生活ニュースコモンズと考える 「変わる地方議会傍聴」|身近な行政サービスは自治体の采配で良くも悪くも変わる地方議会を傍聴することが生活を良くする第一歩|ゲスト:渡邉麻友(5/11)#ポリタスTV
2025年5月11日(日) 19:00
動画の説明
【ポリタスTV 5/11】 1️⃣ 議会傍聴ってどうやったらできるの? 2️⃣ 議会傍聴はどう変わって来たか? 3️⃣ 傍聴ツアーで市民参加が進む茅ヶ崎市 生活ニュースコモンズの渡邉麻友さんに、和田靜香が伺います!#ポリタスTV 【出演】 和田靜香(ライター) 渡邉麻友(生活ニュースコモンズ記者) ■【変わる議会傍聴③】インタビュー「街の人と議会をつなぐ」茅ヶ崎市議会傍聴ツアー開く藤池香澄さん / (渡邉麻友) https://s-newscommons.com/article/8044 ==================== 【5月31日まで視聴可能!GW3夜連続スペシャル放送】政治の季節がやってきた!~GWは風雲急を告げる政治と司法に物申す #ゴルタス 【配信チケット↲】 https://politastv.zaiko.io/item/371829 ---------------------------------------------------- 『ポリタスTV GW3夜連続スペシャル放送』 ●DAY1:《なぜ自民党と公明党は選挙に強いのか? 組織票と秘伝のノウハウ》 5/4(日)19:00- 西田亮介 /津田大介 ●DAY2:《ミワタスGW拡大版――ポピュリズムと司法を射抜く》 5/5(月)19:00- 江川紹子 /三輪記子 /宮崎園子 ●DAY3:《なりふり構わぬ「XY政治」を斬る!──炎上議員と世論》 5/6(火)19:00- 宇野常寛 /辻愛沙子 /津田大介 【購入はコチラから↲】 https://politastv.zaiko.io/item/371829 ==================== ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【メンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
生活ニュースコモンズ記者である渡邉麻友氏が地方新聞記者として歩んできた取材現場の経験を紐解く
横浜市などの大都市で見られる厳格な警備体制と地方自治体における自由な傍聴環境の違いを比較する
裁判傍聴とは異なる独特のイメージが市民の傍聴に対する心理的な敷居をどのように高めているのかを考える
年4回行われる例会の仕組みに加え議会改革としての通年議会導入の動きを解説する
介護や教育などの行政サービス決定権を持つ議会が自治体財政やガソリン税の影響をどう受けるのかを詳述する
国政よりも介護や学童保育といった生活に直結する課題が議論される場としての役割に注目する
受付での氏名や住所記入に関するルールの変遷や予約なしで傍聴できる仕組みの現状を整理する
予算が議論される2月や3月の例会および事業評価を行う9月の決算議会における見どころを指南する
古い服装規定の改正や親子傍聴室の普及といったデジタル化に伴う運営の変化に迫る
伝統建築とバリアフリー化の葛藤の中でモニター活用などの視認性向上がどう進むのかを考察する
鳥取市議会が導入した360度カメラが委員会傍聴の利便性をどう変えるのかを検証する
長野県での対面式議場の導入事例からオープンな環境が議論の活性化に与える影響を提示する
議員削減論に抗い地域性を反映するために必要な定数と多様な意見による議論の深化を論じる
ユニークなチラシを用いた傍聴ツアーや70年代からの女性による市民運動が作った開かれた空気感を辿る
政治的偏りを避けるためのアロハトークやバーを活用したフランクな意見交換の可能性を探る
杉並みプロジェクトを通じた傍聴の活性化と地域に根ざした女性たちの活動を継続する意義を再考する
政治はすぐには響かないという現実の中で地域の歴史や空気が作る議会の特性を理解する
地域の自然や文化を次世代へ引き継ぐために日常生活の基盤となる議会へ関わる意味を問う
- CHAPTER END