報道ヨミトキFRIDAY #142|自民党裏金聴取結果公表、大阪万博で今後10年赤字、ラファ地上侵攻間近か、飯塚事件で最後の目撃証言翻る……|ゲスト:青木理(2/16)#ポリタスTV

2024年2月16日(金) 19:00

動画の説明

3月の2日(土)、3日(日)には『ポリタスTVプレミアムトーク コリタス#2 世界を席巻する韓流カルチャーの強みと未来』を配信いたします。 ⇒https://politastv.zaiko.io/item/362764 ●DAY1:「韓国文学の中心にある近現代史」 日時:3/2(土)19:00~ [出演] 斎藤真理子(翻訳家) 石井千湖(書評家/ライター) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ●DAY2:「韓国ドラマ最新事情から韓国文化の現在地を知る」 日時:3/3(日)19:00~ [出演] Misa(K-dramaライター) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(ポリタスTVキャスター、MC) ----------------------------------------------------------------- 第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #142 ゴールデン (2/16)#ポリタスTV →https://www.youtube.com/watch?v=ZzclotEwjRo 今日は会員限定の放送があります。ご覧になりたい方はメンバーシップ登録を(下記リンクをブラウザで開いて会員登録してください)→https://youtube.com/PolitasTV/join ●【町山智浩×津田大介 / ※2月29日まで視聴可】米国の未来はどうなる!? ポリタスTV 2024米大統領選総力取材クラファン放送 #1 https://politastv.zaiko.io/item/362246 【ポリタスTV 2/16】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #142 2️⃣自民党裏金聴取結果公表、大阪万博で今後10年赤字、ラファ地上侵攻間近か、飯塚事件で最後の目撃証言翻る…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) 能登半島地震 インフラ損傷と地元の人の自助共助の状況は|リディラバの安部敏樹代表が医療系団体の後方支援や浄水システム導入で能登地方入り。現地のインフラ状況と地域コミュニティの現状を聞く(1/12)ゲスト:安部敏樹 https://www.youtube.com/watch?v=zrDiFLtft1k ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。700本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • メンバーシップ制度の詳細な案内と、突如として終了が決まった参加ポッドキャストの経緯を紐解く

  • 韓国文学と歴史を深掘りするイベントや、最新の韓国ドラマが映し出す社会背景を展望する

  • 政治倫理審査会の開催に向けた課題や、不記載問題に関する調査結果の行方を追う

  • 松野前官房長官による機密費使用疑惑から浮き彫りになった、管理体制の実態を検証する

  • 官房機密費の使途における曖昧な実態と、将来的な記録公開システムの必要性を説く

  • 中国新聞が報じた政治資金のスクープをもとに、政策活動費が裏金の温床となる構造と検察が持つ分配メモの存在を暴く

  • 選挙買収と脱税の法的な境界線を明確にするとともに、捜査当局の連携の重要性を問う

  • 政治家による大量の書籍購入という不自然な支出から見える、出版業界との癒着の構造を浮き彫りにする

  • 政治家の書籍売上を操作する実態や、情報提供と利益が循環するメディアの課題を詳述する

  • 政治権力に寄り添うメディアの現状や、不透明な販売実態がジャーナリズムに与える影響を考察する

  • 報告書における「カプ金」という表現に隠された、裏金を正当化しようとする巧妙な隠蔽工作を批判する

  • 復興特別所得税を防衛費へ転用する動きへの批判と、自浄作用を失い支持率が低下する自民党の現状を分析する

  • 過去の政治改革と比較した現状の姿から、現代の政治家に欠如している思想的背景を問い直す

  • 「小石川連合」と呼ばれる候補者たちの動きや、派閥の血脈が次期総裁選に与える影響を予測する

  • 新党が直面する候補者集めの困難さと、既成派と野党化に分断される政治家の構造を指摘する

  • 地元維持に要する膨大な人件費が政治参入の障壁となり、資金力による既得権益が固定化される仕組みを明らかにする

  • 政治的な儀式化や推薦書を巡る組織的な繋がりから、改革を阻む構造的な課題の難しさを解明する

  • 大阪万博による巨額の財政赤字懸念と能登半島地震の復興支援における優先順位、さらに資材や労働力の競合問題が孕む課題を検証する

  • ガザ地区ラファにおける人道危機の深刻化とイスラエルへの国際的な圧力、そしてドイツにおけるイスラエル批判の困難な現状に迫る

  • トランプ氏の再選がもたらすウクライナへの支援停止リスクとNATOへの負担増、ウクライナ国内の終戦に向けた世論の動向を整理する

  • NATOに対するトランプ氏の姿勢や米国の軍事負担のあり方が国際情勢に与える影響と、予測不能な次期政権が抱えるリスクを浮き彫りにする

  • 飯塚事件における目撃者証言の変遷から浮かび上がる冤罪の可能性と、死刑執行後の再審請求がいかに困難であるかという司法の課題を直視する

  • 飯塚事件でのDNA鑑定における疑念を足利事件の手法と比較しながら、証拠品の保存状況が再鑑定に与える限界について検討する

  • 検察による証拠不開示の問題を袴田事件の事例から紐解き、刑事訴訟法の整備が急務である背景を探る

  • 大河原化工機事件に見るデータ操作の懸念から、警察や検察による不透明な捜査が司法のチェック機能をいかに揺るがすかという実態を問う

  • 冤罪がもたらす取り返しのつかないリスクを念頭に、刑事司法の根幹に関わる本質的な問いを投げかける

  • 北朝鮮による対韓政策の転換と既存の二大政党に対する韓国国民の不信感が、新たな政治勢力の台頭を促す構図を分析する

  • 上下水道などの重要なインフラ復旧における困難さと、ボランティアの受け入れや滞在環境の整備といった現場の課題を詳述する

  • 文献調査に伴う立地選定の動向や直下型地震への備え、さらには避難計画の非現実性が孕む原子力発電の課題を議論する

  • 円安が経済に与えた影響を検証しながら、ドイツと比較した際の生産性や労働時間の差が日本の経済規模に及ぼした影響を紐解く

  • 名古屋刑務所での受刑者暴行問題から、メディアにおける人権意識の在り方や表現の自由を巡る議論の現在地を示す

  • 町山智浩氏との特別コンテンツの案内とともに、番組の第2部へと繋がるクロージングを展開する

  • CHAPTER END