気候危機を止めるのは誰?|若者気候訴訟の最新報告|10代・20代の若者が大手企業10社を訴える気候訴訟の第2回口頭弁論が今日行われた。日本初の裁判の行方を追う。山本大貴(2/18)#ポリタスTV
2025年2月18日(火) 20:00
動画の説明
【ポリタスTV 2/18】 1️⃣温暖化は若者世代の人権侵害 2️⃣海外では勝訴事例も 3️⃣キニマンス塚本ニキ x やまだい(山本大貴)によるコラボ発表! #ニキタス と record1.5 山本大貴のコラボ企画がスタート。 【出演者】 山本大貴(record1.5代表) キニマンス塚本ニキ(MC) ●ニキママナイト×チョリタス #5 日時:2025年2月25日(火) OPEN 18:30 / START 19:00 会場:都内某所(会場参加チケットを購入者に後送します。港区の駅から徒歩5分ほどの距離にあります) [現地チケット、配信チケットの購入リンク] ⇒ https://politastv.zaiko.io/item/370157 =============================================== ポリタスTVの過去の番組アーカイブは下記の有料プランにご加入の上ご視聴ください。1000本以上の過去配信番組(一部ライブ配信番組を除く)がご覧いただけます! ご加入はこちらから→ https://youtube.com/PolitasTV/join?noapp=1 【ポリタスTV】毎日(日本時間)午後7時より配信中! 多士済々のMC陣が、その時々の時事問題や社会問題、メディア、テクノロジー、文化や芸術などのテーマを解説・深掘りします。
AIチャプター
配信スケジュールの変更点とコミュニティを支えるメンバーシップの詳細について説明する
record1.5代表の山本大貴氏を迎え、ニキタスとの新たなコラボレーション企画の始動を告げる
社会や経済の仕組みがどのように気候変動に影響しているかを学び、政策を動かすための視点を提示する
1.5度目標の達成に向けたrecord1.5の理念と、ドキュメンタリーを通じた情報発信の重要性を紐解く
台風19号の経験がどのように個人の意識を変え、若者の気候変動運動へと繋がったのかを語る
Fridays for Futureとの出会いを通じて、自然災害を単なる現象ではなく自分事として捉える過程を描く
気候危機を記憶し続けるための発信活動と、複雑なアイデンティティを持つ若者たちの姿に光を当てる
COP27における市民の多様な抗議活動の様子から、国際会議が抱える構造的な矛盾を指摘する
排出量と経済格差の相関関係から、気候正義(クライメート・ジャスティス)の概念を考察する
アメリカ・モンタナ州での憲法違反判決や韓国での画期的な決定から、人権と気候変動の結びつきを明らかにする
国内の訴訟事例における司法判断の難しさや、人権問題としての認識不足が抱える課題を浮き彫りにする
大手電力会社10社を相手取り、10代・20代の若者が1.5度目標との整合性を問う裁判の概要を詳述する
署名や政治とは異なる司法の監視機能に着目し、少数意見を保護するための役割を検討する
アンモニア混焼などの次世代技術への依存が招く、日本の脱炭素戦略における国際的な孤立の現状を問う
2030年に向けた排出削減計画の遅れや、水素・アンモニア技術への過度な依存が示す問題点を整理する
被告側による訴訟の有効性への反論を踏まえ、将来の損害を防ぐための法的意義を問い直す
中学生や大学生が直面する身体的・経済的な被害の実態から、大人世代が負うべき責任に迫る
公式サイトやSNSでの情報収集に加え、裁判傍聴を通じて世論を可視化していく重要性を説く
山本大貴とニキタスの連携により、政治と気候変動を接続し現場の声を届ける新たな試みに期待を寄せる
豪雨や地震の現場取材を通じ、個別の災害と気候変動を丁寧に結びつける山本氏の取材スタイルを解き明かす
専門用語を平易な言葉へ翻訳して企業のグリーンウォッシュに対抗し、気候危機を身近な問題として捉え直すためのアプローチを提示する
ニキママナイト×チョリタス #5の開催告知とともに、現地チケット完売後のオンライン参加方法や3月4日の次回配信について詳しく紹介する
- CHAPTER END