報道ヨミトキMONDAY #60|「桜を見る会」ホテル側が酒持込代を無料に、黒田日銀総裁が失言を謝罪、日韓関係「良くなる」急上昇……|ゲスト:青木理(6/13)#ポリタスTV

2022年6月13日(月) 19:00

動画の説明

本日の会員限定第2部はこちらから →https://youtu.be/ND21fs9jS3Y 【ノミタスTV🍶 6/13】 1️⃣報道ヨミトキMONDAY #60 2️⃣「桜を見る会」ホテル側が酒持込代を無料に、黒田日銀総裁が失言を謝罪、日韓関係「良くなる」急上昇…… 西荻窪酒房高井さん @shuboutakai から青木理さんと先週のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 19時から配信🍺 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。

AIチャプター

  • 西荻窪の飲食店を舞台にジャーナリストの青木理と対談を行い飲食業界が直面する厳しい現状に光を当てる

  • サントリーによる酒類の無償提供や持ち込み料の無料化など判明した見積書から透けて見える政権への忖度とは

  • 情報公開制度を活用して刑事訴訟記録を閲覧するメディア独自の取材手法とそこに潜む課題を考察する

  • 酒税法改正への影響や政治的な忖度が寄附行為にあたる可能性について議論を展開する

  • 公職選挙法の観点から政治家による有権者への寄附や宴会の全容解明に向けた法的責任を追及する

  • 「桜を見る会」での見返り問題を例に安倍政権が持っていた政治的特質とメディアの役割を検証する

  • 説明の遅れが招く問題の深刻化や忖度が官僚組織に与える悪影響を回避するための早期開示の重要性とは

  • 家計のインフレ許容度に関する誤解を解き実質賃金の低下と物価高騰が消費者に与える影響を詳述する

  • 日米の金利差による円安の影響と消費者が肌で感じる物価の実感との乖離を浮き彫りにする

  • 金融緩和政策の見直しを巡る財政再建派と金融緩和派の対立や自民党内の派閥事情が及ぼす影響を探る

  • 30年間にわたる低成長の歩みと韓国との間で起きている経済的な逆転現象の正体に迫る

  • 株価とマクロ経済の複雑な相関関係から円安がもたらす恩恵と深刻な弊害を分析する

  • 元総理たちが築き上げた独自の政治スタイルと政権内における熾烈なパワーゲームの行方を読み解く

  • 今夜の肴となるメニューの紹介とともにぎっくり腰などの体調面に関する雑談を展開する

  • 不信任決議案や憲法改正を巡る各党の思惑が選挙にどのように影響するかを予測する

  • 報道における情報の選別やネグレクトの実態を財務省とメディアの関係性から鋭く突く

  • 参議院選挙を控え自民党と維新の勢力変化が日本政治の歴史的な局面をどう動かすかを考察する

  • 社民党をはじめとする政党への向き合い方や都知事選を巡る議論を整理し、現代の投票行動が持つ意味を検証する

  • 日韓関係の好転を示す報道を分析し、新たな外交ブレーンが果たす役割やその影響力を考察する

  • 米国が求める日米韓の枠組みを地政学的視点から捉え、歴史認識問題が安全保障に与えるリスクを紐解く

  • 肥大化するナショナリズムへの懸念を提示し、複雑な課題を克服するために政治が下すべき決断の在り方を問う

  • メディアによる不適切な情報処理の実態を指摘し、ジャーナリズムとしての矜持や社会的責任を再考する

  • 原稿チェック体制の不備や利益追求との葛藤を浮き彫りにし、報道機関が守るべき倫理的境界線を探る

  • 杉並区長選挙で起きた波乱の展開から、自民党と市民運動の対立が地域政治に与える影響を読み解く

  • 事件の真相究明における捜査の在り方から死刑制度の是非まで、修復的司法の観点を含めた議論を深掘りする

  • 犯罪者の内面的な反省や更生の実態に光を当て、現行の司法制度が直面する倫理的課題を浮き彫りにする

  • 心神喪失の判断を巡る議論に着目し、精神科医と捜査当局の関わり方が裁判に与える影響を分析する

  • 原発事故によって生業を奪われた人々の訴えを整理し、東京電力への賠償請求や制度上の問題を鋭く突く

  • いわき市の帰還困難区域に残された震災当時の風景を辿り、今なお止まったままの街の現状を提示する

  • 帰還困難区域に残る震災遺構の様子から、除染作業や復興が進む中で直面する過酷な現実を詳述する

  • 葛尾村における復興拠点の整備状況を追い、区域解除に伴う住民帰還の難しさやメディア報道の偏りを指摘する

  • 飯舘村で進むコミュニティの崩壊を、満州引き揚げの歴史と比較しながら過酷な生活の実態と共に描き出す

  • 菅直人氏との対話を通じて、災害を防ぐための政治の義務や「国のために死ぬ」ことの本質を問い直す

  • 震災時における民主党政権の情報開示の功罪を、自民党政権との比較からメディアの視点の欠如と共に検討する

  • CHAPTER END