報道ヨミトキFRIDAY #152|安倍元首相が13年参院選で裏金使用、安倍派5人衆と森元首相が塩谷議員に責任転嫁、環境省マイクオフ問題……|ゲスト:青木理(5/10)#ポリタスTV
2024年5月10日(金) 19:00
動画の説明
ポリタスTV GW特別編~3夜連続思い入れMAXトーク祭 5月3日-5月5日 👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 ●DAY1:《『虎に翼』が私たちに教えてくれること》 日時:5/3(金・祝)19:00~ 出演:瀧波ユカリ,浜田敬子,三輪記子 ●DAY2:《After Bubble → Before Takenaka》 日時:5/4(土・祝)19:00~ 出演:渋谷和宏,速水健朗,津田大介 ●DAY3:《こうすりゃ料理は小洒落て美味い #2 featuring 安田純平》 日時:5/5(日・祝)19:00~ 出演:北丸雄二,安田純平,浜田敬子,青木理,津田大介,安田菜津紀,U-zhaan ※キッチンスタジオからの生放送 [チケット]👉https://politastv.zaiko.io/item/364017 ----------------------------------------------------------------------------------------- 第2部 【会員限定】報道ヨミトキFRIDAY#152 ゴールデン(5/10)#ポリタスTV 👉https://www.youtube.com/live/eGlNQzmWCbk?si=6wmzNpGzoTI00rKF メンバーシップの登録はコチラから(下記リンクから会員登録できます) 👉https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 ----------------------------------------------------------------------------------------- 【ポリタスTV 5/10】 1️⃣報道ヨミトキFRIDAY #152 2️⃣安倍元首相が13年参院選で裏金使用、安倍派5人衆と森元首相が塩谷議員に責任転嫁、環境省マイクオフ問題…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ●2024/6/9 ポリタスTV公開収録! 「 香港大規模デモから5年 5年で香港はどう変わったか@ハチドリ舎」 https://hachidorisha.stores.jp/items/663720dd044f8903a74f15cf ●内閣調査室秘録 戦後思想を動かした男 (文春新書) https://www.amazon.co.jp/dp/4166612263 ●新装復刻 自民党解体論――責任勢力の再建のために(田中秀征) https://www.junposha.com/book/b644962.html ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
安田純平氏を迎えた料理動画の感想とポリタスTVが抱える今後の課題を振り返る
料理の背景にある歴史や文化論からマイノリティが食に与えた影響を分析する
広島での公開収録告知とともに香港の情勢がデモから5年を経てどう変化したかを検証する
中国新聞のスクープを基に2013年参院選での安倍元首相による機密費使用疑惑を暴く
不透明な官房機密費の運用が公職選挙法や憲法に抵触する可能性に迫る
広島の選挙違反事件を軸に中国新聞と週刊文春が追う裏金問題の核心を詳述する
元官房長官の証言から選挙の公平性を揺るがす機密費の選挙利用疑惑を浮き彫りにする
メディアと政治家の不透明な関係や御用文化人が育成される背景を考察する
調査報道の困難さに直面する地方紙の役割と全国紙に求められる姿勢を論じる
自民党が提示した改正案における政策活動費の透明性や両党の温度差を検討する
文春のインタビューに基づき安倍派5人衆と森元首相による責任転嫁の動きを紐解く
田中秀征による自民党解体論を参考に世襲議員が既得権益を守る構造を問い直す
小泉・安倍政権の改革が非正規雇用の拡大を招いた経緯を辿る
領収書とカード利用の矛盾から会計責任者へ罪を押し付ける構図をあぶり出す
企業団体献金の影響や検察権力の在り方から民主主義の再生に向けた意義を語る
防衛費増強に伴う建設国債の活用や緊急事態条項による権限集中の危うさを危惧する
行政通達を通じた自治体への支配と地方自治法改正の真の狙いに疑問を呈する
特定秘密保護法との共通点から経済安保法成立に伴うメディアの沈黙を警告する
物価高による実質賃金の低下と自動車業界による自民党への献金構造を解明する
防衛予算増額が特定産業の最高益に直結する政策と利益の相関性を探る
経団連による政策立案機能や税制調査会を通じた構造的な権力が、自民党の政治的優位性をいかに支えているのかを鋭く分析する
退職金回避のための労働時間削減や正規公務員のパート化といった実態を詳述する。防衛費増額の裏で進む生活予算や大学の研究開発費不足がもたらす影響とは
第三者委員会による検証の重要性を説きつつ政策決定プロセスの記録不足を問題視する。国家としていかに過去の教訓を形に残すべきか
水俣病被害者への不適切な対応やマイク操作のマニュアル化疑惑を掘り下げる。行政組織の内部に蔓延する忖度の実態を検証する
熊本県知事による環境省への批判を通じて官僚の劣化を浮き彫りにする。権力者が陥る思考停止の危うさを考察する
水俣病の被害認定における歴史的遅れと沖縄の声を無視し続ける政府の姿勢を分析する。行政がどのようにして被害者の訴えを遮断しているのか
停戦案を巡るイスラエルの反発とバイデン政権による武器供給抑制の動きを追う。米大統領選が中東情勢に与える政治的影響とは
AIによる自動判定がもたらす民間人誤爆の危険性と国際人道法違反の懸念を論じる。テクノロジーの進化が戦争のあり方をどう変えるのか
大阪市による自転車の不正撤去疑惑を端緒として刑事司法における個人の権利を問う。黙秘権を行使することの法的メリットとデメリットを整理する
国家権力に対峙する個人の権利としての黙秘権が持つ本来の役割を再考する。冤罪防止のために制度が果たすべき真の機能とは
アテンション・エコノミーの弊害が情報の偏りを生む現状を石丸氏の事例から読み解く。切り抜き文化が民主主義に与える影響を考察する
美濃加市議の不祥事を例に政治家の倫理観と責任の取り方の欠如を批判する。地域政治における信頼回復への道筋を考える
自民党が静かなる攻防を見せる静岡県知事選の動向を追う。この選挙結果が岸田政権の行方をどう左右するのか
スマイルアップ社による聞き取りが被害者のPTSDに与える影響やメディアの調査手法の問題点を指摘する。被害者への真摯な向き合い方が問われる
各テレビ局によって対応が分かれたジャニーズ問題の報道差を分析する。事態が沈静化した後にメディアがどのような動きを見せるのか
生成AIによる偽情報拡散を防ぐ手段として期待されるオリジネータープロファイル(OP)の役割を論じる。技術的な課題と今後の展望を考察する
ビッグテックへの法的介入の難しさと政権による言論統制のリスクを検討する。デジタル空間における自由を守るための障壁とは
地名を晒す行為の差別性と包括的な差別禁止法の必要性を掘り下げる。ITプラットフォーム上で差別をどう規制すべきか
尹政権のレームダック化の懸念と政権交代による対日政策の変容リスクを分析する。日韓関係を不可逆的に進めるための日本の課題を整理する
米国に対抗するための規模確保を目指し日韓や台湾が共同歩調を取る可能性を論じる。デジタル分野における韓国の強みをどう活かすか
米検察によるオートパイロット機能の誇大広告に対する調査の行方を追う。イーロン・マスク氏の経営姿勢に潜む疑念を検証する
高速道路のダイナミックプライシング導入に向けた動きを整理し、かつての無料化公約との矛盾や利用者の経済的負担増といった課題を探る
- CHAPTER END