報道ヨミトキMONDAY #48|ウクライナが日本に国会演説と衛星データを要請、愛知リコール不正捜査終結、情報番組のコメンテーター問題……|ゲスト:青木理(3/18)#ポリタスTV
2022年3月18日(金) 19:00
動画の説明
本日の会員限定第2部はこちら →https://youtu.be/hVGFQ25BaaY 【ポリタスTV 3/18】 1️⃣報道ヨミトキMONDAY #48 2️⃣ウクライナが日本に国会演説と衛星データを要請、愛知リコール不正捜査終結、情報番組のコメンテーター問題…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。450本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
ロシアの侵攻を巡る是非やNATO拡大が招いた冷戦後の国際秩序の揺らぎを分析し、西側諸国によるロシアへのハンドリングが今後の情勢に与える影響とは
長期的な時間軸と空間軸に基づき強権的な政治体制がもたらす歪みを考察し、国家観や歴史観を読み解く重要性を詳述する
西側諸国に偏った報道バイアスが生む情報の偏りを指摘し、メディアにおける共感力や想像力の欠如が情報の受け取り方に及ぼす課題を浮き彫りにする
安倍政権における官邸主導の外交プロセスと北方領土問題を巡る交渉を検証し、経済協力を盾にした外交手法が残した成果と失敗の分岐点とは
安倍政権の対露交渉を振り返りながら国内政治が外交に与える影響を分析し、日本が模索すべき独自の対外政策と外交力の在り方を問う
ロシアにおける言論弾圧の実態から独裁や専制政治が孕む危うさを探り、市民的自由を維持するための防波堤としての役割を考察する
各国議会での巧みな演説に見られる感情に訴えかけるコミュニケーションの手法を分析し、歴史的ナラティブを活用した高度な広報戦略の全貌とは
ゼレンスキー大統領の日本での演説受け入れが国益にかなうかを検証し、演説内容が日本の政治情勢に及ぼす具体的な影響について議論する
ドイツの事例と比較しながら近現代史への理解が世論に与える影響を考察し、スピーチが日本人の心に響くかどうかを左右する歴史観の課題とは
ゼレンスキー大統領の演説が保守派や左翼派といった国内政治に与える波及効果を分析し、日米関係や経済協力の観点から日本社会の歴史観を問う
日本が保有する高度なSAR衛星技術の提供に伴うロシアからの敵国認定リスクを検証し、軍事支援と人道支援の境界線を巡る議論の核心とは
ウクライナ避難民への特例措置を契機として日本の低い難民認定率という課題に切り込み、外国人政策全般を見直すための議論の必要性を説く
プロパガンダに屈することなく真実を報道するためのジャーナリストの覚悟を問い直し、マネタイズを超えた価値基準に基づく行動の重要性を論じる
ロシアによる報道統制や戦地で命を落とすメディア関係者の過酷な現状を詳述し、国際的な報道の自由を巡る各国の立ち位置を明らかにする
常に危険と隣り合わせの戦地における記者の現状を浮き彫りにし、政治の暴走を防ぐための防波堤としてメディアが果たすべき機能を考察する
情報の交通整理を行うメディアの役割と民主主義を支える自由闊達な報道の重要性を説き、健全な社会を維持するための情報環境とは
東日本大震災から11年が経過した社会状況と各新聞社による報道姿勢の違いを分析し、時を経ても変わらぬ課題を検証する
ミサイル攻撃などの武力行使に対し規制当局がどのような想定を置いているかを検証し、ウクライナ情勢から学ぶ原子力発電所の安全保障上のリスクとは
燃料デブリ取り出しの技術的困難さと核廃棄物処分の不透明な見通しを詳述し、長期化する廃炉作業が抱える現実的なリスクと将来的な展望を考察する
ウクライナ情勢がもたらしたエネルギー環境の変化と日本の政策転換を分析し、再生可能エネルギーの推進と原発再稼働を巡る議論の行方とは
ALPS処理水の放出を巡る批判的視点から、風評被害ではなく風評加害という概念が議論されている背景を紐解く
地方政治における金銭授受の構造と、司法取引を用いる検察の捜査手法が抱える問題点を鋭く指摘する
津田氏による刑事告発が不起訴となった経緯と、それに対するメディアの不適切なニュースのまとめ方を検証する
捜査結果に対する不適切な報道管理や、記者の責任とデスクの判断不足が招く名誉毀損のリスクを論じる
大阪の冤罪事件を事例として、警察や検察の責任追及が不十分な現状と誤った判断が人生に与える影響を考える
自白に過度に依存する取り調べや人質司法、代用監獄の問題が示す日本の司法水準の低さを浮き彫りにする
5000円給付施策が選挙を意識した場当たり的な対応である点に触れ、政治における発想の貧困さを批判する
高裁による違憲状態判決の分析とともに、アダムズ方式が定数配分に与える影響と最高裁の判断を追う
0.7ポイントという極めて僅差で決着した韓国大統領選挙の結果から、二分化する世論の動向を読み解く
民主主義の価値を共有する日韓が、経済や人口規模の力を背景に地域の安全保障において果たす役割を考察する
韓国国会の勢力図が政権運営に与える影響や歴史認識問題への向き合い方から、双方が示すべき政治的意志を探る
- CHAPTER END