未来を変えるための市民と野党党首街宣(10/23)#ポリタスTV
2021年10月23日(土) 18:10
動画の説明
10月31日の投開票まであと1週間。今回の総選挙で何が問われているのか、市民と野党党首のスピーチ・リレー街宣の模様をポリタスTVで中継します。 【登壇者(予定)】 eri (DEPT代表/アクティビスト) 境野今日子(ペア休 発起人) 瀬戸大作(反貧困ネットワーク事務局長) 町田彩夏(政治アイドル) 「夫(仮放免者)の在留資格を求める日本人配偶者の会」メンバー サトウミオさん(会社員) 渡辺てる子(れいわ新選組) よだかれん(新宿議会議員・行政書士) 枝野幸男(立憲民主党党首) 志位和夫(日本共産党委員長) 福島瑞穂(社民党党首 /メッセージ代読) +オファー中の市民方々 ポリタスTVの番組は次回放送日19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。300本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】 毎週 月~金曜 日本時間午後7時より配信中! ジャーナリストの津田大介が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマをやわらかく解説していきます。
AIチャプター
育休取得の構造的な課題や女性に偏る育児負担の実態を詳述し、真の男女平等を実現するための仕組み作りに迫る
食料配布の最前線から見える貧困の現状や仮放免者の生活支援における困難を分析し、生存権を守るための政治の役割を考える
海面上昇がもたらす日本の将来的な被害や対策の遅れに警鐘を鳴らし、未来を守るための政治参加の重要性に言及する
健康保険の未加入や就労制限によって生活が困窮する切実な声から、在留資格を求める権利のあり方を検証する
奨学金による多額の負債や非正規雇用による不安定な生活環境を紐解き、選挙を通じた政治の刷新を求める
現政権への責任追及とともに、選挙を通じた政治参加が社会をどう変えるのかを野党への投票呼びかけと共に説く
物価高騰や雇用の不安定さに直面する会社員の視点から、蔓延する自己責任論への疑問を投げかける
多様な生き方を支えるための法律や条例の重要性に触れ、沖縄の問題を含めた人権保障のあり方を考察する
結婚における制度的な不備が個人のアイデンティティに与える影響を指摘し、多様な家族の形への理解を促す
過酷な非正規雇用の現状やシングルマザーの生活支援の必要性を提示し、経済優先ではない政治のあり方を探る
新自由主義的な政策が命と人権を脅かす現状を批判し、政権交代を目指す社民党の決意を表明する
選挙協力の必要性と共通政策の提示がいかに重要であるかを整理し、政権交代への具体的な道筋を描く
フェミニズムの視点から低用量ピルの問題を提起し、少数者の声を政治に届けることの意義を強調する
現行のエネルギー政策を批判しつつ、気候危機に対応できる政党選びの重要性と脱炭素社会への課題を浮き彫りにする
福島の原発事故が農家などにもたらし続けている苦しみを通じ、脱原発とエネルギーシフトの必要性を訴える
震災時における地域コミュニティの役割と政府の支援不足を指摘し、誰もが安心して暮らせる社会の形を模索する
生活に苦しむ学生の現状と政府による支援の欠如を詳述し、社会に蔓延する自己責任論の危険性を突く
公立病院や地域医療の重要性を再認識させ、一人ひとりに寄り添う社会保障制度のあり方を問う
長年にわたる政治活動の歴史を振り返りながら、パートナーシップの承認や不利益の解消に向けた取り組みを語る
処理水放出に対する懸念と福島が抱え続ける苦悩に焦点を当て、政府が果たすべき責任の所在を明らかにする
政治の現状を打破するために必要な勇気と、総選挙における一票を通じた社会変革への切実な願いを語り、一票が持つ真の意味を再確認する
- CHAPTER END