政党の政治であることと 私たちが政治を生きること|2026年政治の世界 私たちはどう考え、生き抜けばいいんだろう|ゲスト:栗田隆子(5/3)#ポリタス

2026年5月3日(日) 19:00

動画の説明

■『暗中模索のフェミニズム』(栗田隆子) https://www.amazon.co.jp/dp/4791777786/tsudamag-22 https://www.seidosha.co.jp/book/index.php?id=4118 ■『ぼそぼそ声のフェミニズム 増補新版』(栗田隆子) https://www.amazon.co.jp/dp/4867931373/tsudamag-22 https://www.sakuhinsha.com/politics/31370.html ==================== 【ゴールデンウイーク 三夜連続配信!】 ポリタスTV GW特別企画 戦争の時代に抗う――外交・思想・デモから考える日本の針路 ■DAY1:《揺らぐ同盟、迫る中東危機――高市政権下の日本外交は生き残れるか》 田中均(日本総合研究所国際戦略研究所特別顧問、元外務審議官) 青木理(ジャーナリスト) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) ■DAY2:《『戦争論』から四半世紀――「対米従属」と「戦争」から読み解く現代日本の病理》 小林よしのり(漫画家) 辻田真佐憲(評論家、近現代史研究者) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) ■DAY3:《デモは"ごっこ遊び"ではない――私たちはなぜデモに集うのか》 eri(デザイナー/アクティビスト) 瀧波ユカリ(漫画家) 梶原阿貴(脚本家) 津田大介(ジャーナリスト、ポリタス編集長、MC) 配信チケット👉 https://politastv.zaiko.io/item/381587 ※すべての放送が5月末までアーカイブ視聴できます ==================== 【ポリタスTV 5/3】 1️⃣2月8日から始まった私たちの苦しみ 2️⃣高市さん、いいかげんにX政治は止めてください 3️⃣社民党の党大会に8時間に参加してきた 2026年政治の世界。私たちはどう考え、生き抜けばいいんだろう。 文筆家の栗田隆子さん @kuri_publicity にライター和田靜香が伺います #ポリタスTV 【出演】 和田靜香(ライター) 栗田隆子(文筆家) ==================== ◆ ポリタスTV (有限会社ネオローグへの)ドネーション振込先 【銀行振込】 三井住友銀行 神田支店 普通 2027878 ユ)ネオローグ 【PayPal送金】 以下のリンクの送信ボタンからご送金ください。 https://PayPal.me/neologue ポリタスTVの番組は一週間後の19時まで見逃し配信、それ以降は下記の有料アーカイブサービスにてご視聴ください。1500本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! 【ポリタスTVのメンバーシップ加入はコチラから】 👉 https://youtube.com/PolitasTV/join 【ポリタスTV】(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。

AIチャプター

  • 小林よしのりの著作が与えた影響を紐解きながら男女間でフェミニズムへの理解が大きく分かれている現状を考察する

  • 選挙における政党の演出と実態のギャップを指摘し政党に属さない市民がいかに政治に関わり生活との断絶を埋めるべきかを議論する

  • 憲法改正が個人の尊厳に及ぼす影響を検討し権力を縛る立憲主義を守るための憲法尊重擁護義務の重要性を説く

  • 法律を超越する権力の危うさを警告し個人の好き嫌いで政治判断がなされることの危険性を指摘する

  • 個人的な感情に基づく政治運営が国会をいじめやハラスメントの場に変えてしまうリスクについて詳述する

  • 表情や身振りによって意思を示すことを求められる女性政治家の苦悩からフェミニズムの視点で「笑う役割」への抵抗を描く

  • 権力への媚びと真のケアの決定的な違いを明確にし公的な役割における実質的な政治責任のあり方を問う

  • 緊迫する国際情勢の中で停滞する外交と働く姿勢が見えないリーダーシップが国民に与える影響を分析する

  • 一人での抗議活動に対する警察の過剰な対応からデモを軽視する権力が恐れる「集まること」の力に迫る

  • 自民党一強体制における腐敗の懸念を整理し企業と労働者のバランスをどう保ち多様な利害を反映させるべきかを検討する

  • 現代の個人主義的な働き方における「社交」と「連帯」の本質的な違いを整理し組織に属さない運動の可能性を模索する

  • 沖縄における候補者擁立を巡る党執行部と地方組織の対立や大妻副党首の言動から組織の課題を報告する

  • 中央と地方の意見の乖離を埋めるための納得感ある対話の重要性と労働組合におけるジェンダーの視点を紐解く

  • 党の活性化を目指す4つの指針を提示し組織課題と政策課題の優先順位をどう設定すべきかを論じる

  • SNSを活用した政策議論の広がりや憲法を守るための「憲法カフェ」といった新たな取り組みの意義を語る

  • 地域の人々の生活を支え地方自治の柱として機能するための政党の存在意義を明らかにする

  • 沖縄における自己決定権の問題を掘り下げ政治において当事者の声が届きにくくなっている現状を浮き彫りにする

  • 2年限定の野党共闘という具体的な提案に基づき現政権のスピード感に対する野党側の危機感を整理する

  • 新刊『暗中模索のフェミニズム』を紹介し予測不能な時代をフェミニストとしていかに生き抜くべきかを示唆する

  • CHAPTER END