報道ヨミトキWEEKLY ♯241 高市首相追い込まれSP|トランプ大統領がイラン情勢で演説、自衛隊派遣をめぐり官邸内で内紛?、清瀬市長選で共産社民推薦候補が勝利……|青木理(4/2)#ポリタスTV

2026年4月2日(木) 19:15

動画の説明

【会員限定】報道ヨミトキWEEKLY ♯241 ゴールデン|津田大介x青木理(4/2)#ポリタスTV 👉️ https://www.youtube.com/live/JqqVyuqenUY?si=DnXZGDPX-0kicU1o 会員限定の配信を視聴したい方はメンバーシップ登録をお願いします (下記リンクから会員登録できます) 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV 4/2】 1️⃣報道ヨミトキWEEKLY #241 高市首相追い込まれSP 2️⃣トランプ大統領がイラン情勢で演説、自衛隊派遣をめぐり官邸内で内紛?、清瀬市長選で共産社民推薦候補が勝利…… ジャーナリストの青木理さんと1週間のニュースを振り返ります。 #ポリタスTV 【出演】 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(MC、ジャーナリスト) ・イランの戦略目的は何か―― 戦闘ではなく、戦争に勝利する https://www.foreignaffairsj.co.jp/articles/_bajoghli/ ■震災から15年 南相馬と飯舘村 それぞれの困難と希望|東日本大震災から15年の節目を迎える東北。南相馬市と飯舘村で復興に関わるキーパーソンに現在の活動とそれにつながるこれまでの活動を聞く(3/17) https://www.youtube.com/watch?v=CGcJI7NDVaM&feature=youtu.be ■『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』(青木理) https://www.amazon.co.jp/dp/4087890244/ https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-08-789024-2 ■飯舘村の古老の自死から見える この国のかたちと忘却の罪深さ|青木理さんが新刊ルポルタージュ『百年の挽歌 原発、戦争、美しい村』を上梓。自死を選んだ古老の人生から見えてくるこの国のかたちとは(1/26) https://www.youtube.com/watch?v=jwcgJ7Su2ZE&feature=youtu.be ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 雑誌「エレキング」でのインタビューや、確定申告にまつわる税理士とのエピソードを振り返る

  • ホルムズ海峡を巡る緊張状態と、トランプ氏の言動の不安定さがメディアに与える影響を探る

  • アジアのエネルギー安全保障や欧州の対米姿勢、米国のエネルギー自給力が持つ意味を説く

  • 政治的・経済的コストを増大させつつホルムズ海峡封鎖をカードとするイランの戦術を分析する

  • 指導部殺害による世代交代や経済的リスクを踏まえたイラン流の「勝利」の定義を紐解く

  • 出口戦略を欠いたまま泥沼化するリスクや、非対称戦争が示す覇権国家の黄昏に光を当てる

  • ホルムズ海峡封鎖によるエネルギー価格への影響と人民元決済の動きが示す波紋を浮き彫りにする

  • ナフサ不足による医療現場への影響や、農業・物流への打撃が招く経済危機の連鎖に迫る

  • 中国によるLNG転売の仕組みと、アジア圏におけるエネルギー価格高騰の背景を解明する

  • 対中関係やイランとの関係維持が日本のエネルギー安全保障に及ぼす影響を問い直す

  • 自衛官による中国大使館での出来事と政府の対応から、対中強硬論がもたらす外交上の課題を浮き彫りにする

  • 雑誌『選択』によるリークを端緒とした自衛隊派遣を巡る対立と、高市首相が閣僚との摩擦の中で直面する孤立の背景を探る

  • 自衛隊派遣における法的ハードルと安倍元首相の過去の答弁との整合性、および国際法が課す制約の正体に迫る

  • 国際法上の制約が及ぼす影響に加え、報道現場における情報の削除や修正が繰り返される実態を詳述する

  • 官邸内の人間関係の悪化による内紛と、政権運営に影を落とす首相の体調不安が示すものとは

  • 側近の不祥事に関連する音声データの存在と、メディアにかかる圧力の変化が報道のあり方に与える影響を問い直す

  • 予算案の成立遅延がもたらす政治的混乱と、民主的な財政運営の根幹をなす財政民主主義の重要性を考察する

  • 経済安保チームの停滞に加え、国旗・国歌を巡る議論が表現の自由や理念法としてどのように論じられているかを掘り下げる

  • 国家情報局の設置案が孕む公案警察的な発想への警戒と、海外の情報機関と比較した際の民主的な統制のあり方を検証する

  • メディアによる評価の乖離や女性政治家としての側面、そして国民の安全保障意識の変化が支持率に与える意味を読み解く

  • 図書館存続をめぐる争点や地域特有の共産党支持基盤が女性候補への期待感と相まってどのような結果を招いたのかその背景に迫る

  • 共産党・社民党の支持基盤が政策の差をどう埋め女性政治家への期待が選挙にどう作用したのかを詳述する

  • 情報漏洩における悪質性と現行法の限界が今後の政治情勢に与える影響を問い直す

  • 最高裁による破棄自判と公安委員会の謝罪を通じ行政処分の適正化が示すものとは

  • 浜岡原発で発覚した数値改ざんとデータ不正における電力会社の責任と規制委員会の対応を検証する

  • 学術会議の任命拒否問題と公文書管理法の課題から情報の透明性と監視の重要性を掘り下げる

  • 共同通信の赤字転落と電通との資本関係がメディアの多様性に与える影響と健全な経営環境のあり方を浮き彫りにする

  • MBSの誤報と謝罪の事例から記者やデスクのチェック機能の欠如と報道の公平性をどう捉えるか

  • 北野裕子氏の離党に見る党内体制への不満と第2部へと続く議論の流れを整理する

  • CHAPTER END

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