性と主観性のバランスを保ちながら、自分にしか書けない視点をいかに確立していくかを探求する
育児を通じたタイムマネジメントや広島での経験が、いかに執筆や仕事の基盤となっているのかを論じる
インプットした情報をいかに自分自身の言葉としてアウトプットし、客観的な視点を主観的な力へと変えていくのか
- CHAPTER END