【会員限定】松尾潔のメロウ・マンデー #10 ゴールデン(12/22)
2025年12月22日(月) 21:00
動画の説明
メロウな感じでお届けします。 松尾潔のメロウ・マンデー #10 2025年をエンタメの話題で振り返り|月刊誌気分でこのひと月の出来事をふり返り未来を考える月イチ企画「メロウ・マンデー」(12/22)#ポリタスTV 終了後にスタートします → https://youtube.com/live/D7gML2R2_1w?feature=share 【出演】 松尾潔(音楽プロデューサー/作家) 津田大介(MC / ジャーナリスト / メディア・アクティビスト) ■『松尾潔のメロウなライナーノーツ』(松尾潔) https://www.amazon.co.jp/dp/4845642921/ https://www.rittor-music.co.jp/product/detail/3125317102/
AIチャプター
行政の専門的な言葉を市民へ分かりやすく届けるために、政策へエンタメの知見を注入する役割を考察する
第2次産業が盛んな北九州市の特色を、福岡市との産業構造の違いから浮き彫りにし新たな文化シーンの可能性を検討する
差別が「空気」のように蔓延する現状に対し、音楽家と連携して公共の場で反差別を実践する試みを検証する
業界特有の制約や「大人の事情」に縛られず、アーティストがいかに主体的な発言とロック精神を貫けるのかを問う
政治候補者のPR戦略における音楽的要素の活用事例と、言葉を用いた抵抗の在り方を議論する
音楽家が独自のプラットフォームを持つ重要性と、エンタメと社会・政治を接続するための手法を模索する
アメリカ社会における信仰と政治の密接な関係を、音楽的背景を持つ著者の視点から読み解く
海外作『ワン・バトル・アフター・アナザー』に加え、役所広司の演技が光る日本映画『敵』の芸術性を論じる
吉田大八監督による静かな演出と、日本独自の映画的フォームが織りなす俳優たちの存在感に迫る
アメリカの音楽チャートにおける変遷を辿りつつ、自虐的な歌詞を武器にするレオントーマスの音楽性を分析する
SNSの投稿を巡る議論から、規則の運用における柔軟性と現代特有のディスコミュニケーションの課題を考える
先行き不透明な世界情勢の中で、松尾氏が予定する出版活動や来年の地方イベントへの展望を語る
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