福島の名物復興イベント フェスティバルFUKUSHIMA!節目の10年と今後 立ち上げた大友良英さんらにインタビュー | ゲスト:大友良英、中崎透(11/2)#ポリタスTV
2021年11月2日(火) 19:00
動画の説明
放送内の「中崎透」氏のテロップが「中崎徹」となっています。 正しくは「中崎透」となります。訂正してお詫びいたします。 【ポリタスTV 11/2】 1️⃣福島の名物復興イベント 節目の10年と今後 2️⃣フェスティバルFUKUSHIMA!が10月16~17日にクロージングイベントを開催 大友良英さん @otomojamjam と中崎透さんのインタビューをお届けします。 #ポリタスTV 【出演】 大友良英(音楽家) 中崎透(アーティスト) 津田大介(MC) ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。300本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
プロジェクト福島の設立から音楽イベントとしての進化、震災後10年にわたる活動の変遷をたどる
音楽家の大友良英が震災から10年間で見出した福島との関係性の変化や今後の活動に向けた展望を語る
参加型アート「大風呂敷」が持つ放射線対策としての実利的な側面や「越境する美術」展に集う多様な表現のあり方を掘り下げる
アーティストの中崎透が音楽と美術を連携させる役割や震災をテーマとした表現におけるディレクションの重要性を説く
震災という重層的なテーマに対しあえて答えを出さない表現が持つメディアとしての可能性を検証する
フェスティバル10周年のクロージングを機に成果以上に価値のある地域との日常的なプロセスの継続性を問う
社会的な仕組みと個人の喪失感の間で揺れ動く葛藤や独自の解釈を抱えながら進むことの意味を考察する
震災を経て変化した感性や反応速度に触れ表現者が活動を続けるために必要な精神的な安定や「鈍感さ」の役割を紐解く
10年という節目を越えて福島においてどのような役割を果たし続けるのかプロジェクトの新たな形を展望する
- CHAPTER END