報道ヨミトキFRIDAY #136|能登半島地震現地レポート、羽田空港でJAL機と海保機が衝突、自民裏金疑惑続報、辺野古新基地で国が代執行……|ゲスト:青木理(1/5)#ポリタスTV
2024年1月5日(金) 19:00
動画の説明
※冒頭、マイクトラブルがあります。申し訳ありません。 [寄付URL] 災害で失われる命を救うために(空飛ぶ捜索医療団"ARROWS") https://congrant.com/project/peacewinds/9272 第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY #136 ゴールデン (1/5)#ポリタスTV →https://youtube.com/live/UuyDeoKLgXQ?feature=share 最後までご覧になりたい方はメンバーシップ登録を(iPhoneの方は下記リンクをブラウザで開いて会員登録してください)→https://youtube.com/PolitasTV/join 配信チケット 販売中! 【1225クレタス】ポリタスTV 報道ヨミトキ2023年末総集編スペシャル@ロフトプラスワン + 【津田大介一人しゃべり】3夜連続沖縄ドキュメンタリーのこぼれ話/コメンタリー放送 チケット購入はこちら👉https://politastv.zaiko.io/item/361462 ※2024年1月8日(月)まで購入・視聴できます。 【ポリタスTV 1/5】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #136 2️⃣能登半島地震現地レポート、羽田空港でJAL機と海保機が衝突、自民裏金疑惑続報、辺野古新基地で国が代執行…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) スローニュース: SlowNews https://slownews.com/ ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。700本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
ジャーナリストの青木理氏をゲストに迎え新年の特別番組として1週間のニュースを振り返る
阪神大震災やオウム事件の記憶を辿りながら失われた30年の政治的・経済的な変遷を読み解く
直下型地震による甚大な被害と避難所における深刻な物資不足や震災関連死の懸念を詳述する
交通インフラの寸断や高齢化・過疎化が進む地域特性と住宅の耐震性能が抱えるリスクを検証する
アナミIC付近の緊急車両拠点における渋滞や支援物資を届けるための物流ルートの困難さを探る
NGOスタッフによる物資と人員の搬送ミッションやガソリン待ちによる渋滞の現状を伝える
ITS JAPANや自動車メーカーのデータを統合し震災後の路面状況を確認する技術を紹介する
大雨による土砂崩れでルートが閉ざされた際、夜間の走行を断念し車中泊を選択する決断を描写する
崩落箇所や段差が続く国道249号の過酷な路面状況を突き進む命がけのドライブに迫る
幹線道路である鈴道路において積雪が少なかった条件を活かした土木作業の様子を報告する
アスファルトを用いた道路の応急処置など被災地の厳しい環境下で行われる整備作業を追う
基地局の被害による情報断絶の中でスターリンクを用いた通信確保の試みとは
アクセスルートの改善が進む一方でガソリン輸送などが滞る渋滞の発生源と課題を分析する
深刻な物資不足を解消するためにヘリコプターを用いた支援体制や避難所のニーズ把握を解説する
簡易トイレの在庫不足が引き起こす不衛生な環境と感染症拡大のリスクの正体とは
簡易トイレが底をついた避難所で猫砂を代用品として活用するなどの切実な現場対応を描き出す
道路の損傷による車両のパンクや救援活動の遅延がもたらすインフラの脆弱性を考察する
公的避難所を優先する方針により孤立する在宅避難者の存在と現場の危機感を明らかにする
空飛ぶ捜索医療団ARROWSによる劣悪な環境下での医療提供と関連死を防ぐ取り組みを詳述する
インフラ復旧の重要性や被災地の現状を伝え続けるジャーナリズムの役割について論じる
被災地の状況を伝えるメディアの使命を再確認しつつ、SNSで噴出する記者への攻撃が情報インフラを脅かす現状に切り込む
地方局の閉鎖や統合に伴う取材力の低下を分析し、社会インフラとしての報道機能が失われる危うさを浮き彫りにする
騒音問題の教訓や飛行高度の変化といった技術的側面を踏まえ、救助情報の発見におけるヘリの役割を紐解く
被災者のプライバシー保護と報道の必要性の間で揺れる記者の葛藤に焦点を当て、批判が報道を阻害するリスクを見つめ直す
被災者のプライバシー保護と正確な情報伝達の間で、記者が直面する現場のジレンマを探る
車載カメラが捉えた住宅街の倒壊や停電によるインフラ断絶など、震災直後のリアルな風景を提示する
海岸付近を覆い尽くす泥や瓦礫、転覆した漁船の記録から東日本大震災との類似点を見出す
傾いた電柱や通信設備の損壊に対し、救助隊が早期復旧に向けて奔走する様子を解説する
昭和の街並みが残る地域での応急的な道路修復や、雨による家屋への影響を検証する
NHKの通常放送への切り替えタイミングを例に、複合災害時に求められる報道の在り方を問い直す
2024年問題による人手不足と万博予算の優先順位が防災に与える影響を考察する
津波による地形変化や岩の崩落、そして空海にまつわる伝説が残る観光名所の現状を伝える
液状化や陥没が続く鈴市周辺の路面状態と、通信途絶が招く恐怖の側面を詳述する
深刻な渋滞や瓦礫撤去の困難さを乗り越えるための、土木作業の重要性を浮き彫りにする
膨大な瓦礫撤去の困難さに加え、経団連による再稼働圧力や地域孤立のリスクを議論する
JAL機と海上保安庁機の衝突概要を整理し、警察の捜査介入が調査に与える影響を検討する
羽田空港の過密運用や横田基地の存在が航空行政に及ぼしている制約の正体に迫る
AI技術による音声解析の提案から、朝日新聞が報じる下村氏らの政治資金疑惑まで多角的に検証する
SNSでの反応が示す懸念と、政治と捜査権力の癒着を防ぐ仕組みの必要性を論じる
大河原加工機事件を題材に、公安警察の暴走や不当な逮捕が招く司法の歪みを告発する
国による基地建設の代執行が、沖縄の地方自治権や憲法上の議論に与える影響を考える
数兆円規模の建設費と地盤リスクを検証し、社会の方向性を決める2024年の重要性を説く
情報の劣化が加速する現代社会において、原発問題などの重要議論を継続する意義を提起する
活動を支えるための寄付のお願いとともに、会員限定の第2部への視聴方法を紹介する
- CHAPTER END